気象庁が新しい庁舎への移転を完了し、開庁式が行われました。
気象庁はこれまで東京・千代田区大手町に庁舎がありましたが、新しい庁舎は東京・港区虎ノ門に造られました。地下に免震構造を持ち、地震や噴火が起きた時のオペレーションルームやデータを蓄積するサーバー室など、首都直下地震にも耐えることを想定して造られています。自家発電装置などで災害時にも外からの補給なしで7日間稼働できるということです。開庁式で、関田康雄気象庁長官は「新庁舎への移転を契機に決意を新たに職員一丸となって気象業務の発展に取り組む」とあいさつしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
17 Comments
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👏
👏 👏 👏
🥺🥺
福島に作るべきだと思います。都内にあっては意味が無い。
もっと田舎に立てるべき!
どっちだ、ゴムかアブソーバーか
モニタがちゃんと固定されていないような・・・
東京から移転した方が良い。身動き取れなくなるよ🗼
震災から何も学ばないお役所仕事🤖
こういう税金の使い方なら良いですよ。
ってことは近々地震来るって感知したってことじゃね?みんな混乱するから当然教えないしね
おさや ゆいちゃん あーちゃん
東京でなければならない必要性がない、おまけに虎の門に。
😄😄😄
人口が減れば自然災害の死者減るよ。島国なのに人口が多い減らして災害対策
気象庁のホームページ動きませんが?責任者だれですか?
気象庁なら地方にいけるだろうに