Share Facebook Twitter Pinterest LinkedIn Reddit 他人の映画で数十億円稼ぎ #スターウォーズ #映画 #スピルバーグ movieSFジョージ・ルーカスシリーズトリビアネタ小ネタ映画映画ネタ映画の解説監督続編裏話 21 Comments @まっしゅムービー 1週間 ago 1. もちろん『未知との遭遇』も大ヒットしました。 2. フォーブスが発表した2人の資産スティーヴン・スピルバーグ:$5.3 Billion(約8,000億円)ジョージ・ルーカス:$5.1 Billion(約7,700億円) 3. この親友同士がタッグを組んで生み出した映画が、『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』です。 ※チャンネルトップのリンクから、「映画配信」の詳細をご覧いただけます☺️ @カエルがかわいい 6日 ago スピルバーグが好きに制作できるという最強にして最高のタッグ。「太陽の帝国」好きです @スティーブロジャース-q6r 6日 ago 俺の親父が中学生の時、それはもう本当に衝撃的だったらしい。「『ロッキー』も行列凄かったけどスター・ウォーズはもっと凄かった」って。 @splb2706 6日 ago 平成生まれだけど映画好きの兄貴から「時系列順か製作年順か、どっちか選べ」っていきなり言われて製作順て答えたらこの古臭い映画を無理やり観させられて毎話感想を求められたでも本当見てよかった古い映画だけど古臭くない、SFアクションだけじゃない仲間や師匠や家族とのあたたかいストーリーでどの世代が見ても入り込める作品今の若い10代20代にも見て欲しい @箱庭村民 6日 ago 1941失敗した時に助けてもらった。 @夕暮れのカラス 6日 ago なぜ売れたかもう一度考えるべきでは? @ginta6459 6日 ago リアルタイムで観た自分からすると どこをどう見たらコケると思うのかがわからない。それくらい衝撃的だった。 1977年の作品→未知との遭遇、カプリコン1、サタデー・ナイト・フィーバー、 国内だと幸福の黄色いハンカチ、面白い映画をありがとう! @kida3269 6日 ago 神々の遊びやなー @kou.521 6日 ago それだけスピルバーグの作品への感性が如何に鋭いかがわかるエピソード笑 @シャークマン-s6n 6日 ago EP7も作れば絶対売れるから作って欲しい! @ベレッタちゃんねる 5日 ago お互いの監督が相手の成功を確信するのいいよね @xev007 5日 ago マンダロリアンでルーク出てきた時涙出てきた、これが見たかったエピソード7やで @華栗崎 5日 ago 天才は天才を知るんだなぁ @Htai-vi6yh 5日 ago 確かエピソード6でスピルバーグが監督をする予定だったんだけどルーカスが監督協会から脱退してたからお流れになったんだよなぁ @ののの-u8m3m 4日 ago ルーカスのスターウォーズ返してくれ…くされネズミ共 @user-bo6kh4te7n 4日 ago 当時の映画館はチケット代を払えばその日はずっと映画館にいられたので、当時少年だった俺の父は一日中新たなる希望を見ていたらしい。凄い時代だ。 @たぬたぬ-m4j 4日 ago ここから回想に入ったら面白そう @kokuto5682 4日 ago スターウォーズは何回見ても面白くなくて途中で寝てしまう! @user-no7ld5iy5h 3日 ago スターウォーズを生み出した人でさえ世に出すまでは自分の作品に自信が持てなかったの、人間なんだなと安心する @kohjik7418 3日 ago おっちゃんが中学生の頃、初めて友達と映画を観にいったのが未知との遭遇で、見終わったあと、友達と意味わからんやった、と感想を言ってた。で、未知との遭遇が始まる前にスターウォーズの予告編があって、こっちのほうが面白そうだ、と直感したよ。 @昇-g6e 3日 ago 大ヒットしたと言っても、製作資金をFOXに頼ったルーカス・フィルムには、実際に戻る金額はそれほど多くはありませんでした。ルーカスが偉いのは、監督料や配収額の分配ではなく、マーチャンダイジング、つまり関連商品・グッズの許認可権と著作料をそっくりFOXからもぎ取ったこと。これが天文学的な利益を生み、ルーカスは次の「帝国の逆襲」の製作費を全額ルーカス・フィルムだけで賄うことが出来ました。それほどのヒットはしないだろうと多寡を括ったFOXの重役たちは、みすみす金の卵を手放したことを知って、さぞかし頭を抱えたことでしょう。
@まっしゅムービー 1週間 ago 1. もちろん『未知との遭遇』も大ヒットしました。 2. フォーブスが発表した2人の資産スティーヴン・スピルバーグ:$5.3 Billion(約8,000億円)ジョージ・ルーカス:$5.1 Billion(約7,700億円) 3. この親友同士がタッグを組んで生み出した映画が、『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』です。 ※チャンネルトップのリンクから、「映画配信」の詳細をご覧いただけます☺️
@splb2706 6日 ago 平成生まれだけど映画好きの兄貴から「時系列順か製作年順か、どっちか選べ」っていきなり言われて製作順て答えたらこの古臭い映画を無理やり観させられて毎話感想を求められたでも本当見てよかった古い映画だけど古臭くない、SFアクションだけじゃない仲間や師匠や家族とのあたたかいストーリーでどの世代が見ても入り込める作品今の若い10代20代にも見て欲しい
@ginta6459 6日 ago リアルタイムで観た自分からすると どこをどう見たらコケると思うのかがわからない。それくらい衝撃的だった。 1977年の作品→未知との遭遇、カプリコン1、サタデー・ナイト・フィーバー、 国内だと幸福の黄色いハンカチ、面白い映画をありがとう!
