【衝撃】松本人志が作った最も謎な映画が話題沸騰!海外で絶賛された理由とは
ダウンタウンの松本人志が監督・脚本・主演を務めた第2作目の映画作品です。水玉のパジャマを着た謎の男が四方を白い壁に囲まれた部屋で目覚め、壁に無数にある不思議なボタンを押しながら脱出を図る物語と、メキシコのプロレスラー「エスカルゴマン」の日常が交互に描かれます。
松本人志独特のシュールな世界観と、映画ならではのゆったりとしたテンポで展開される超現実的なコメディです。日本では賛否両論でしたが、海外では高く評価され、カルト的な人気を獲得しています。一見理解しがたい展開の中に隠された深いメッセージと、最後に明かされる驚愕の真実は一度見たら忘れられません。
松本人志の映画作品の中でも特に実験的で、笑いと哲学が融合した独特な作品として多くの映画ファンに愛され続けています。
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男が目を覚ますと、変な白い部屋に 閉じ込められていました。何もなくて壁 全体に変なボタンだけがいっぱいでした。 どのボタンを押せば出られるか分からなく て、一旦1つを押してみたら歯ブラシが 飛び出しました。別のボタンを押すと漫画 が出て3番目のボタンからは大型カ瓶も出 ます。面白くなった男は続けてボタンを 押したら箸が続けて出て山積みになりまし た。ところが別のボタンを押したら車輪が 飛び出してそのままぶつかりました。怒っ た男はお願いだから出してくれと叫びまし たが答えてくれる人は誰もいませんでした 。仕方なく次のボタンを押しましたが、お 尻の形が飛び出してそこから嫌な臭いの お習を吹き出してショックを受けます。 疲れ果てた男が横になってイライラして 投げた風船が1つのボタンに当たりました 。そこから寿司が出ました。お腹が空いて いた彼は寿の前に容疑した。醤油はどこに あるか別のボタンをまた押しました。続け て寿司だけが出て結局諦めて醤油なしで 寿司を食べて本当に美味しくてもっと 食べようとボタンを押したら醤油が出まし た。誰かがいたずらしていると思った男は 本当にむかつきます。お腹いっぱいの男は 食後の眠気が来てボタンを押しました。3 Dメガネが出て、メガネをかけると特別な 信号を送るボタンが見えました。出口 ボタンだと思って押すとすぐに カウントダウンが始まって巨大なお尻が 再び降りてきて大きなお習をして通れて しまいます。しばらくして全てが正常に 戻って再び出口ボタンを探し始めました。 1つのボタンを押すと後ろでドアが開き ました。振り返る頃にはすでにドアが 閉まっていました。今どのボタンを押した か忘れてしまって別のボタンを押すと 原始人が飛び出してきて別の壁に消えて しまいました。ついに再びり正しいボタン を見つけました。ドアに到着する前に 閉まってしまいます。ボタンを押している 間だけドアが開いていることに気づきまし た。毎回通過する前にドアが閉まって何度 も試しましたがずっと失敗しました。その 時何かをボタンの上に乗せたら押された 状態を維持できると思って植木バチを使っ てみましたが軽すぎてダめでした。それで 寿司をいっぱい詰めました。どうにか 持ち上げてボタンまで持ってきました。今 どのボタンが正しいのか忘れてしまった 状態でした。間違ったボタンを押すと 原子人が再び飛び出してその衝撃で植きバ が割れてしまいました。寿司を直接ボタン の上に乗せましたが無駄でした。テープ まで使ってみましたがそれも無駄でした。 結局諦めた彼はそのまま眠ってしまって 翌日別のボタンを押して出たロープを掴ん でボタンを押した後最大限早く行きました 。ドアが閉まる前に通過できました。中に はまた別のドアがあって鍵がかかってい ました。怒って間違って別のボタンを押し たら鍵がぶら下がっていて鍵を掴んでドア に走ってドアが閉まる直前に素早く鍵で 開けました。その時彼は原子人の頭に書い てあった数字が思い出されてそれで合わせ てみるとドアが開きました。脱出した彼は 長い通路を通って最後に到達してみると ここは大人の天使がいる。また別の部屋 でした。果たして今回は本当に自由を手に 入れられるでしょうか

20 Comments
タイトル : Symbol (2009)
ボタンの形ってあれだよね?
