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ぴあオリジナル映画チケット「ミニシアター共通券」
は毎月1日&16日に発売!2026年5月の
オススメ作品は『ラプソディ・ラプソディ』
&『ボタニスト 植物を愛する少年』
大阪&神戸のミニシアターをお得に楽しむ!
ぴあオリジナル映画チケット「ミニシアター共通券」
は毎月1日&16日に発売!2026年5月の
オススメ作品は『ラプソディ・ラプソディ』
&『ボタニスト 植物を愛する少年』
毎月1日と16日に2枚1セット2800円で販売される、テアトル梅田、第七藝術劇場、シネ・ヌーヴォ、元町映画館、シネ・リーブル神戸の計5館で利用可能なぴあオリジナル映画チケット「ミニシアター共通券」。ひとりで2枚使うもよし、ふたりで1枚ずつ使うのもよし! 映画好きな方へのプレゼントにも最適です! そんなお得なチケットで鑑賞できる2026年5月の注目作品をご紹介!
『ラプソディ・ラプソディ』
▼5月1日(金)より、テアトル梅田、シネ・リーブル神戸

利重剛が13年ぶりに監督・脚本を務め、高橋一生が主演を務めたヒューマンドラマ。人付き合いを避けてきた男の人生が、知らぬ間に見知らぬ女性から婚姻届を出されていたことを機に、思いがけない方向へ動き出す様をユーモラスに描く。横浜市中区の全面協力のもと撮影が敢行された。
『ボタニスト 植物を愛する少年』
▼5月15日(金)より、テアトル梅田、シネ・リーブル神戸

第75回ベルリン国際映画祭ジェネレーション部門で上映された、少年の成長物語。新疆ウイグル自治区にある辺境の村を舞台に、植物と触れ合い心を癒す少年が、ある少女との出会いと別れを経て成長していく様を描く。本作は、同自治区で生まれたジン・イー監督の初長編作品となる。出演はジャセレ・イェスル、レン・ズーハン、ヌルダオレト・ジャレンら。
(2026年5月 1日更新)
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