映画「バブル」
監督 荒木哲郎
脚本 虚淵玄 大樹連司 佐藤直子
製作 加瀬未来 中武哲也
制作会社 WIT STUDIO
製作会社 STORY inc. WIT STUDIO ワーナー・ブラザース映画 ニトロプラス ローソンエンタテインメント ストレートエッジ
配給 ワーナー・ブラザース映画 Netflix
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【プレイリスト】
00:00 制作スタッフは豪華だが……?
02:09 あらすじのようなもの
03:07 この映画のよかったところ
04:47 気になった部分
07:23 まとめ
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【素材&協力】
○ロゴデザイン
リアクト@真遊庵さん:https://twitter.com/Reacto4
○サムネイルのキャラ画像
黒杉くろんさん:https://twitter.com/zallkk
○エンディング画像
不屈の匙さん:https://twitter.com/no_magic_spoon
○本編BGM
無料で使えるフリー音楽素材サイト「PeriTune」:http://peritune.com/
○エンディングBGM
無料で使える音楽素材サイト|STAR DUST BGM:https://stardustbgm.com
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#おんねんちゃんねる#バブル#Netflix#映画感想#映画レビュー
8 Comments
面白かった!日本を代表する素晴らしい名作です~ハリウッドでリメイクして実写化してほしいです~(*´∀`*)ノ
バカボンのパパだって植木屋してたのにねぇ。
ふむ同感。私も「この世界って過酷なのか緩いのかどっち?」というモヤモヤ感が終始思考に付きまとってしまい乗り切れなかったクチです。加えて、あからさまな人魚姫モチーフも敢えて素直になぞっておいて最後でどう裏切ってくれるか虚淵脚本に期待しながら観ていたけど、それも「う~ん、まぁそうかぁ」くらいに終わってしまった感じでちょっと不完全燃焼気味でした。いや、それなりに面白かったし、何ならクライマックスはふつうにウルウルしてしまいましたが…💧 パルクールという競技?に全く興味がなかったせいもあるのかなぁ…
個人的に楽しめました。
主題歌と作画・背景画・パルクールアクションは良かったんだけどね。
宇宙=月面🌕とデブリの中でパルクールやる方だったらどうなってただろう?。
描写してないんじゃなくて、練ってないんやろうなあ
大災害である重力異常が遺された彼らにとっては救いでもあった、ってパラドキシカルな世界観は船長と研究者の会話なんかでも一応説明はされているんだよね。
ただ具体的に生活がどう成り立っているのかの描写はない。尺のバランスでシナリオから省いてしまったのだろうけど、それは監督のミスになるのだろうな。
シンさんが元々外で割と影響力があって、タワー災害後の無法状態からバトルクールというゲームを確立して秩序を築き上げて、現在はNPO団体からの支援物資で生活回してます。(小説版情報)
子供たちは退去命令は無視しているものの泡研究の被験体でもあるので、一応そこで社会とは繋がっているのかな?と思います。
映画内でもマコトの「次回の配給段取りも問題ありません」ってセリフから何となく察することも出来なくはないんですが、まぁ圧倒的に説明不足ですよね・・・・・