国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (以下:SSFF & ASIA) 2026」の映画祭ナビゲーターに「超十代」の長浜広奈が就任した。
米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「SSFF & ASIA」。今年は5月25日から都内各会場とオンラインで開催される。
「十代(ティーンズ)のやってみたい・見てみたい・触れてみたいを実現させる」をコンセプトにする体験型フェスイベント「超十代」。3月31日に行われた「超十代2026」では「超十代」と「SSFF & ASIA 2026」のコラボレーションとアライアンス契約が発表。メンバーの長浜広奈が今年の映画祭ナビゲーターに就任することも明かされた。
普段から映画好きで、将来は女優になりたいという長浜。「今回SSFF & ASIAでレッドカーペットを歩けるなんて、もうハリウッド!」と、主要部門の優秀賞がアカデミー賞ノミネート候補に推薦される同映画祭への参加に感激。映画祭ナビゲーターには、長浜のほか、超十代から数名のメンバーが参加予定。各々のキャラクターを生かし、映画祭会場やセレモニーなどのイベントにも登場、ショートフィルムの魅力や映画祭の楽しみ方を伝えていくとのこと。
