遠藤雄弥、彩凪翔、岩橋玄樹、須田亜香里ら『男神』キャストは天才画伯だらけ!?/映画『男神』完成披露舞台挨拶
映画『男神』完成披露舞台挨拶が8月26日にTOHOシネマズ日本橋で行われ、主演の遠藤雄弥をはじめ、彩凪翔、岩橋玄樹、須田亜香里、アナスタシア、井上雅貴監督が登壇した。
映画のタイトルにもなっている『男神』。この日は、そんな男神を見たことがある人が誰もいないということから、登壇キャスト全員が、それぞれが思う男神の姿をイラストにして披露することに。事前に描いてきたフリップを一斉にオープンするが、それを見た司会からは「すみません、なんかすごいですね」と画伯たちの天才(!?)ぶりに笑いがこぼれていた。
映画『男神』は2025年9月19日(金)より全国ロードショーとなる。
#遠藤雄弥 #岩橋玄樹 #彩凪翔 #須田亜香里 #男神
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せーのオープン。 すいません。すいません。あの、ちょっと、ちょっとなんかすごいですね、これ。え え、さあ、今日なんですけれども、ちょっとですね、こんなことをやろうと思っておりまして、あの、人間たちを恐怖の底へ落とし入れるフなる存在イコール音。実は誰も見たことがないということで、キャスト人の皆様に男神をイメージしてラスト化してきました。 早速本日発表してもらいたいと思います。 イエーイ イエイ。 なんと企画でございましょうかねえ。遠藤さん。 はい。なんか僕覚えはないんですけど、この企画はなんか僕発信みたいなことになっていて、多分現場でふざけてその男神の実造があの出てこないんですよ。もう、ま、言っちゃうとうん。うん。 で、皆さんに想像していただくって形になっていて、 で、ま、それぞれの男神をなんかこう書いたりしたら面白いよねって現場で確か柳さんと話してて、 で、それをスタッフの方がじゃあ舞台挨拶撮影で今日やろうみたいなことの流れらしいです。 マジでなんてこと言ってくれたんですか? 本当にすまん ねえ。なんですけど、え、今日はみんなに帰っていただいて、 え、それぞれの男を皆さんと共有させていただきます。 ここで絵心が分かるということになりますね、皆さんね。で、監督はあのね、 どの 方の男神が1 番おイメージ近いんじゃないのっていうのをここで決めていただこうと思います。 はい。それじゃあ行きますよ。せのでオープンにしましょう。せーのオープン。 すいません。すいません。あの、ちょっと、ちょっとなんかすごいですね、これ。 え、 みんなすごい顔。 全然違う。 男神です ね。 やばい。 ちょっとじゃ発表してもらいましょう。何なんでしょう?ちょっと、え、ちょっと待ってください。あの、 ちゃんも可いい 綾さん、それは何ですか? これは はい。 これは竜巻きみたいなイメージなんですけど、 お、 この竜巻の ちょっと、え、絵心がちょっと私なくて難しくて、あの、実はこの先端がこっちに向いてるみたいな感じで書きたかったです、本当は。 先端がこっちに向いてる。 ここの竜巻きが1番あの底の 床の部分あるじゃないですか。 あれがこっちに ああ、いに来てるみたいな。 そう。 で、なんか吸い込まれるみたいなイメージです。 全く伝わらない。あ、て、こりますよね。 はい。 なるほどね。ありがとうございます。 はい。 ありがとうございます。 皆さんね、色々個性的な絵を書いていただきましたよ。アナスタシアさん可愛いですよ。それは一体どういう男髪ですか? わかんない。可愛いか?もうわかちょっと リボンついてるよ、 頭にね。リボン。 リモンです。 可愛い。 ピンクい。 ピンク。 あ、ピンクなんだ。ピンク。 え、そう。体は何色ですか? 黄色。 黄色。 可愛い。 すごい可愛い男神 ね。あの文句はエ藤さんに言ってくださいね。任せてね。はい。ありがとうございます。 はい。 さあ、続いてちょっと待って。えっと、菅田さん、それ何ですか? はい。はい。 えっと、龍のようなこ空をかけるなんかあ、地上も走れます。この龍は あの足がたくさん生えてます。 書いてある分では 123456 本ありますね。でも反対側にも 6本あります。1 個言っていい?え、めっちゃ下手じゃね? え、本当に? お、可愛いけどね。 個性的で 私こん中だったらうまい方だと思ってた。 そう。 チもちょっとあんまないんで。 