【🎥本編無料公開中🎥】スティーヴン・セガール主演人類最強の“オヤジ”が初めて超人と闘う!『沈黙の激突』(字幕版HD)

作品詳細はこちら https://www.sonypictures.jp/he/827240

2006年『沈黙の激突』
ATTACK FORCE

ヤジ、超人に挑む。スティーヴン・セガール主演人類最強オヤジ最大の危機沈黙シリーズ最終章!?

【あらすじ】
何者かによってローソン中佐の部下が惨殺された。彼は遺体から強烈なドラッグが検出されたことで、新種の薬物“CTX”が絡んでいると睨む。その薬物は肉体を進化させ、人間を殺人マシンへと変貌させてしまうのだ。やがて、“CTX”を使った恐るべき計画を知ったローソンは、組織撲滅のため闘いを挑むが、彼の前に最強の敵が立ち塞がる!

【スタッフ】
監督:ミヒャエル・ケウシュ
脚本:ジョー・ハルピン/スティーヴン・セガール
共同製作:フィリップ・B・ゴールドファイン
製作:スティーヴン・セガール

【キャスト】
ローソン中佐:スティーヴン・セガール(大塚明夫)
ティア:リサ・ラヴブランド(柳沢 真由美)
ドウェイン:デヴィッド・ケネディ(小山力也)
アルーン:アダム・クローズデル(加瀬康之)

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13 Comments

  1. 画が暗い。アクションがスローモーション。何がしたかったのか

  2. 1:15:12 なぜこういう武器を持ってることを最初に所持品やら武器探りしなかったのか不思議。目だけで判断にしても攻撃されると認知して興奮しないと変化しないなら、立って見張ってるだけじゃ変身するわけない。そのほか、素人目にもオカシイ所が多い。有名なスチーブン・セガールを登場させているだけで、中身はいい加減だなぁ~

  3. セガールてこういう箸にも棒にもかからんしょうもないアクション映画の常連やろ
    別に大物俳優でも何でもないぞ

  4. さすが合気道の達人ですね😃 日本に自分の道場も持っていますよね😮

  5. セガールって変わったアクション俳優だな。走らない飛ばない動かない。カーアクションもしない。格闘シーンで動かすのはほとんど肘から先だけ。銃撃シーンでは数十人が撃つ弾丸が掠りもしないけどセガールの弾は当たる。たいていの映画の骨子は敵の組織に1人で乗り込み壊滅させるというもので固定されてる。今回みたいなチームで😢というのは珍しいが敵が薬で超人化してるという設定ゆえだろう。勿論、セガールは超人だろうが瞬殺してしまうが。セガールは追い込まれたりピンチになったりしない。

  6. セガールが切りつけた傷が途中で左右逆になっているのは余りにお粗末…

  7. セガール本人の生声と大塚明夫氏吹き替えって声全然違うのになんで似合うんやろう?(´・ω・`)? ステイサムと山路和弘氏、ジャッキーと石丸博也氏、シュワちゃんと玄田哲章氏のパターンが奇跡的なだけなんですかね。

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