【無料映画】22ミニッツ(吹替版)本格サスペンスガンアクション!

警察特殊部隊VSテロリスト集団!
同時多発テロ、緊迫の22分間を描くマルチレイヤー・サスペンス・アクション!

概要
インドネシアで実際に起きた連続爆破テロを題材に、特殊部隊とテロ集団との息詰まる緊迫の22分間の攻防をリアルに描いたサスペンス・アクション。

熱風渦巻くジャカルタ市街地での、無差別爆破と銃乱射、その制圧に向けた一掃作戦が圧巻のスケールで再現されている本作。テロに巻き込まれた人々、その複数の目線で事件を描くマルチレイヤ―(重層)演出により、身近に起こり得る“無差別テロ”の脅威を圧倒的なリアリズムで見せる事にも成功している。

『S.W.A.T』『ザ・レイド』などの“特殊部隊”ジャンルに、『パトリオット・デイ』『15時17分、パリ行き』に“実録テロ”映画要素が加わった、まさにハイブリッド・エンターテイメント!

8 Comments

  1. 新しい映画のやり方、Elite Squad のようにリアリティを見せる。おめでとう!
    最初はえって思ったところに転回訪れた。中々誰でも作れる映画ではない。経験ないとおもろない映画になる。色んな物語を見せながらしっかり最後までに目を離さない映画やった。

  2. 難しい映画でした。
    サスペンスと言うには謎が無いし
    ガンアクションって言うほどドンパチが有るわけでもない。
    事件が起きるまでの五人位の視点から見た世界も必要?って思ってしまった。
    お巡りさん視点だけで良かったような。
    事件が落ち着いたら家族心配してるんやから家に電話してやれよって思ってしまったよ。
    これは映画じゃなくワンクール位のTVドラマ仕立てにした方が分かりやすいかも。
    吹替えは助かる。

  3. インドネシアで"最高峰の特殊部隊"とされる陸軍の"コパススは、アメリカのグリーン・ベレーから訓練を受けており、過去にはハイジャック事件にも駆り出されたと聞きましたが、58:00〜のガ
    サ入れにも警察の応援として駆り出されたのでしょうか?この映画はコロナ禍の2020年にニコニコ動画で配信されいたのを見つけて視聴しましたが、最初に観た後は、自分で「エピローグ」を考えて、アルディ率いるインドネシア警察特殊部隊の精鋭たちが、陸軍のコパススと合同演習を実施する姿を想像してワクワクしました。

  4. 誰が主人公?制圧に時間かかりすぎる😮勤勉な弟しぬのも胸糞
    派手な割にはテロリストの数も現場少なすぎるし 時間戻したりの効果ないし、逆にややこしいし

  5. 事件起こるまでラフな感じの街で過ごしやすそうでいいなーと思った、ストーリー関係ないけどw

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