【悲報】細田守の新作、路線変更し過ぎて大失敗してしまう『果てしなきスカーレット』
色々衝撃的な作品だった…
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レジスタン諸君ごきげよ。北海道連打。 ついに細田守の新作が来たな。実に4年 ぶりの新作。お前らはもう見たか?思えば 最近の夏は細田守と深海誠の新作が出なく てなんだか問題なかったな。しかしついに 公開された新作はなんと今までの青春と 打って変わってまさかのダーク ファンタジー。恒例の夏公開ではなく、 今回は冬に公開されるっていうかなり毛色 の違う作品になってるところが公開当初 からレビューは覆われ早くも不穏な空気が 立ち込めており工業収入も前作の龍と そば勝の姫に比べて1/4程度でかなり 出出しが悪いみたいだ。 PVの時点から嫌な予感はしたんだが、 まさかここまでとは思ってなかったな。 ちなみに俺細田守る作品は結構好きで、 化け物の子か狼子供どが好きなんだけど、 スカーレットは公開される前の直近2本の 作品は脚本が抜けたせいか瞑想してた。龍 とそばカスの姫がダサとがこれは大きな 間違いだ。1番やばいのは未来の未来だ。 あれガチでぶっ飛んでて意味踏めな映画だ ぞ。スカーレットがどれだけやばかろうが 、あれに比べたら大半の作品が思える だろう。超えられるのか未来の未来をって 余裕かまして映画館に行ったんだが、結論 から言うとマジでやばかった。未来の未来 なんか比べにならない。めちゃくちゃ カオスな作品だった。ということで今回は 公開直後からレビューが終われ天の人間が 困惑した細田守れのカオスすぎる新作 果てしなきスカーレットをレビューする。 半分以上ネタバレするのでよろしく頼む。あ筋 初めに言っておくとこの映画国王である父を殺された女王が復讐に失敗して死者の国へ転生し生叶わなかったを果たすというかなりシンプルなストーリーである。 ぶっちゃけそこまでひどい作品ではないの だが、作中通してかなり陰観で精神世界や 空想が入り混じった抽象的な表現が多く、 脚本もかなりガバガバで割と難海な作品に なっているのだ。ぶっちゃけどういう話 だったのかいまいよくわからない作品なの だが、実際に見た私もよく分かっていない ので是非映画館に赴き自分の目でお確かめ ください。時は16世紀待つデンマークの とある王国では不穏な空気が流れていた。 王の弟クローディアスが心優しく アムレットを暴殺。王位を奪い取り自分に 逆らう国民を次々と処刑し始めたのだ。 たった1人残されたアムレット王の娘ジ王 スカーレットは父の復讐を誓い クローディアス妥当のため女だらに権技を 磨き始める。そしてついに暗殺当日社会で クローディアスのコップに毒を盛る スカーレットだったが計画はあっさり 見抜かれてしまいクローディアスに独殺さ れてしまうのだった。復讐を果たせぬまま 絶明するスカーレット。ところが次の瞬間 なんと異世界に転生死者の世界に舞いて しまう。たまたま近くにいた謎のババーに よるとこの世界は時空を超越した死後の 世界らしく、元世で死んだ人間は時代や 場所を問わずこの世界に転生してしまう らしいのだ。また死後の世界で2度目の死 を迎えると体は虚無になり無にしてしまい 逆にこの世界に存在する山の頂上見果てぬ 場所へ行くと魂が救われるらしく死者の 世界の住民たちは見果てぬ場所を目指して いるのだがなぜかスカーレットを帰るにし たはずのクローディアスも死者の世界に来 ており圧倒的武力で見果てぬ場所を封鎖を 牛じっているのである。そんなわけで、 再び父の敵を取るべくクローディアスが いる見てぬ場所を目指し旅に出る スカーレット。