今回はLIL LEAGUEの単独企画「書道パフォーマンスを学ぼう」撮影に密着。放送未公開部分も含め、収録の様子をお届け。
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LIL LEAGUEが書道パフォーマンスに挑戦
今回は、LIL LEAGUEの2nd Album「NEOMATIC」(3月4日リリース)を記念したリル単独企画。文化部のインターハイといわれる“総合文化祭”の開会式で東京都代表として書道パフォーマンスを行うなど、全国屈指の都立井草高校・書道部から「書道パフォーマンス」を学びます。
“書道の美しさ”と“パフォーマンスの表現”の融合による総合芸術「書道パフォーマンス」とは、一体どんなものなのか?書道部のみなさんに披露していただくことに。
音楽に合わせ、巨大な紙にダンスを加えながらリズミカルに力強く筆で文字を書く、躍動感あふれるパフォーマンスにより、作品「蒼天」が完成。リルは、「大きい筆は重いのに、こんなに操れるなんて」(岩城星那さん)、「(筆に力を入れて書く)屈伸もすごい」(岡尾真虎さん)と、驚き&感動!
リルは、この「蒼天」の書道パフォーマンスに挑戦します。メインとなる大文字「蒼天」担当、脇を固める小文字担当、模様やパフォーマンス担当を決めるため、まずは書道の実力をチェック。
“書道”といえば、リルのリーダー・岩城星那さん。小学5、6年生の時に「3段」を習得したと自信あり!…でしたが、書道部のみなさんは「学生の3段と大人の3段はレベルが違う」と微妙な反応!?実は、中村竜大さん、山田晃大さんも同じく3段習得者、当番組のペン字企画で高評価だった難波碧空さんも交え、それぞれ密かにメインを狙います。
一方、岡尾真虎さん&百田隼麻さんは、エンタメ担当を所望!?実力チェックでも、息の合ったところをアピール!?
誰がどの担当になったのか?どんなパフォーマンスを見せてくれるのか?…は放送を楽しみにしていただくことにして、ここでは書道部のみなさんの指導を受けるメンバーたちの様子をチラ見せ!
新聞紙を使って練習。星那さんの力強い文字を、書道部のみなさんも絶賛!
マイクを筆に持ち替えて…踊りながら文字を書くのに苦戦しながらも、楽しそうに練習する碧空さん。
ダンスが得意な晃大さんも、踊りながら書くタイミングを合わせることが難しく、何度も繰り返し練習を。
真虎さん&隼麻さんの華麗なパフォーマンスにも期待!
最後に、収録の合間の目撃談を。