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#戦国武将 #豊臣秀吉 #佐藤隆太 #戦国時代 #歴史

31 Comments

  1. 藤堂高虎がひょっこり隠れてねーかなぁ(ヽ*´◯`*)
    それとも出ないパターンか

  2. 秀吉は戦の「総大将」は殆ど自分で仕切るワンマン体制だったけどその中でも任せられるという意味では破格の人間よね。戦国屈指の銭ゲバの岡左内級の守銭奴であり、そんな銭ゲバでも慕われる人柄ってのが面白いところでもあり。藤堂高虎は秀長親子の死去に絶望して出家して高野山に引き籠るレベル…って思うと高虎の義理堅さも垣間見える

    大和大工は中井家が有名ですね。正吉は大坂城築城と方広寺建立の大工を束ねた人で、息子の正清の手がけた建築物は知恩院や江戸城に駿府城、春日大社等、そして方広寺大仏殿…あっ

  3. もし…この秀長が死に、兄者が身罷り、義姉上が一人になったならば…家康を頼りなされ…

    高嶋政伸の台詞が忘れられん

  4. 秀長が長生きして
    秀次と秀保兄弟が仲良く活躍する世界線も見たかった

  5. 武士道さんの解説で弟・秀長を初めて知りました。分かりやすい解説ありがとうございます。

  6. 九州征伐で秀長が大将だった根白坂の戦いはあんま話題にならないよね
    この戦いで島津に大勝して一説には家久はこの時の戦傷が元で亡くなったとあるしもっと評価されても良いのにな

  7. 晩節を汚すは「よごす」ではなく「けがす」ですね。

  8. 秀長と言うと「女太閤記」の中村雅俊を思い出します。そのドラマでは素晴らしい人に描かれていたので未だに長生きしてれば豊臣の、その後も変わったのでは?

  9. 従二位…元禄太平記で老中柳沢吉保(石坂浩二)がこだわった官位ということが頭にこびりついています。でも、誰の官位だったのかわかりません😅

  10. 一百姓 秀吉の出世を推してくれた秀長と蜂須賀党の面々

    太閤記でも好きなキャラやったけど

    神の君の物語やと (`=ω=) 添え物

  11. サポート役としてはほぼパーフェクトだったけど、兄弟そろってともに子供に恵まれなかったのがなんというか…

  12. いつも楽しく拝見しています。
    どうする家康ですが、どこらあたりまで描くかを予想してください。

  13. 主君を結構変えている藤堂高虎が秀吉よりも秀長に惚れこみ、忠義を尽くしている事から惹きつける天賦があったのだろなぁと思う。機会がありましたら藤堂高虎をフィーチャーして下さると嬉しい。

  14. 藤堂高虎が秀長に仕えていた頃の経験を活かして、後に築城名人と言われるようになったという指摘、戦国大名らの人脈が窺える好例ですね。家康に次ぐナンバー2で73万石とは、凄い!!寺社と対立しがちな大和国を硬軟交えながら支配できたのは、やはり有能な人物だったのでしょう。その反面、蓄財に長けていたのは、いかにもしっかり者過ぎる感がありますが。秀長の死と利休の切腹が同じ頃だというのは、示唆的ですね。この貴重な側近らの退場が、秀吉のその後の暴走を早めたことは疑いないでしょう。暴挙を制止する身近な者の存在は、唯一の歯止めですから。しかし秀長が存命でも、兄を抑えられたかは疑問です。信長の成し遂げられなかった外国を従えるという野望に取り憑かれた秀吉は、聞く耳持たなかったと思われます。
    いつか、藤堂高虎を大河ドラマで扱って欲しいです。

  15. 羽柴秀長役の佐藤隆太さんが役にピッタリだと思います❗️これから秀吉が天下取るまで支えていくとなると色々と苦労があって大変かもしれんけどね…
    今後は石田三成も出てくればもっと面白くなると思います〜😊

  16. 秀長がちゃんと出てくる大河は名作になると勝手に思ってます

  17. 兵糧を売ること自体はおかしくないと思いますがね、基本軍費は大名それぞれの自腹。
    無償で与えればハエのように群がってきて際限がない。
    乱暴狼藉現地調達は信長は厳しく戒めていましたから、秀吉もその規律は受け継いでいたでしょう。秀長が売らなければ大名は商人から買うことになるから、秀長が商売上手だっただけ。

  18. ヒデナガと
    黒田官兵衛は
    かなり仲が悪くて

    確執があった説を
    よく聞きますが

    そこはどうでしょうか??

    黒田官兵衛の解説もお願いします。

    いまんとこ
    今回の大河には
    黒田官兵衛は
    出番なさそうですけど(笑)

  19. 豊臣秀長は堺屋太一さんの小説を読んでから、とても好きになりました。今回武士道さんに解説して頂き嬉しいです♪

  20. 佐藤隆太さんの秀長はどんな感じで兄秀吉と進んでいくのか楽しみですね。新しい秀長像を作ってもらいたいですね!

  21. コメント欄でも書いていらっしゃる方が多いですが、堺屋太一氏が秀長をメチャメチャ高く評価してるんですよね。
    堺屋太一氏が原作になった96年の大河ドラマ「秀吉」(竹中直人秀吉で有名)ではとても優秀な補佐役として描かれていました。
    演じた高嶋政伸もとても良かった。

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