@kohjik7418 3日 ago おっちゃんが中学生の頃、初めて友達と映画を観にいったのが未知との遭遇で、見終わったあと、友達と意味わからんやった、と感想を言ってた。で、未知との遭遇が始まる前にスターウォーズの予告編があって、こっちのほうが面白そうだ、と直感したよ。
@昇-g6e 3日 ago 大ヒットしたと言っても、製作資金をFOXに頼ったルーカス・フィルムには、実際に戻る金額はそれほど多くはありませんでした。ルーカスが偉いのは、監督料や配収額の分配ではなく、マーチャンダイジング、つまり関連商品・グッズの許認可権と著作料をそっくりFOXからもぎ取ったこと。これが天文学的な利益を生み、ルーカスは次の「帝国の逆襲」の製作費を全額ルーカス・フィルムだけで賄うことが出来ました。それほどのヒットはしないだろうと多寡を括ったFOXの重役たちは、みすみす金の卵を手放したことを知って、さぞかし頭を抱えたことでしょう。
21 Comments
1. もちろん『未知との遭遇』も大ヒットしました。
2. フォーブスが発表した2人の資産
スティーヴン・スピルバーグ:$5.3 Billion(約8,000億円)
ジョージ・ルーカス:$5.1 Billion(約7,700億円)
3. この親友同士がタッグを組んで生み出した映画が、『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』です。
※チャンネルトップのリンクから、「映画配信」の詳細をご覧いただけます☺️
スピルバーグが好きに制作できるという最強にして最高のタッグ。「太陽の帝国」好きです
俺の親父が中学生の時、それはもう本当に衝撃的だったらしい。「『ロッキー』も行列凄かったけどスター・ウォーズはもっと凄かった」って。
平成生まれだけど映画好きの兄貴から「時系列順か製作年順か、どっちか選べ」っていきなり言われて製作順て答えたらこの古臭い映画を無理やり観させられて毎話感想を求められた
でも本当見てよかった古い映画だけど古臭くない、SFアクションだけじゃない仲間や師匠や家族とのあたたかいストーリーでどの世代が見ても入り込める作品
今の若い10代20代にも見て欲しい
1941失敗した時に助けてもらった。
なぜ売れたかもう一度考えるべきでは?
リアルタイムで観た自分からすると
どこをどう見たらコケると思うのかがわからない。それくらい衝撃的だった。
1977年の作品→未知との遭遇、カプリコン1、サタデー・ナイト・フィーバー、
国内だと幸福の黄色いハンカチ、面白い映画をありがとう!
神々の遊びやなー
それだけスピルバーグの作品への感性が如何に鋭いかがわかるエピソード笑
EP7も作れば絶対売れるから作って欲しい!
お互いの監督が相手の成功を確信するのいいよね
マンダロリアンでルーク出てきた時涙出てきた、これが見たかったエピソード7やで
天才は天才を知るんだなぁ
確かエピソード6でスピルバーグが監督をする予定だったんだけどルーカスが監督協会から脱退してたからお流れになったんだよなぁ
ルーカスのスターウォーズ返してくれ…
くされネズミ共
当時の映画館はチケット代を払えばその日はずっと映画館にいられたので、当時少年だった俺の父は一日中新たなる希望を見ていたらしい。凄い時代だ。
ここから回想に入ったら面白そう
スターウォーズは何回見ても面白くなくて途中で寝てしまう!
スターウォーズを生み出した人でさえ世に出すまでは自分の作品に自信が持てなかったの、人間なんだなと安心する
おっちゃんが中学生の頃、初めて友達と映画を観にいったのが未知との遭遇で、見終わったあと、友達と意味わからんやった、と感想を言ってた。で、未知との遭遇が始まる前にスターウォーズの予告編があって、こっちのほうが面白そうだ、と直感したよ。
大ヒットしたと言っても、製作資金をFOXに頼ったルーカス・フィルムには、実際に戻る金額はそれほど多くはありませんでした。
ルーカスが偉いのは、監督料や配収額の分配ではなく、マーチャンダイジング、つまり関連商品・グッズの許認可権と著作料をそっくりFOXからもぎ取ったこと。
これが天文学的な利益を生み、ルーカスは次の「帝国の逆襲」の製作費を全額ルーカス・フィルムだけで賄うことが出来ました。
それほどのヒットはしないだろうと多寡を括ったFOXの重役たちは、みすみす金の卵を手放したことを知って、さぞかし頭を抱えたことでしょう。