【今週のテレビドラマ】●●で休みが多い?冬ドラマ!

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0:00 導入
0:56 身代金は誘拐です
2:37 人は見た目じゃないと思ってた。
3:39 元科捜研の主婦
4:37 DREAM STAGE
5:53 探偵さん、リュック開いてますよ
7:48 おとなになっても
8:50 俺たちバッドバーバーズ
10:55 パンダより恋が苦手な私たち
12:17 ぜんぶ、あなたのためだから
12:59 横浜ネイバーズ Season1
13:45 CUT.編集された世界
16:16 ヤンドク!
17:27 夫に間違いありません
18:52 キンパとおにぎり ~恋するふたりは似ていてちがう~
22:48 再会 ~Silent Truth~
25:37 未来のムスコ
28:25 黒崎さんの一途な愛がとまらない
29:10 終のひと
29:51 マトリと狂犬
30:51 冬のなんかさ、春のなんかね
45:08 ラムネモンキー
47:47 令和に官能小説作ってます
49:31 こちら予備自衛英雄補?!
50:39 聖ラブサバイバーズ
52:17 替え玉ブラヴォー!
54:11 ばけばけ

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数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

#シネマサロン #テレビドラマ #レビュー #冬ドラマ

13 Comments

  1. お疲れ様です。

    昨夜TVerにアップされた週刊フジテレビ批評 The 批評対談』を是非見てほしいです。

    特にTさん、ランキングに入っているドラマのタイトルだけでもチェックしてください。(理由は番組を見れば絶対分かります。)

    相変わらず配信期間がめちゃくちゃ短くて火曜で配信が終わってしまうんで出来ればお早めに

    よろしくお願いします。

    ※念のため、このチャンネル用のエックスの方にも投稿しておきます。

    追記 なんと、今のところ個人的に今期ベスト5に入れているドラマのうちの4本が入っていてびっくりしました。

    来週の後編でどんなドラマがランクインしているか楽しみです。

  2. 見たいドラマがお休みなので
    NHKオンデマンドで源孝志 作のドラマ「グレースの履歴」(2023年放送)を見ています。
    奇抜な設定でストーリが面白く俳優陣の演技もすばらしいです。
    ますます、近日公開の映画「木挽町のあだ討ち」が楽しみになりました。
    課題作に選んでいただければ幸いです。

  3. 以前から気になっていたのですが、酒匂さんに対しての竹内さんの言葉がキツく感じることがあります。聞いていて非常に不快です…。

  4. 『身代金は誘拐です』、Tさんだけの視聴なので、酒匂さんと竹内さんにはどうでもいいことかもしれませんが、2月12日の放送はミラノ・コルティナ五輪のハイライトの放送、いわゆる特別編成の影響で2時30分~3時30分の放送になってました。

    録画勢は便利なんでしょうけど、リアタイ勢はわざわざ、他の番組を観たり、風呂に入ったりで、2時半待たされなきゃいけないので、本当に辛かったです。同じテレビ局で別々のチャンネルに切り替える機能で対処できなかったのかな?と思いました。

  5. 酒匂さん「ラムネモンキー」脱落ですかね?まぁ無理しなくていいですよ。
    ちなみにマチルダと呼ばれる所以は第一話で連邦の制服っぽい服装で木竜麻生が登場した所でマチルダでした。
    本人がマチルダに似ているかは正直違うと思いますけれど・・・

    「令和に官能小説・・・」これTverで見ているんですけれど・・・ついに広告付かなくなっていた驚き!
    官能小説って差別されているなぁ・・・非同い!!

    「テミスの不確かな法廷」がお休みで残念でしたが本日のNHK、土スタに鳴海唯と齋藤飛鳥出演。!
    鳴海唯さんが意外に気さくで面白い人でファンになりました!!!

  6. 「冬のなんかさ」、細田佳那央太くんの演技が素晴らしかったです。酒匂さんはバブル男だから理解できないのだと思いましたww

  7. こんばんは☺️
    私は、のんちゃんファンなのでドラマは、こち予備1択なのですが、観ていないドラマの感想を拝聴するのは何だかんだで楽しんでます😂 
    因みに、今年8月に(まだまだ先ですが) SUPER Eightの安田くんと、のんちゃんW主演の映画が公開されます。 まだ先ですが、その間のワクワク感が結構、好きで…🤭 今から楽しみにしてます。 こち予備…あと4話で終わってしまうので、最後まで何とか観て頂けると嬉しいです☺️