道中現代社会人で看護師の ひと出会い2人で旅をしていくのだが、 平和主義者のひから争いの虚しさを解かれ たため、父の処刑に関わった クローディアスの側を命を奪わず見逃す ことにするのだった。命を救われた側は スカーレットに父の遺言を伝え始める。 処刑される寸前父が放ったことはそれは たった一言許せである。許せとは一体何な のか不害ない自分を許せなのか。はたまた 旧的クローディアスを許せなのか。言葉の 死因が分からず苦悩するスカーレットだっ たが、2人でや営してペっちゃくっている うちに奇妙な経験をすることとなる。なん と突へワープし渋谷の交差点でひりとダス をしている自分を目撃したのだ。この 出来事で復讐以外の道があるのか、今と 違う時代に生まれたら幸せに生きれたのか 、人生とは一体何なのかと心が揺れ動き 始めるスカーレット。そんなこんなで ついに見果てぬ場所がある三脈の麓元に たどり着くのだが、そこでは クローディアスが大規模に軍を展開、 見果てぬ場所を目指す難民たちと戦争をし ていたのである。いつの間にか看護師から アーチャーへ転職したひのおかげで兵士を 知り解け三脈の頂上にたどり着いた スカーレットはついに父親の敵と退治する のだった。しかしそこには自分の人生を 激しく食いるクローディアスの情けない姿 があった。この光景を身にした スカーレットはついに決断を迫られること になる。果たして父の遺言許せの真意とは 見果てぬ場所の先には何があるのか女王 スカーレットの奇妙で残酷な戦いが幕を 開ける いやいやいやいやいや わからんわからんわからんわからんわから んカオスな世界観と処理しきれない情報が ダ流のように流し込まれてきて内容が何し 1つ入ってこないまま気がついたら2時間 経ってた悪夢だ高熱出した時に見る悪魔の ような映画だ。ま、クオリティは高いし ひどい作品ではないんだけどこんなやばい 映画久々に見た。オーカー流の衝撃だ。 背景ビ率は作り込みが素晴らしいし、CG もクオリティや動きがすごい。映像は 間違いなくトップクラスなんだが。設定は ガバガバすぎて破綻してるし、ぶっ飛んだ 世界観についていけないし、なんかやたら 積極臭くてくどい。未来の未来が挟む レベルでカオスすぎてついていけなかった 。とても言語化できない。真面目に見ると 頭が痛くなる。細田守るに一体何があった んだ?サマーウォーズを作った人間の映画 とは思えないな。ま、ともかく無限に 突っ込める作品なんだが、マジで霧りが ないし細だ守るだからどうのではなく、1 つのファンタジー映画として個人的に気に なった部分の感想を述べていこうと思う。 あ、つかぶっちゃけ人のレビュー見るより 自分の目で見た方が早い映画だから何言っ てんのか分からないやつはさっさと映画館 に行ってくれ。 まずなんでこの映画がむちゃくちゃに感じ たのか。俺なりにざっくり説明しよう。 この映画はほぼエバーだ。雑な脚本を ごまかすように抽象的なシーンが多すぎる 。作り手の言いたいことだけ映像化して他 はかなり適当。死後の世界は矛盾だらけだ し未来の未来に共通してるオカルト展開の 連続でどう思い返しても主人公が今際に 作り出した妄想の産物としか思えない。 中盤のラストステージはどこからともなく 敵の側近が現れて襲ってくるし気がつい たら精神世界に突入するし展開がカオス すぎて頭いたくなった。見終わった後 すごいモヤモヤするしエヴァみたいな作品 に体性ない人間だったら漠然とした感想 しか出てこないと思う。逆に1つの映画と して捉えると俺みたいにと々あれが気に なるわけだ。てことでなんとなく全体像が つめたのでここからは気になった部分の 感想を述べるぞ。 