遂に何もわからないまま公的捜索が打ち切られた。
事件性が増してきた事は疑いのない状況である。
今回は、本事件発生当初から謎に感じてきた事と同じことがまた起こっているように感じる
そう、謎の遺留品の第一発見者Zだ。
今回は、この発見者Zを追っていく。
以下 再掲
様々な方向から崖を確認し、美咲さんが何らかの大人の関与がなければ、わざわざ虫が大量にいる登山道を張って登っていくとは、とても考えられない。というより、そんな事をする必然がない。
暗くなっても、歩きやすい林道に残るだろう。
だとすれば、道端に佇む美咲さんを発見した人物がいたのではないか・・・

9 Comments
こんばんは。発見者も確かに疑わしいですが事件発生時の事を考えると商社マンも怪しいです。
2019年9月23日に足跡らしきものを発見、発見者は自衛隊が入ってるから大丈夫か程度に考えていた模様です。
当時捜索されていたボランティアのアルグさん曰く9月26日の段階でアルグさん他ボランティア連中には足跡情報が知れ渡っていたそうです。
当時は美咲ちゃんの痕跡が何も無かったので僅かな情報を手繰り寄せて発見しようとみなさん尽力していました、その子供の運動靴のような足跡が美咲ちゃんの物である真偽は別として足跡が向かった方向に進んで遭難したケースを想定してボランティアの方々は捜索されていたそうです。ですので運動靴が発見された沢を捜索したボランティアの方が多数いるのも合点がいく点だと思いました。
行方不明になった当初警察トップが遭難として捜索に重きをおいたことが間違ってはいなかったか?事件として同等に捜査に重きを置いていれば・・・・・・・・上層部の方針に反して犯人を捕まえれば表彰状と共に左遷が待っている。
個人的には親しい人の車による連れ去りと思っています。
タンデムさん、頑張って下さいね。私は第一発見者zはk察関係者だと思ってました。
何れにせよ、公表できない立場の方で、当時捜索に参加して枯れ沢の搜索が手薄だった事を知ってる方ですかね
頭骨の写真を撮って触れてないことを考えると捜索にたびたび参加して慣れてる方だと思います。
私は 第一発見者ー小さな頭骨を見つけて 届けた方
ボランティアの違和感が 頭から離れません
かれくさの中から 見つけて 届けたことが 違和感を感じてます
警察は どう思ってるのでしょうか?
まだ、事故とも事件とも分からない状況で警察が今回の捜索に関する情報を公開することはあり得ないでしょう。最初の骨発見者の情報がほとんど出ないのも、警察関係者の助言等があるのかもしれませんね。
ある一定のところまで行くと情報が必ずと言っていいほど途切れる。
自分も①は理解不能です。
アルグさんは『あの骨は自分が置いたものだ』と言ってからガン無視。
K察は、言ってはなんですがボランティア、YouTuberには個人情報は言わないと思います。
Zさんのことを例えば言うとその人を追跡するか、犯人に仕立て上げた動画を作る人が必ず出るからだと思います。
でも自分はプリパルさんは信用しています。
第一発見者Zが犯人だとしたら、怪しまれる危険を冒してまで警察に通報したのが不思議です。「第一発見者を疑え」とよく言われますが、実際の殺人事件で第一発見者が犯人だったのは数パーセント程度だそうです。Zは犯人ではないと思います。
あり得る話しだと思います。
そして警察が公開していない事があるのも明らかですね。頑張って下さい!