東京タワーの地上306メートルの支柱の中から54年前の建設時に入れられたとみられる野球の軟式ボールが見つかりました。関係者は「なぜ入っていたか分からない」と話しています。
 現在、耐震補強などの工事が行われている東京タワーで先月10日、アンテナの支柱を交換するため作業員が支柱の土台部分を切断したところ、工事用の足場の根元辺り=地上306メートルの高さの所から軟式ボールが見つかったということです。支柱は直径37センチの鉄製で内部は空洞となっていて、軟式ボールはその中に転がっていました。普段は密閉されているため、建設作業中に入れられたものと見られます。東京タワー・広報課の澤田健さんは「54年前
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http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/201208027.html

29 Comments

  1. 野球の国らしい出来事やね

    なんで今頃おすすめに出てきたのかはわからんけど

  2. 何年か前に新聞かネットで、どっかの寺か神社で1000年前の大工の筆記具が発見されたというニュースを見まっしたが、いいじゃないですか。それが「粋」

  3. 支柱作ってる工場で子供がいたずらで入れたとか?

  4. どうでもよくね?全国ニュースにしてる意味が分からん

  5. なんかおすすめに出てきて9年前ってことにビビった
    と思ったら54年まえの軟式ボール出てきてもっとびびった

  6. 野球好きな職人さんが色んな思いを込めてこっそりと入れたんだろうなぁ。
    てか、雨や直射日光に当たってなくてもあそこまで劣化するもんなんだな。

  7. そう言えば昔うちの隣に鉄工所が有ったんだけどそこで東京タワーの仕事やってるって言ってたなぁ。

  8. 先端を作った人が記念と俺らの成果を示すための未来に伝えるための思い出のカプセルじゃないかな?