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監督:スティーヴ
音楽:フライング・ロータス、ジョージ・クリントン、エイフェックス・ツイン、山岡晃
出演:ハンニバル・バーエス、ジョージ・クリントン、デヴィッド・ファース
LA生まれの世界的に有名な音楽プロデューサー、DJ、ラッパー、映像作家のフライング・ロータス(a.k.aスティーヴ)が初の長編監督に挑んだ問題作「KUSO」の日本公開が、8月18日より渋谷・シネクイントにて1週間限定レイトショーとなる。
【フライング・ロータスとは】
電子音楽、ヒップホップ、ジャズなどの様々な音楽から影響を受けており、特異なリズムと重低音を特徴としたその音楽性は唯一無二である。親日家としても有名で、日本の映画、アニメやゲームのファンとしても知られ、好きな映画監督として三池崇史、北野武、塚本晋也や黒沢清らの名前を挙げている。
ロサンゼルスでの大地震後、人々は奇病におかされながらの生活を送っていた。首に喋る“こぶ”ができた女、ある“とんでもない虫”で人を治療する医者、常にお腹を下している男の子、コンクリートを食べる女性…さまざまな人々が織りなす、それぞれの狂気のストーリーが描かれた94分間。もはや最後には感動すら覚えるこの作品、あなたは耐え抜くことが出来るだろうか?

38 Comments
なんだ、ただ人間の身体をカッさばいただけの作品か。
祭り?
0:57 ヤバイwww
www
割とグロ慣れしてる俺でも数秒で吐きそうになったからサイコパス診断テストに使えると思う
グロいじゃなく、
ただ単につまらなくて退出するんじゃない?
芸人のくっきーの絵の方がヤバい
「グロいだけの映像に価値はない」とか「ゲテモノ映像にクラシックかけるのは時計仕掛けのオレンジのパクり」とかしか言えない奴らはこの映画に関わるな。
人として下らん。
ほんま悪夢!!!!
0:31全くもってその通りだ
ヴィエには到底及ばない
てかクソ
フライングロータスが作った映画…
概要欄の「最早最後には感動すら覚える」が吹っ切れててワロタ
コンクリートを食べる女性が気になって仕方ないのでゲオで借りてこようと思います
AC部に通じるものある
すごくサイケデリック
この映画はマジで予告だけで十分だが
これを作ったフライングロータスはマジでカッコいい曲を生み出す人だから是非聴いてほしい!ケンドリックラマーとの共作はKing Gnuメンバーも好きだと言っていたほどに最高!
いつも退場してんな
時計じかけのオレンジのPVオマージュですね残酷描写にクラシックは多分キューブリックが元祖かと
フライングロータスをはじめとしたアーティスト陣の音楽に感化され、自分のやるべきことやろうとしている自分は少なくともしょーもないコメントを残す連中よりも芸術的な感性に富んだ人間であることを自認できるので、良し
KUSA
アンダルシアの犬みたい?
なんやこれ
まじでクソやな
おい鶏肉が飛んだぞ‼︎
なかなか意味不明で満足しあ
1ミリも見たいという気が起きない
こんなん面白くないわけない
サイレントヒルの山岡晃も映画制作に参加してて草生えますよ
子供が作ったんかって
退席者続出って、それ単につまんねーってだけだろ。
なんかもうやりたい放題やってんなって感じの
想像の倍はKUSOだったけど自分は考えずに楽しめた、アートは見てて楽しい
何コレ草
ストーリー性がなさそうでつまらなそう
グロはいいけどこういうの苦手だわ…
誰も痛い想いをしてなさそうなグロ映画は始めて観る(笑)
タイトルも内容もクソ☆ すんません
臆病なカーレッジくんを極限まで気持ち悪くした感じ