この映画は暗い。あまりにも映像も会話も 薄暗らくて見てて苦しい。とにかく劇中の 雰囲気が不気味かつ印で盛り上がる見場も ない。深刻なエタメ族だ。主な原因は世界 観と戦闘シーン。ファンタジーによくある 戦いに勝ってうわーってなるシーンがない んだよ。まず死後の世界っていう異世界の 設定が完全に足引っ張ってて死後の世界の 復讐撃だからなんかすごい店プレイで ガンガン殺すのかと思ったら収支命の やり取りに重きを置いてて戦うたびに スカーレットが苦悩するシーンばかりなん だろうあの命の重さ書きたいのは分かるん だけど死んでるじゃん全員劇の登場人物 全員死んでるからピンとこないんだよね 殺しても死体に残らずにゲームみたいに血 になるだけだし帰り値も全然出ないから 戦闘シーンの緊張感が伝わらないんだよ。 盾自体は気合い張っててCGのモーション は結構いいんだが全体的にBGMが ねっちょりしてるしカメラワークもすげえ いまいだからびっくりするぐらい腹がない 。そう会談が皆だ。父親の敵を打つ復讐撃 っていうただでさえ重い話なのに戦闘 シーン以外でどこで盛り上がればいいんだ ?あの意味不明な渋谷交差点ダンスか。 1番不満なのはクライマックス。 クローディアス軍と難民軍の戦争シーン。 この映画の最大の見場で帯び立たしい数の CG兵士が出てきてロードオブザリングに 迫力あるんだがお祭り感が全くなくて退屈 だった。いろんな時代の様々な国の死人が 集まる設定なのに全然生かしきれてなかっ た印象だ。もっと面白い映し方色々あるの にすごくもったいないんだよ。ペだったら ギリシャのスパルタとかキングダムみたい な中国兵とかあの一層のこと侍とかさ極論 FGOみたいな闇鍋にして色々登場させる だけで映像前するじゃん。なのに ヨーロッパと中東に人種が固まってて全然 面白みがない。古代兵器でも日やりとか バリサとか最悪世界大戦の戦車出したり 面白そうにできる要素はいくらでもある。 だがそういうのに一切力入れてなくてマジ でもったいなかった。なんか観客を楽しま せようっていうエンター目を盛り込む やる気が全然ないんだよね。 で、全体通して下せないのは設定がありえ ないほどガバガバなこと。ストーリーが 成立してないレベルでいい加減というか 適当で控えめに行って破綻してる。その サタル例が悪役クローディアス。こいつは マジで意味不明だ。序盤でスカーレットに 毒殺されかけ毒を見抜いて帰り打ちにして たのになぜかその直が死んだらしくて普通 にあの世にいる。ほい。マジで意味わから ないんだけどスカーレットも普通に 受け入れてるし少しは疑ったり驚けよ。 劇中だとラストまでなぜあの世にいるのか 説明がなく、え、とにかくラスボスとして 登場するんだよ。で、物語のラストで クローディアスのシーンが明かされるんだ がスカーレットに模様用の毒を謝って自分 で飲んじゃったらしい。え、バカじゃねの こいつさすがにま抜けすぎるつうか。一体 どういう脚本なんだよ。というか クローディアスの即近や兵士まで眼首揃え て死後の世界に登場するんだがお前らは お前らで何があったんだ?なんでセットで 死んでんだ?スカーレット撃退した後 クローディアスに避け継いでもらって みんなで仲良く乾杯したのか?で、全員で 毒5強引して中段でぽっくりしちゃったの か。もうこれギャグじゃん。どっから 突っ込めばいいんだよ。これ脚本書いてて 違和感覚えなかったのかよ。王様殺して 玉座奪ったア君て設定なんだから普通に 氾濫文事にクデターされて部下とも殺され ましたっていいじゃん。そうすりゃ クローディアスが兵士ともあの世にいる 説明がつくだろ。なんで毒で自爆させたん だよ。