  8. 今週のシネマサロンで取り上げられたドラマで言うと、

    「身代金は~」は勝地涼さん(の珍しいシリアス演技)と瀧本美織さんで観続けてますが普通に展開が気になるし面白い

    「探偵さん~」は観るたびに大好きになってます。松田龍平さん沖田さんのタッグ病みつきになります

    「俺たちBバーバーズ」中島歩さんの風貌とクセが半端ないんですけどこの世界では一番全うな熱い人間っていうのが個人的にツボ

    「パンダ」上白石萌歌ちゃんの魅力満載の回でしたけどラストが切なくて

    「横浜ネイバーズ」は主人公の安定感が抜群でずっと観ていられます。舞台がいい

    「ヤンドク」は橋本環奈さんのかわいさだけで惰性で観てましたけど主人公の人となりも見えてきてストーリーもしっかりとしていて意外に面白い

    「夫に間違いありません」は純粋に動向と結末が気になるだけで完全に惰性です。松下奈緒さん好きだけど本作の迫真の演技が苦手。フジのソフト化されていない良作ドラマ「アライブ」とか松下奈緒さんはそういう役のほうが好き。安田顕さんも好きだけどWOWOWドラマ「怪物」に続き演技と表情が○苦しくて苦手

    「未来のムスコ」早々に脱落してまた観始めましたけど第5話が個人的には神回で神野さんが素晴らしかった。志田未来さんのお母さん役がとても良い

    ちなみに「キンパとおにぎり」は「石子と羽男」(の役)で赤楚さんが相当苦手になったので勿論観てませんが竹内さんの感想を聴く限りやはり観なくて良かったなと思います

  9. ウチの地元の地方局で松田優作主演「探偵物語」の放送が始まりました 不適切なセリフとシチュだらけで、女性のおっ◯い出ちゃうし、昔のドラマって何でもありやったんやな〜と 松田龍平の「探偵さん、リュックあいてますよ」にひっかけての放送なんでしょうか?第一回には熊谷美由紀も出てましたね ちなみに娘が住んでる隣県ではアニメ「ベルばら」を放送中で、小学生の孫がハマってます 昔の番組が安く買えるようになった、とかなんでしょうか?
    「冬のさ春のね」は毎回魅力的な男優が文菜の相手役で登場するのが凄く楽しみでそれで見続けられています

  10. 酒匂さんには申し訳ないけど、『ラムネモンキー』がなぜ面白くないと思われているのか、ちょっと共感できないです。

    自分はあくまでも個人的な意見として、『身代金は誘拐です』と同じといっていいのか、マチルダ(木竜麻生)を◯した犯人が誰なのか、その背景を誰が1番知っているのか、凄く気になっているので、継続視聴したいのですが、中学時代の妄想パートとか、当時の人物たちの現在に面白味を感じないのでしょうか。視聴しているドラマのなかでは1番、シネマサロンと共有しやすいドラマだったので、次で脱落となると残念です。

    第5話の時点では、ラストで新たな中学時代の回想が明かされているので、ますます当時の全体像が見えてくるんだろうなと思われますが、まだ望月(三浦獠太)、ランボー(野仲イサオ)、黒江のばあさん(前田美波里)と孫の恵子が掘り下げられてないために、彼らの現在、マチルダとの面識の有無は気になってしょうがないです。

  11. 2週間も『テミスの不確かな法廷』の放送がなくて非常に残念!!鳴海唯ロスでさみしい。

    『未来のムスコ』
    ・正直、第1話で脱落しそうだったけど、第2話以降だんだん面白くなって来て、第5話も良かった!!
    『冬のさ春のね』より富山弁の雰囲気出てた気もしました(本当のところの富山弁はよく知らないんだけど)。

    『黒崎さんの一途な愛がとまらない』
    ・第6話も可愛かったぁ!!このドラマと『50分間の恋人』が、今季の中ではとても可愛らしいドラマで、すごく気に入ってます。

    『再会~Silent Truth~』
    ・第5話 南良刑事(江口のりこ)さんのスパイスがあってこそのドラマでしょうか。そこが救いで見続けられてます。原作あるみたいですけどね(第56回江戸川乱歩賞 受賞作)。

    『冬のなんかさ、春のなんかね』
    ・第5話も、やっぱり面白かったなぁ。杉咲花ちゃんの表情とか一瞬たりとも目が離せない感じ。

    『おとなになっても』
    ・第5話 お二人が美しいし、重くなり過ぎてない感じがして見ていられます。個人的な好みでは、さらにもうちょいコメディ要素足してもらえたらうれしい。

    『探偵さん、リュック開いてますよ』
    ・第6話の探偵さんの初恋編がよかった!!夏帆さんと中島歩さんのゲスト出演もあって普通に面白かったな。冒頭で笑えたし、夏帆さんやっぱり可愛かった。

    『おコメの女』の優香(長濱ねる)さんが凄く美しいし、『ラムネモンキー』の白馬(福本莉子)ちゃんが凄く可愛いし、『保険調査員・天音蓮』の凛(岡崎紗絵)ちゃんも凄く面白い。『ヤンドク』も『略奪奪婚』も内田理央さん見たさで観ている。という感じですね。

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