人気作家を数多く輩出している『このミステリーがすごい!』大賞で、
最終選考委員から満場一致で選ばれた『元彼の遺言状』をご紹介しています。
本のタイトルとこの真っ赤な表紙が強烈で本屋で見かけた時に買わなければならないと思って手に取りました。
主人公の麗子のキャラクターが最初は
「こんな主人公で大丈夫かな?」と心配になりましたが、
読み終えた後はすっかり麗子のファンになっていました。
今回のお話は「相続ミステリー」で、物語を彩る豊富な知識に
驚かされることもあるのですが、
実は筆者の新川帆立さんは「現役の弁護士」さんなんです。
本当に面白い作品で大好きになった私は麗子の真似をしてみました。
似合っていますか?
サムネイルにもぜひ注目いただければと思います。
本の感想などもコメントをお寄せいただけますと幸いです♪

■『元彼の遺言状』サイト
https://tkj.jp/campaign/motokare/

■オフィシャルInstagram
https://www.instagram.com/miyazakiyoshiko.official/

■オフィシャルウェブサイト
https://www.horipro.co.jp/miyazakiyoshiko/

【YouTubeに関するお問い合わせ】
miyazakiyoshiko.offficial@gmail.com

#元彼の遺言状 #このミステリーがすごい! #大賞受賞作 #宮崎美子

37 Comments

  1. 宮崎さんの装いが華やかすぎで本の内容が入ってきません(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙)

  2. こんばんはよし子ちゃん🙈
    今日の姿は学校の先生⁉️ ものすごく似合っております さすが役者さんですね🌈
    ミステリー小説は最高ですね🎶
    スーツ自前何ですね❗

  3. 宮崎さん、もしかして最近の出演作品に不満が…(^^) 確かに日本の最近の映画もテレビ番組もパンチが足りないですね。役者さんも実力発揮出来ず消化不良で可愛そうです。

  4. 私も先週読みました!最初はむかつく主人公!なんですが、いつの間にかファンになってしまいました。

  5. 私も、今日紹介した新川帆立さんが作った作品の、「元彼の遺言状」を是非買って読んでみたいなぁと思います‼️面白そうなので、読んでみたいでーす‼️

  6. 美子さん、本の題名もスゴイと思いましたが、スーツ姿にビックリ!表紙の真似をしたんですね。マニキュアの赤色、それから左手の中指の指輪が気になりました。(ミドルフィンガーリング、協調性を高めるなどとなっていました。)

  7. この本ずっと気になってたんです!
    大好きな美子さんに勧められるともっと読みたくなりました🥰🥰

  8. ネイル綺麗でよくお似合いです。まだ読んでおりませんが、主人公は北川景子さんか新川優愛さんあたりをイメージしました。

  9. 宮崎さん、スタッフの方、アップロードお疲れ様です。
    スーツ姿も似合いますね!
    サムネイルもとてもかっこいいです。
    今読んでいる本が読み終わったら、『元彼の遺言状』読みますね。
    また次回の動画もたのしみにしております。

  10. 美子さん、
    待ってました、本の紹介。
    『このミステリーがすごい!大賞』
    ですね。
    是非読んでみたいです。
    エンド・オブ・ライフも
    図書館で予約しましたよ〜。
    これからもたくさん
    本の紹介してくださいね。