というかここまで矛盾するなら クローディアスを無理やり死に任にして ラスボス扱いするより異世界の魔法的な やつで良かったじゃん。でラストは スカーレットが生前の世界に戻って クローディアスを倒して国を押される。 こっちの方が絶対自然だ。なんかすっきり するしあげると霧りがないからこの辺にし ておこう。 この映画はとにかく説教臭い。戦争は良く ないよ。別の楽しい人生もあるよという 露骨なメッセージが何度も何度も繰り返さ れててめっちゃくどい。まあこっちから すれば作り手のメッセージなんて上映時間 楽しめればどうでもいいんだが。俺はこの 辺りから気がついた。すごい騎士感覚えた んだよ。東大な何かを伝えようとしてる ものの雑な脚本とカオスすぎる世界観 とんでも展開の数々で何かを押し付け られるこの感覚。はっきり言ってカルトみ てる。そうはてなきスカーレットは幸福の 科学のアニメ映画を見た時の感覚に近い ドラゴンハートを見た時と同じ心境だ。 これ大川竜法と池田対策の映画を見た俺に しか分からない感覚だと思う。説明が 難しいが死後の世界がテーマになってるし 平和がどうのっていうメッセージは同じだ し、何より説明不足な世界観と超展開を 追う作風の雰囲気がかなり似ってる。今の 聞いて冗談だと思ったやつは果てしなき スカーレットを見た後アマプラでドラゴン ハート見てみろ。マジで似てるから。 最後になるが俺なりに手話で褒められる 要素があったのでここだけ共有しておこう 。それはズバりスカーレットの表情だ。 高いCG技術で再現されたキャラでさ、 はっきり言って美人だしすごく可愛かった 。そんな彼女の表情はとても豊かで冒頭 から毒漏られて泡吹いてるし泥水すすって 土砂するし敵兵に顔面ぶん殴られて ぐちゃぐちゃになるし中でろな目に合って ない断るごとに表情を曇らせててあれほど 絶望顔側が似合うキャラは早そういないと 断言できる作り手側の波々にならぬ こだわりを感じた。あんま言いたくない けど変なのに目覚めそうだったぞ。今まで 細田守る作品っておネショタや獣に力入れ てたけど、今作んだな。真面目に冗談抜き でキャラクターのCG技術はそれだけ すごかった。 ということで今回のレビューは以上だ。 いやあ、カオスな作品だった。語りきれ ない要素が多すぎて言いたいことの6割 程度しか動画にしてないけど本当にやばい 映画だったぞ。とても俺の国合力じゃ伝え きれん。何がすごいって細だ守物が作っ たってのが1番の衝撃なんだよ。 パンフレットにインタビュー書いてあった けどああ、なるほどって感じだった。未来 の未来ですでにこじらせたけど今回は変な 方向にだいぶこじらせてる。ちなみに スカーレットのパンフ買った時シャオの パンフが70%オフでワゴンセールしてた からセットで買っちゃったよ。まあ ともかくさっきも言った通り文章で言葉で 語るよりも実際に目で見て腹で感じた方が てっ取り早い作品なのでどれだけこの作品 がカオスなのか気になった人間は映画館に 行ってみてくれ。まあ、とりあえず次回作 に期待かな。また四春機の少年少女が活躍 する青春ファンタジーに路線戻してくれる ことを心から願っている。俺はいつまでも 待ってるぞ。それではし君サラバだ。

41 Comments
カルト宗教のアニメのほうがある意味面白そうなLVで草
しゃべりが下手なくせに教科書の内容を全くやらない学校の教師のような映画
宗教カルト作品を散々観てきたからこその視点だな…個人的に一番しっくりくる考察だった
なんかゲド戦記と似てるな
うわぁ…
深い作品をつくろうとして、くどくどした内容になってる典型例じゃあないか…。
神奈川県の障害者施設の事件起こした介護職員の名前が聖だったかな?
