他人の映画で数十億円稼ぎ

#スターウォーズ
#映画
#スピルバーグ

21 Comments

  1. 1. もちろん『未知との遭遇』も大ヒットしました。

    2. フォーブスが発表した2人の資産
    スティーヴン・スピルバーグ:$5.3 Billion(約8,000億円)
    ジョージ・ルーカス:$5.1 Billion(約7,700億円)

    3. この親友同士がタッグを組んで生み出した映画が、『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』です。

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  2. 俺の親父が中学生の時、それはもう本当に衝撃的だったらしい。「『ロッキー』も行列凄かったけどスター・ウォーズはもっと凄かった」って。

  3. 平成生まれだけど映画好きの兄貴から「時系列順か製作年順か、どっちか選べ」っていきなり言われて製作順て答えたらこの古臭い映画を無理やり観させられて毎話感想を求められた
    でも本当見てよかった古い映画だけど古臭くない、SFアクションだけじゃない仲間や師匠や家族とのあたたかいストーリーでどの世代が見ても入り込める作品
    今の若い10代20代にも見て欲しい

  4. リアルタイムで観た自分からすると

    どこをどう見たらコケると思うのかがわからない。それくらい衝撃的だった。

    1977年の作品→未知との遭遇、カプリコン1、サタデー・ナイト・フィーバー、

    国内だと幸福の黄色いハンカチ、面白い映画をありがとう!

  5. それだけスピルバーグの作品への感性が如何に鋭いかがわかるエピソード笑

  6. マンダロリアンでルーク出てきた時涙出てきた、これが見たかったエピソード7やで

  7. 確かエピソード6でスピルバーグが監督をする予定だったんだけどルーカスが監督協会から脱退してたからお流れになったんだよなぁ

  8. 当時の映画館はチケット代を払えばその日はずっと映画館にいられたので、当時少年だった俺の父は一日中新たなる希望を見ていたらしい。凄い時代だ。

  9. スターウォーズは何回見ても面白くなくて途中で寝てしまう!

  10. スターウォーズを生み出した人でさえ世に出すまでは自分の作品に自信が持てなかったの、人間なんだなと安心する

  11. おっちゃんが中学生の頃、初めて友達と映画を観にいったのが未知との遭遇で、見終わったあと、友達と意味わからんやった、と感想を言ってた。で、未知との遭遇が始まる前にスターウォーズの予告編があって、こっちのほうが面白そうだ、と直感したよ。

  12. 大ヒットしたと言っても、製作資金をFOXに頼ったルーカス・フィルムには、実際に戻る金額はそれほど多くはありませんでした。
    ルーカスが偉いのは、監督料や配収額の分配ではなく、マーチャンダイジング、つまり関連商品・グッズの許認可権と著作料をそっくりFOXからもぎ取ったこと。
    これが天文学的な利益を生み、ルーカスは次の「帝国の逆襲」の製作費を全額ルーカス・フィルムだけで賄うことが出来ました。
    それほどのヒットはしないだろうと多寡を括ったFOXの重役たちは、みすみす金の卵を手放したことを知って、さぞかし頭を抱えたことでしょう。

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