最初は『次はなんだろう?』って面白そうだけど、後半は気が狂いそう。
話のネタになるかと思い、ダウンタウンプラスに登録しましたが、今年一番笑い、課金の価値は十分にありました。
実のない話トーナメントは、深夜のガキ使のテンションで、合わない人には合わないと思いますが、私は大笑いでした。
また、元々の松本さんの根強いファンも少なからずいる訳ですし、内容からすれば、しばらくは大丈夫かと。
「テレビのスターがネットに移ったらどうなるか?」という社会実験の要素もあり、新しいお笑いを追求していって欲しいと思います。
家のチャイムボタンをコレにしたら押してくれるかな?
ヤクルトのお姉さんとか。
まっつんステマに頼らないといけないくらいピンチなんやろな
まっちゃんの頭の中はいったいどういう構造になっているのかな~😆👍
タマタマ
松ちゃんの映画を最後まで見たことない。全く面白くないから😅
チン棒😅
リアタイで観に行った事だけ覚えてて内容をその日で忘れてしまった映画
大日本人もだけど、1本30分くらいのオムニバス形式にしたら評価変わってたかも。
映画館で観たけど、神もしくは誰か個人が深い意味も無く何気無くやっている事が大なり小なり他人や社会に何かを起こしている事を伝えたかったのかなと解釈してた。
これクソつまらんよな
映画全部大赤字になったのすき
大日本人からなんだけど、松ちゃんの映画の実態って"実験映画"なんだよな。岡田斗司夫の解説を見ると「言われてみれば確かに…」ってなる。
大日本人で松ちゃんがやろうとしたのは、笑いのタイミングを意図的に狂わせたらどうなるのか?ってこと。コメディーでは厳禁である、笑いを誘うタイミングの尺を伸ばしてしまうことを大日本人はやっている。
思い出して欲しいが、とにかく笑ってしまうコメディーシーンはとにかくテンポがいいし、笑えるタイミングがよく調節されている。しかし大日本人ではこの鉄則を使っていない。
漫才で言えば、ボケが延々と放置されたまま次のネタに進んでしまい、観客から笑いのタイミングを奪ってしまうのと同じことが大日本人で起きている。
そしてシンボルの場合、松ちゃんが挑戦したのが"内容のない映画はどこまで映画として作れるか?"だった。テーマは不条理だが、そこにはセルフ突っ込みだけが存在するコメディーが取り入れられている。
我々観客は映画を観るとき、先入観として「物語があるもの」として視聴する。しかし、アート映画の部類はこの先入観や前提を無視して作られることがある。たとえばタルコフスキーの『鏡』やフェリーニの『ペーパームーン』がそうだ。
これらのアート映画は物語ではなく、シークエンスごとに彩られた映像と瞬間、テーマを味わうことが楽しみになっている。シンボルもまた同じことを「シンボルを押すごとに」起こしている。しかし観客は「芸人の松ちゃんが作ったし、下ネタが見えているんだから、笑いがあるだろう」という先入観で見てしまう…視点が違うだけで、評価が真逆にかわってしまうということだ。
その証拠に、イタリアではこのシンボルの評価はそこそこ高い。つまりアート映画として認知されているということだ(個人的にはお下劣フランスの方が受けると思ったが…)。さすかフェリーニの母国だけあるのか?
凄いと言われてるけど結局凡人には理解出来ないのでつまらなく見える!!!私は凡人!!!確かにこの映画は芸術と不思議な空間を演出してるのだけど!!!この人は面白い人という芸人としてのイメージがもの凄いのでどうしてもその固定概念から離れられない!!!そうすると映画としては芸術的な面白さが有るのかもしれないがファンからすればそんな事は求めてないので単純にコメディか芸人としての欲求による物凄く面白い映画だと期待してしまうそれによりつまらない映画だと感じるのではないかと思われる!!!
世にも奇妙な物語の一エピソードなら人気出たかも
映画行ったが、つまらなかった。
8番出口っぽい作品なのに赤字になった映画