死刑囚だった気がするけど…
おそらく一度観ただけでは分からない作品なんですよ!5回、10回と頑張って観て来てください!😂
真面目に答えると…脚本家と離れてしまったのが問題なんだよね
改めて元の方は無理でもちゃんと物語が書ける優秀な脚本家の人と組めれば再起の道はあるんだろうけどな…
映画館で予告流れるだけで十分だと思ったわ
そもそも映像が整形水みたいなエフェクトだし、突然踊ってインド映画みたいに思えたから見てない
チャオのパンフ70%オフはもう笑いしかないw
手柄全部持ってって
悪いところは全部他人になすりつけて
それでも手伝ってくれた人達を見下してこき下ろして
ついに誰も助けてくれなくなって
そんな事にも気付かずに自信満々に1人で作ったらこうなった
全体的に自業自得
細田守のオナニー映画
もう細田守監督作品は、脚本の細田守をクビにしない限り観ないことを決めさせてくれた
マジで演出とか天才なんだけどなぁ………
私はこの映画分かりやすく言うと尸魂界の王族であるスカーレットが王の処刑後なんとか戦地に逃げ、敵を討つために力をつけていく。途中で日本人の旅禍と出会い共に旅をする的な話だと思ってた。のでガッカリ。😢
爆弾観に行ってほしいなぁ
キャラの魅力を感じる前に終わった。キャラの描写薄くて共感も湧かない。
死者の世界も説明無さ過ぎ。そして何故踊った?復讐以外の選択肢を示すのに何故ダンス?
聖のバックボーン無さ過ぎて聖の言葉には説得力の欠片も無い。
そばかすでも感じたんだけど、監督の好きな物を自分が良いと思う表現しただけで、視聴者の事は考えてないのでは?
観に行ってなくて恐縮なんですが、
そもそもクローディアスが死んでるなら復讐物語なんですか?
エロアニメ作ればいいんじゃないスかね
未来のミライ見たあとに見たら面白いかも
俺も見ずに批評するのは良くないと思ってちゃんと果てしなきスカーレット見てきました!
これでちゃんと批評できます
そもそもスカーレットの出身国をデンマークに設定したのが不自然
架空の国か古代中国でもいいし何より"スカーレット"という名前はデンマークでは自然な人名なのか??
細田守の無量空処くらって二時間後に回復したホッカイロレン
ちいかわのさすまた?みたいなものがあってそっち気になっちゃった😂
この映画テレビで放送してももう見ないかも
モンハンワイルズ 〜果てしなきスカーレット〜
スカートレッドでムシャクシャしたから口直しに虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会見て欲しいな〜。
一期→二期→ova→映画第一章→第2章→第3章(2026年上映予定)
ソロアイドルの青春群像劇でおもろしろい。
まじで感動しんかったんよな。子供の絵本見てるみたいやった
ホッカイロレンさんへ
チェンソーマンと同じ日公開された『ひゃくえむ』をレビューをお願いします。
私個人素晴らしい作品だったので宜しくお願いします😭✨
チェンソーマンに圧されていて影に隠れているようのなのでホッカイロレンさんのダークパワーを注いで頂きたいと思います😂❤🎉
言いたい事が山ほどありすぎて頭痛がするレベルらしいが、自分はその許容量を超えて虚無になっていた。
映像は本当に良いのにどうして誰も止めなかったと思ってしまう……。
色々深掘りがなくよくわからなかったな。
子供抱きしめるところだけ泣けた。
竜はマジでカッコよかったな
母親がなぜ娘に冷たいのか解らなかった。
脚本家ってやっぱ大事なんだなと思った(小並感)
登場人物だけでなく見た人も虚無に落とす迷作
この作品の唯一の理解者:細田守
あんなにテレビで宣伝してんのに駄作なのか笑笑笑
そばかすの姫より未来のミライが酷いのはガチ
5:34 無量空処を受けた人みたいになってて草
そんなにヤバい作品がCMバンバン流して、大きいスクリーンで上映されているのか…
映画関係ないけど売り場で見かけたスカーレットのぬいぐるみが目が離れすぎてて魚みてえでChaoじゃんって吹き出してしまった
なんか痩せた?
チェンソー様に枠譲れって思った
未来のミライとかいうショタをケモノにしてメス●キさせる
細田がマスかく為だけに作られた映画wwww