#頼朝の死 #実衣 #鎌倉殿の13人
※概要
『鎌倉殿の13人』第26回「悲しむ前に」の雑談です。政子かわいそう~。りくさんコワイ~。実衣さんが変わっちゃった~。などなど。
2022年、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」解説動画です。
Twitterで配信情報とか配信前のネタをフライングでつぶやいてます。
→ https://twitter.com/home?lang=ja
▼使用効果音
「効果音ラボ」
https://soundeffect-lab.info/
「DOVA-SYNDROME」
https://dova-s.jp/
▼使用画像
「Wikipedia」
https://ja.wikipedia.org/wiki/
「鎌倉殿の13人公式ツイッター」
https://twitter.com/nhk_kamakura13?s=20
▼使用動画
「MotionElements」
https://www.motionelements.com/ja/
※素材提供ありがとうございます!
▼お問い合わせ(☆を@に変えてください)
tonreki.ch☆gmail.com
30 Comments
時政、りく系→名超氏、
義時系→得宗系
この北条氏2流は、鎌倉時代通して、対立関係!
ほんとですよねー今までもかなりキツかったですよー💦あの権力には無関心だったみいちゃんが変わっていくんですかー?
欲しくないよねーいい味出してたのにー💦
比企VS北条VS梶原VSその他御家人。。北条家内部のVS。。そしていよいよ後鳥羽上皇の影がチラッと見えてきました💦うわーーどうなるんやろー
先生ーー👹楽しみですーw
日曜日の大河が終わってから、かしまし歴史チャンネルのアップが待ち遠しくて待ち遠しく😅。
いよいよ物語は佳境に入りますね。
政子が涙を流して義時に迫る場面。ここから北条の世がスタートするのですね。
今の頼朝なら、「これは何じゃ?」って言いそうなのに。初めて会ったときの「これはなんですか?」って、丁寧な言い方だったのがまた泣きそうになりました。
身内、血筋って不思議ですよね。
周りから見たら絶対助からない、もう長くはないと分かるくらい意識も無くなっているのに家族からしてみたら絶対元気になる。
また目を覚ます。死ぬなんて事は思わないんですよね。
そんな意味で政子さんの献身的な看病や最後の幻?のシーンに心を打たれました。
今回は、女優陣の演技に魅了されました。🤗😲今まであまり女優さんと認識していなかった小池栄子さんが、悲しみ、つかの間の喜び、喪失のショックから徐々に立ち直る姿を自然でありながらとても見事に演じられていましたね。りく役の宮沢りえさんは、安定の演技力!自分達の基盤を強化し、次期政権を狙うしぶとさと野心を、これまた見事に表現されてましたね。これから、ますますドロドロの展開が楽しみです。
頼朝が比企尼に捨てたと言い放ったあの小さい仏像をちゃんと持っていたのを見て、鎌倉殿としての頼朝と普段の頼朝をちゃんと分けて生きてたんだなぁとしみじみ。
宮沢りえちゃんが、鎌倉幕府が滅びた「太平記」の藤夜叉だった頃は、戦のない所で静かに暮らしたいなんて感じの、濁りのないキャラでしたが、今回のりくさんは権勢欲の塊みたいなキャラで(まぁ殺らなきゃ殺られる時代ってのもあるw)、両方魅力的でタマりません。もう一回、サ○タフェ買おうかな💦w
頼朝がキリスト的に復活したときに、本当ならば政子は真っ先に最愛の人を抱きしめるべきだったのに、その間をも惜しんで人を呼ぼうとした。政子が頼朝を最愛の人としてより、「鎌倉殿」としてとらえているという切ないシーンで、涙ちょちょぎれました。
女子は みんな福山雅治目当てだろうと思ってたら 試合に出てる女性からは大泉洋の人気があって 驚いた事があります。政子ちゃんゾッコンだったのね。なんか納得。
歴史や伝説は いろいろと美化美談に盛りがちですが 金と権力を前にして800年前も今も人ってそんなに変わらん。
今回のサブタイトルも秀逸でした。
悲しい時に悲しめない・・・。
きっとこの先も悲しむ暇がない・・・。
それどころか悲しむ対象が増えていく・・・。
第一章は大泉頼朝が主役でしたね。
第二章は小池政子さんが主役になるのでしょうか。
でも真の主役は「縁の下」で支えている小栗義時さん。
八重さんが存命ならば彼の運命も変わっていたのかな。
(歴史に「たられば」は無粋でした)
誰か教えて👂️?ください🥺🙏実朝君出ていましたか?恐らく7.8才位の子ども🧍だと思います。死にかけている父親の見舞や葬儀に出ていないのは不自然です🤔見落としていたなら再放送で探してみます⁉️😆これからの重要人物なのに出ていなければちょっと扱いが可哀想😢😥😓
時政パパが急に変わったとSNSで多数のコメントを見たけど、あれは急に変わったじゃなくて、元々は頼朝がいたから大丈夫だっていう余裕があったのにその一番頼れる人が急死して「やばいやばい北条はつぶれる」という危機感でしょうね…そして一番不安の時に煽ってくるりくさん…
ほのぼの北条家はもう見れないのは一番悲しいかも…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
初めて会った時に出した、ぐみの実を用意した政子に『これは何ですか?』と聞く頼朝。幻だと思っていましたが、間違いなく縁に座っていたので、驚きました。泣きました~ウルウル。
これから北条と比企の争い。邪魔な奴は、次々と殺される。最初は梶原景時から?非情なパワーゲーム。鎌倉時代のゴッド・ファーザーか~選挙で一回飛ぶのが残念。
このあと反乱ばかりになるんでしたっけ?
