1位『命の燃やし方』鈴木大飛[著](講談社)
3冊目となる新刊は、前作『アイドル2.0』を発売した2022年8月以来、3年ぶりとなる。誰よりも自分の人生と向き合い、本気で命を燃やしてきた鈴木大飛が27年間で学んだ全てをこの一冊に込める。「読むだけで終わらせず、読んだ人の人生を変えたい」彼の切実な願いが行間にまで迸り、現代の“聖書”とも言うべき熱量であなたの命に火を灯す一冊となっている。(講談社ウェブサイトより)
2位『変な地図』雨穴[著](双葉社)
「特大考察マップ」付き!主人公はあの栗原さん!!『変な家』『変な絵』に続く、雨穴「変な」シリーズの集大成!2015年、大学生の栗原は、意外な事実を知る。彼の祖母が、正体不明の古地図を握りしめて、不審死を遂げたという。その古地図には、7体の妖怪が描かれていた。これはいったい何なのか。なぜ、祖母は死に際にこんなものを持っていたのか。謎を探るため、栗原は旅に出る。そこに待ち受けていたのは、海沿いの廃集落、不可解な人身事故、潰れかけの民宿、因縁に満ちたトンネル、そして古地図に秘められた悲しい事実だった――。祖母はなぜ死んだのか?妖怪の正体は?ホラー、ミステリー、サスペンス、冒険、青春、恋愛……2024年書籍売り上げ1位!雨穴が送る異形の王道小説。あなたには、この「古地図」の謎が解けますか?(双葉社ウェブサイトより)
3位「日曜劇場『VIVANT』第1シーズン公式ガイドブック」講談社[編](講談社)
TBS系日曜劇場『VIVANT』第1シーズンの内容を余すところなく収録した「日曜劇場『VIVANT』第1シーズン公式ガイドブック」が発売!2023年、日本中を熱狂と考察の渦に巻き込んだドラマ『VIVANT』。放送終了後もその人気は衰えることなく、ついに放送がスタートした第2シーズンも大きな話題を呼んでいます。そして今――物語が新たな展開を見せる中、“あの原点”をもう一度深く振り返るための決定版ガイドが誕生します。本書では、乃木憂助、野崎守、ノゴーン・ベキら主要キャラクターの人物像を徹底解説。《別班》《テント》《公安》など作品世界の根幹を担う組織考察、全話ストーリーガイド、キーワード事典など、多角的な視点から『VIVANT』を深掘りします。さらに、堺雅人、阿部寛、二階堂ふみ、ほかキャストインタビューや撮り下ろしグラビアも掲載予定です。本書は、第2シーズンをさらに楽しむための必読本であり、『VIVANT』という壮大な物語を再確認するための永久保存版ガイドブックです。(講談社ウェブサイトより)
4位『BARFOUT! SPECIAL EDITION LATE SUMMER 2026 / ENCOUNTER』(ブラウンズブックス)
5位『PRODUCE 101 JAPAN 新世界 FAN BOOK PLUS』(ヨシモトブックス)
6位『生きづらいぼくたちへ』莉犬[著](水鈴社)
7位『中田花奈3rd写真集 Bougainvillea』菊地泰久[著](講談社)
8位『日向坂46 藤嶌果歩 1st写真集 果実の歩幅』菊地泰久[撮影](集英社)
9位『MAZZEL 1st photobook with ZEAL』MAZZEL[著](主婦と生活社)
10位『ながい窖』手塚治虫[著](法政大学出版局)
〈エンターテイメントランキング 9月1日トーハン調べ ※書名・著者名・巻数などの表記はトーハン発表に基づく〉
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