
音楽史に刻まれた圧巻のライブが、2025年に再び鳴り響く。
ライブ・アルバム『Hail To the Thief – Live Recordings 2003-2009』をリリース!
国内盤CD
6949834:L
輸入盤CD
6949835:L
輸入盤LP<Red Vinyl/日本語帯付き/解説書・歌詞対訳付き>
6949841:L
輸入盤LP<Red Vinyl/Indie Exclusive>
6949839:L
輸入盤LP
6949836:L
■作品詳細
本作はレディオヘッドが6作目のスタジオ・アルバム『Hail To The Thief』を改めて見つめ直すきっかけとなったライブ・アルバムであり、2003年から2009年にかけてロンドン、アムステルダム、ブエノスアイレス、ダブリンで行われたライブ・パフォーマンスが収録されている。ミックスはベン・バプティ(アデル、ザ・ストロークス、U2)、マスタリングはマット・コルトン(エイフェックス・ツイン、アークティック・モンキーズ、オジー・オズボーン)が手掛けた。
トム・ヨークは『Hail To The Thief』の楽曲を再構築したスコアを用い、シェイクスピア『Hamlet』を熱狂的にアレンジした舞台作品『Hamlet Hail To The Thief』を共同制作した際に当時のライブ音源を聴き、本作をリリースするに至ったという。この作品は、2003年作『Hail To The Thief』の楽曲を再構築したスコアを用い、シェイクスピア『Hamlet』を熱狂的にアレンジしたもの。Rolling Stone UKはこの舞台を「ヨークと共作者たちの手腕を何よりもはっきりと示しているのは、この二つの世界がまるで最初から一つだったかのように自然に融合していることだ」と評している。
シェイクスピア『Hamlet』/『Hail To The Thief』の舞台作品のアレンジをどう組み立てるか考える過程で、当時のライブ音源を聴かせてもらうよう頼んだ。そこで耳にした、演奏に宿るエネルギーに衝撃を受け、ほとんど自分たちだと認識できなかった。それが次の一歩を見つける助けになり、これらのライブ録音をミックスしてリリースすることを決めた(自分たちだけで抱えておくなんて正気の沙汰じゃない)。すべてがとてもカタルシスなプロセスだった。ぜひ楽しんでほしい。
– トム・ヨーク
■収録曲
01.2+2=5 (Live)
02.Sit Down, Stand Up (Live)
03.Sail To The Moon (Live)
04.Go To Sleep (Live)
05.Where I End and You Begin (Live)
06.We Suck Young Blood (Live)
07.The Gloaming (Live)
08.There, There (Live)
09.I Will (Live)
10.Myxomatosis (Live)
11.Scatterbrain (Live)
12.Wolf At The Door (Live)
▼▼併せてオススメ▼▼
■THOM YORKE/MARK PRITCHARDコラボ・アルバム
6806363:L
6806375:L
6806376:L
6806378:L
6806381:L
6806365:L
6806367:L
6806370:L
6806371:L
6806372:L
6806373:L
6806369:L
6806368:L
6806366:L
![]()
■THE SMILE 最新作『CUTOUTS』
6445934:L
6445932:L
6445931:L
6445928:L
6445929:L
6445930:L
![]()
■RADIOHEAD/THOM YORKE 日本語帯付きLP
6442420:L
6442421:L
6442423:L
6452270:L
6452273:L
6452276:L
6456112:L
6456113:L
6456115:L
6540822:L
6540826:L
6540827:L
6540829:L
![]()
■RADIOHEADアパレル販売中
6844797:L
6844798:L
6844799:L
6844800:L
6844801:L
6844802:L
6844803:L
6844804:L
6844805:L
6844806:L
6844807:L
6844808:L
6844809:L
6844810:L
6844811:L
6844812:L
6844813:L
6844814:L
6844815:L
6844816:L
6844817:L
6844818:L
6844819:L
6844820:L












