【動画】「オリジナルフィルム風しおり」の使い方を解説する目黒蓮 他

■「しおりの見せ方がかわいすぎる」「私も“通れっ”って言ってしおりにします 笑」
「オリジナルフィルム風しおり」は、映画が公開となった2月6日から8日までの3日間限定&全国50万枚限定で配布されるもの。

目黒蓮は「入場者プレゼントのオリジナルフィルム風しおり、皆さんゲットしていただけましたでしょうか?」と切り出し「かわいらしいですよね、これ」と、しおりを見せ、しおりの裏にいろいろな色の紙を当てて「色かわるし、みたいな」と真面目に解説。

さらに「いろんなものを合わせて、何か使い道があるかなと。例えば、こういったもの(※リボン風のひも)を、ここに通して…通れっ!!!(笑)まさにしおりですよね。クリップ(ホチキス?)でパチーンと止めて、しおりとして使ってみてもいいですし、あとスマホとか携帯の(ケースの)裏にいれても、かわいいかなと思います」と、様々な使い方を優しく提案していく。

自分の言葉で親密に語りかける、飾り気のない語り口は、まさしく目黒の温かい人間性を感じさせるもの。無事ひもが通り、ホッとした笑顔を見せる瞬間や、しおり越しに自分の手のひらを見るなどして遊ぶシーンでは、言うまでもなくかわいさ炸裂! コメント欄も「しおりの見せ方がかわいすぎる」「ニコッと笑顔がかわいすぎ」「しおりで遊ぶ蓮くんかわいい」と大にぎわい。

さらに「1枚はスマホに…もう1枚は私も“通れっ”って言ってしおりにします 笑」「明日、get予定の1枚は、どうしようか考え中です」「1枚は携帯に…もう1枚は手帳に挟みました」と、映画を複数回鑑賞している人が非常に多いことも伺えた。

そして、映画の感想も多数。「目と顔がパンパンに腫れています」「ここ最近であんなに泣いたの久びさでした」「泣きました。感動しました。心が温まりました」「もう、蛇口のようになってました」「涙がガチで止まらん」「昨日泣きすぎて目が痛い」「目が腫れたまま仕事頑張って来ます 笑」と、映画『ほどなく、お別れです』が号泣必至の作品であることが伝わってくる。

ベージュのクルーネックニットで上品にまとめた着こなしは、映画公開前日の2月5日に投稿された動画や、2月1日放送の『祝!徹子の部屋50周年 超豪華!芸能界総出でお祝いSP』出演時に着用していたものと共通。落ち着きとセンスの良さが感じられるコーデにも注目だ。

THE FIRST TIMES編集部

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