    美子さんのエッセイ、読みたいです。
    執筆活動もしてください。

  11. 美子さん、やばい😂
    思わず作品の登場人物、探してしまいそうです。
    パンツスーツ珍しいなと思いましたが、理由が分かりました👍

  12. 私も、新川さんという作家を知りませんでした。デビュー作ならば、それも当然かも知れませんが…。
    私は子どもの時から『作文を書くのが上手いネ』と、先生に褒められる度に、「作家になってみたいな」と夢見ていたこともありました。でも、絶対にムリ!と言い切れる理由があって、断念したのです。
    それは、表紙の絵です。私には全く美的センスが無く、絵を描く程苦手なものはありません。つまり、表紙の絵まで描かなければならないのは大変だから、という理由で断念したわけですが、後に『装丁作家』という職業の方がいて、その人が絵を描いたり、タイトルの活字体を決めたりする人がいる事を知りました。もちろん、小説家本人が作品に合ったイメージを描ければ、それを優先するでしょうが、そうでなければ『装丁作家』に任せる事になるでしょう。
    ある、装丁作家のドキュメンタリー番組を視たことがありますが、本作のように、デビュー作ともなると、非常に緊張するそうです。言わずもがな、読み手(書店に来る客)が思わず、手に取りたくなるようなデザインにしたいが、あまり突飛過ぎては、たじろいでしまったり、何よりデビュー作だから、他の名だたる諸先生方より目立たせたくないような、でもそうしたら、一般の客も手に取らない事になったら申し訳ないし…。絵が決まったら、タイトルの活字体はどうしよう?とまた悩む。まわりと同じでは目立たない、しかしドンピシャの活字と言えばどれか相応しいか?
    そんな「難産」な末に世に出たものが、書店に並んでいるのを見た時は、小説家同様かそれ以上の喜びを感じるそうです。だから、宮崎さんは、その『装丁作家』さんのツボに嵌った訳ですね。
    作品の方に話を戻しますと、新川さんは『作家になるために弁護士になった』という変わった経緯をお持ちのようですね。
    私も、士業のはしくれ(現在は親の介護のため開店休業中ですが)として、法的な角度から読んでみたくなりました。先日の民法改正で、相続に関する部分もだいぶ変わりましたし…。ちなみに宮崎さんは「ゆいごん」と読まれていましたが、法的には「いごん」と読みます。新川さんもそのつもりで書かれているとすれば、そのように検索しないとどこの書棚にあるか分かりませんし…。すみません、宮崎さんには「釈迦に説法」でしたね。
    ただ、あまりにも派手な表紙でレジに持っていくのが恥ずかしいような…。

    二日後、書店に行きました。同書店のトップテンの第三位に入っていました。 経験則からすると『このミス』に選ばれた作品にハズレはないので、楽しみです。

  13. 「あなたこれ買うの?買わないの?さっさとしなさいよ」
    早口でまくし立てる感じの美子様が斬新♪
    「私に見合った対価をよこせ」
    いいですねぇそういう考え方・・・・。
    永田町や霞が関のお偉いさまにも対価に見合った働きをしていただきたいですね。

  14. 先日、日本経済新聞の夕刊の文芸欄に、著者の新川帆立さんの紹介記事が出てました。それによると弁護士というだけではなく、プロの雀士だったそうです。一体どういう人なんだろ!? ますます読んでみたくなりました。

  15. タイトルには興味なかったけど、「ぶっちぎりで面白い」とあったので、買って読みました。
    本当「ぶっちぎり」で面白かったです。本の紹介ありがとうございます。

  16. 追加で これは無いでしょと思う事 ウールの着物👘で? 元呉服屋の娘でお金持ちの奥様が。ありえない

  17. おはようございます😃
    昨夜ベットインの時に、
    枕元にiPhone📱を置いて、
    よそよしを見聞きしながら寝ていると、夢に美子さんが入ってきてくれました。
    あのジーンズを脱ぐ頃の美子さんのようでした🙏
    もう一度入ってきてください。また見聞きしながら寝ますから😘

  18. 銀治のバナナ色のロールスロイスの助手席に乗って来た ごく控えめな印象の婦人 美代さん・・・かな?

  19. 有隣堂しか知らない世界で、作家の新川さんが登場されてましたが、もうなんか、作品以上に、作家さんの凄いプロフィールもさることながら、分析して賞を獲りに行った(そして、ちゃんと賞獲ってる!)やら、作家さんの方に興味湧いてしまいました。ホントに続編だけでなく、作家自身の人生も今後が気になります。

  20. うーん。ミステリーの為のミステリーという感じですね。丸棒対策と社内抗争で国庫帰属って動機がビジネス的に無理筋すぎる。寧ろ同社の過去の黒歴史が表に出易くなるのでは。その時責任問われるよ。EDINETで有報とか妙に描写が細かい割には、普通は新聞も読めないはずの重度のうつ病患者が戦略的な遺言作ろうとするとか有り得ないし。副社長下への新組織の発足提案ってそもそも株主権に属さないし。相続の発生前に相続放棄はできないけど、相続権を譲渡するってできるのかね。知らんけど。どうも多方面に亘ってデューデリ不足の印象です。あと表現的にも、せっかくのキャラ設定が冒頭だけ浮いている様に感じる。編集者はアドバイスしないのかね。
     美代さんは美子さんできる。でも取ってつけたような美代さんの扱いが気に食わんわ。エリスをドイツに追い返した時代じゃないんだからさ。愛した女なら親を半殺しにしたって美代さん探せよ銀治。カネあるんだろ。
     やっぱり美子さんにぴったりなのは朝陽じゃないですか。えっ、歳が違いすぎるって。いやいや中学生も演じられる美子さんなら大丈夫ですよ!

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