みんなどっこいどっこいいの画力だと思うんですけど、私はこの龍のような地を張ってドって追いかけてくるような龍を思い込べました。 おお、ありがとうございます。 お、 飛ぶじゃなくて歩くって結構怖いですよ。考え 監督マイク通して言ってください。それえ、岩橋さん、それなんですか? [笑い] 男髪です。 書いてあります。 ですかね。ペンギンみたい。あ、違うか。 いや、男神。 男ですか?男神。 胸にマンって書いて。て書いて。 そ、それ、あの、怖いんですか? だ、逆に怖くないですか?確かに こんな怖い映画でこれが 確かにね、 追っかけてきたら遠藤さんがこれに追いかけられてる。そう、そう、そう。 これから逃げてる。 面白い。 これから逃げてる。 それ何色なんですか?ちなみに これはなん、虹色ですか? レりンボ すごい。 はい。ちょっと海外のなんか都市伝説っぽいのをイメージしましたね。 う、 はい。真ん中にマンって書いてあってマン。 はい。 マン。 もう男が男を強調してる。はい。 男神です。ハートって 可愛くなっちゃった。 はい。ちょっと入れてみました。 ファンタジーホラーのだけにファンタジー溢れるっていうね。あら、ま、可愛いですよ。ありがとうございます。 ありがとうございます。 そう、そして遠藤さんなんか細かいですけど、それは何でございましょうか? すいません。あの今回ですね、ま、 和田勇きと役を演じる上で、ま、本も読ん で監督とも話したエピソードで、あの、ま 、古ぼで、えっと、素敵な男性像みたいな ことがある一方で、ちょっとこう感情的に なったら危ないやつだみたいな話を井上 監督と役の話をしてく上で僕の中に残って て、で、男神っていうのは自分自身の感情 なんだっていう風に今回僕 は捉えていてですね、怒りの感情を、ま、自分の怒りの感情から逃げてるみたいな はあ、 ま、こでちょっと書いたんですけどなので自分自身ですね。 あ、で、 顔に文字が書いてるわけじゃないんですか? あ、書いてます。一応時期たいんですけど怒りって ここ書いてるのが襲ってくるってことですか? はい。ど、怒りが襲ってくると。あ、 はい。 で、これ一応周り、ま、人の影なんですけど、ま、いろんな人の感情が、ま、男神となって押し寄せてきているみたいなイメージです。 ああ、 さすが男神にちょっと歴史が今見えてまいります。 はい。ありがとうございます。 さあ、監督、ここで、 [拍手] え、 お1人決定してい。 どれが近いかって、ま、俺もね、神様見たことないので、何とも言えないんですけども、こ、あ、単純に好き好きでっていうか、し、面白か、面白かったっていうか、あ、ですか。 あの、なんか説明としてはね、エ藤さんの、ま、確かになんかこう、ちょっと哲学的なあれもあってあれなんですけど、俺津田さんの、 え、 さんのこのこういうリアルなんか実物ではないんですけど、なんか なんか愛らしくていいかなと。 うん。 え、 なんかドラゴンっぽくも、あ、 今日の皆さんはこれを想像しながら映画違、違う。あ、違うって。 違、違いますけど、あの、なんか絵と絵としてなんかこういうの、 なんか誰も見たことがないなんかドラゴンのようななんだろう。これ何ですかね?ちょっとわかんないんですけど、なんか昔のなんかあの、ごめんなさいね。なんか昔の人が見たことない像をなんか絵として書いたらなんか変な像になったみたいななんかあるじゃないですか。 [笑い] なんかそういう感じでドラゴンとか竜神を聞いてそれを想像で書いて はい。うん。 たらなったみたいな。見たことないんだけどみたいな うん。うん。うん。 意味でなんか可愛いなと。 独性が出、 独走性があ、あるなと思って。皆さんそれいや、これはちょっとあの岩さんが想像してなかったやっぱあのなんか独自のあんまり想像できないキャラクターですよね。 そうですね。 ちょっとキャラクターマスコットを作ってます。 マスコット的な。 ま、これはこれでなんか、 あの、どっかで使っていただいて。 [笑い] はい。ありがとうございました。 ありがとうございます。 はい、じゃあちょっとね、パネルを預らせていただきます。あの、監督が決定していただきましたけれど、かと言って何かあるわけじゃございません。大変申し訳ございません。 もし第2 弾があったらシーンをいっぱいください。 あ、もちろんですね。はい。 じゃあここで