善児の出番が増えることはまず間違いないですね。
今回の(私なりの)気づきです。
鎌倉殿の13人のメンバーに北条家だけが2名入っている意味についてです。
この時代の歴史的事実をよく知らず、後世の結果のみを知ってる私は、北条家が有力だったからと思っていました。
でも、そうじゃない気がしてきました。
どうやら26話までの義時は、北条家の跡取りとして当主に準じて鎌倉政府に居た訳じゃなさそうです。嫡男としての地位もあやふやなのですから。
あくまて頼朝親衛隊の筆頭、北条の分家「江間小四郎」な感じです。
とすれば、来週の合議制組織入りも、北条家というよりは前御台所・政子の名代的な位置付けなのかもしれません。
もしそうだとすれば、比企・北条・三浦から各1名ずつで、北条が勝つとは決まっていないその時の雰囲気に似つかわしい気がします。
やはり義時はまだ、歴史の表舞台には立っていない(裏方に徹している)感じなのでしょうか。
いかが思われますか?
選挙休みの生配信、この日は夜勤で参加出来ずに残念😭
頼朝の髷の中から出てきた小さな仏像が義時の手に渡ったシーンは
以前きりゅうさんが仰っていた頼朝の志が義時に引き継がれた
という話を補完するようでしたね
いつも楽しませていただいております。
「頼朝の創り上げた鎌倉を護る」事に重きを置いたのが義時と政子だったのかなと思えます。
「北条あっての鎌倉」ではなく「鎌倉あっての北条」というスタンス。
時政パパ達はもちろん比企や他の有力御家人も「鎌倉あっての〇〇」では無かったのかなとも思いました。
こんばんわ。頼朝、亡くなっちゃいましたね。合掌。
髻から出て来た観音像。まるで「おしめさま」かと思いました。
(いわゆる、天と人を繋ぐ携帯電話みたいなもの)
それが義時の手に渡る。センセの鈴の音のくだり、正解でしたね!
認知症の初期症状かと思わせる時政の描写が目立ってきた気がする。前回の息子の嫁の名前の言い間違い(ここまでこの伏線回収なし)、易怒性、論理的思考力や理解力の減損など。今後、りくの権力嗜好とあいまって時政の認知症が顕在化し、思い込みや極端な判断から鎌倉を混乱させることになるのではないかな。義時、政子による時政の追放は権力闘争などではなく、むしろ認知症の時政を混乱からかくまった出来事として描かれたりするのではないかと予想。
これからもう一段ギアが入るのですね・・・
いつも愉しく解りやすい
語りを有難うございます💖
心臓マッサージ✨しときます🫡、😆🍀
こんなに女性たちが夫に喝を入れるような、はたまた知恵を巡らせるような大河ってありました⁉️北条も比企も妻たちの思惑が怖い😱💦 あのかつてのほのぼの北条家が恋しい‥😢
今後やクライマックスを考えると義時と政子のW主人公と言っても過言ではないかと思います。
ああこれから殺戮の嵐が吹き荒れる~頼朝が後10年生存していたら北条の台頭もなかっただろう~🙃
こっからはデスマッチ、サバイバルマッチですねー。生き残るメンバーわかってるだけに少し安堵感はありますけど辛いですねえ。
義経=チンギスハン説はともかく、頼朝=キリスト説、はじめて聞きました🙄
でもたしかに昇天のシーン、神々しかった…😇
記録で、倒れてた頼朝が手紙を書こうとして起き上がって、そして亡くなる、となっていたものもあったので、ドラマの最期の「何ですか」はそれも踏まえたものなんでしょうね。その前の25回で自分が倒れた・死んだ夢をみたときに政子だけが泣いていて、潜在意識として少なくとも政子は悲しんでくれると頼朝も思っていたって描写があって、それがそのとおりになったのは切ないですね。
魅入さん、権力に実衣られてしまった