佐野元春&THE COYOTE BAND – ‘BLOOD MOON’ – 2015年7月22日リリース。http://www.moto.co.jp/blood_moon/ アルバムからナンバー「優しい闇」を全曲フル・プレビュー 2022 winter drama2022 冬ドラマDaisy MusicMotoharu Sano (Musical Artist)Music (TV Genre)Rock And Roll (Musical Genre)The Coyote Band愛しい嘘~優しい闇~ 19 Comments 宮原光一郎 11年 ago この曲もいいですね。 大野克彦 11年 ago 勇気をもらった!ありがとう! 石川颯人 11年 ago 最高傑作 apYUUJI 11年 ago 素晴らしい!ザ・コヨーテ・バンドとの、より自然な一体感をより感じる楽曲 deception2010able 11年 ago 最近の曲は、ちゃんと聴かないとよく分からないな。 Strange-Days みたいに、雑踏の中でも聞こえ易い、タイトルも曲調も分かり易いのはもう作らないのか? 山本和浩 11年 ago 素晴らしいと思う。ライブが先になったけど新しいアルバムのキーになる曲じゃないかな。大好きです。 yagakushi 11年 ago リアルタイムで佐野さんの作品を「心の支え」として生きてきて、新作に触れて最初に思ったのは、「最も痛みを痛切に感じているのは、時代について人について考え続け発信し続けてきた佐野さんご自身の心なのだな」ということです。 「失くしてしまうことは悲しいことじゃない」と呼びかけ続けてくださった佐野さんが、「何もかも変わってしまった」と嘆き、「真実はきっと君の欲しい時いつもそこにあるよ」と道を示してくださった佐野さんが、「帰り道を失くしているのも知らずに」と途方に暮れた様子を見せる・・その心境に至るまでの葛藤たるや如何ばかりのものだったのだろう、と「その深い悲しみに」、涙してしまいます。 それでも「誰もが痛みを感じている夜 どんな時も 君を思っていたい」とあたたかいまなざしを投げかけてくださる・・僕はまだ、「生きて」ゆかなくちゃいけないんだ、とあらためて思いました。 赤松 吾郎 Goro Akamatsu 11年 ago ニューアルバムが、とても楽しみ♪(^_^) bun bun 11年 ago 保証のない人間関係って自分でつくるしかない でーる 11年 ago 生きてると辛い事が、次々に訪れてしまうけれど、いつも優しい闇が、万人に共通に訪れると元春は、僕達に話しかけてると思います!! fuku taro 11年 ago ファンタジーばかりが溢れ返るこの国で、本当の言葉を発信し続ける元春。その姿勢はずっと以前から変わらない。でも、その重みは一段と増していると思う。 itachi kama 10年 ago 個人の心をうたってるようで、その実とても政治的な「歌」。アルバム全体もロックンロールの系譜を継ぐそうした社会性を伴った歌群で、「自分の癒し」だけを音楽に求める層には、その真意は伝わらないんじゃないかな、と思ってしまう。 Kay Saito 10年 ago 変わってしまった。あれから、何もかも変わってしまった….あぁ… Kay Saito 10年 ago 今年聞いた一番切ないフレーズだ。 山本健太 9年 ago 心を動かされた。感動した。かっこよすぎるよこの優しい闇。 山本雄大 7年 ago 柔らかいファシズムの時代にロックし続けてほしい今の日本の唯一の救いは元春のようなアーティストがメッセージを発信しつづけてくれること ahkomew 5年 ago 美しく見える話しには裏がある。 気をつけろ。 そういうことだな。 Hiroko 40 5年 ago 元春の曲をききながら大人になれ幸せです。 阿部純也 5年 ago 今、この状況で「約束の未来なんてどこにもないのに」というリリックが胸に突き刺さります。「帰り道をなくしているのも知らずに」いろんな施策が行われて。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
deception2010able 11年 ago 最近の曲は、ちゃんと聴かないとよく分からないな。 Strange-Days みたいに、雑踏の中でも聞こえ易い、タイトルも曲調も分かり易いのはもう作らないのか?
yagakushi 11年 ago リアルタイムで佐野さんの作品を「心の支え」として生きてきて、新作に触れて最初に思ったのは、「最も痛みを痛切に感じているのは、時代について人について考え続け発信し続けてきた佐野さんご自身の心なのだな」ということです。 「失くしてしまうことは悲しいことじゃない」と呼びかけ続けてくださった佐野さんが、「何もかも変わってしまった」と嘆き、「真実はきっと君の欲しい時いつもそこにあるよ」と道を示してくださった佐野さんが、「帰り道を失くしているのも知らずに」と途方に暮れた様子を見せる・・その心境に至るまでの葛藤たるや如何ばかりのものだったのだろう、と「その深い悲しみに」、涙してしまいます。 それでも「誰もが痛みを感じている夜 どんな時も 君を思っていたい」とあたたかいまなざしを投げかけてくださる・・僕はまだ、「生きて」ゆかなくちゃいけないんだ、とあらためて思いました。
itachi kama 10年 ago 個人の心をうたってるようで、その実とても政治的な「歌」。アルバム全体もロックンロールの系譜を継ぐそうした社会性を伴った歌群で、「自分の癒し」だけを音楽に求める層には、その真意は伝わらないんじゃないかな、と思ってしまう。
19 Comments
この曲もいいですね。
勇気をもらった!ありがとう!
最高傑作
素晴らしい!ザ・コヨーテ・バンドとの、より自然な一体感をより感じる楽曲
最近の曲は、ちゃんと聴かないとよく分からないな。 Strange-Days みたいに、雑踏の中でも聞こえ易い、タイトルも曲調も分かり易いのはもう作らないのか?
素晴らしいと思う。
ライブが先になったけど新しいアルバムのキーになる曲じゃないかな。
大好きです。
リアルタイムで佐野さんの作品を「心の支え」として生きてきて、新作に触れて最初に思ったのは、「最も痛みを痛切に感じているのは、時代について人について考え続け発信し続けてきた佐野さんご自身の心なのだな」ということです。
「失くしてしまうことは悲しいことじゃない」と呼びかけ続けてくださった佐野さんが、「何もかも変わってしまった」と嘆き、「真実はきっと君の欲しい時いつもそこにあるよ」と道を示してくださった佐野さんが、「帰り道を失くしているのも知らずに」と途方に暮れた様子を見せる・・その心境に至るまでの葛藤たるや如何ばかりのものだったのだろう、と「その深い悲しみに」、涙してしまいます。
それでも「誰もが痛みを感じている夜 どんな時も 君を思っていたい」とあたたかいまなざしを投げかけてくださる・・僕はまだ、「生きて」ゆかなくちゃいけないんだ、とあらためて思いました。
ニューアルバムが、とても楽しみ♪(^_^)
保証のない人間関係って自分でつくるしかない
生きてると辛い事が、次々に訪れてしまうけれど、いつも優しい闇が、万人に共通に訪れると元春は、僕達に話しかけてると思います!!
ファンタジーばかりが溢れ返るこの国で、本当の言葉を発信し続ける元春。その姿勢はずっと以前から変わらない。でも、その重みは一段と増していると思う。
個人の心をうたってるようで、その実とても政治的な「歌」。アルバム全体もロックンロールの系譜を継ぐそうした社会性を伴った歌群で、「自分の癒し」だけを音楽に求める層には、その真意は伝わらないんじゃないかな、と思ってしまう。
変わってしまった。あれから、何もかも変わってしまった….あぁ…
今年聞いた一番切ないフレーズだ。
心を動かされた。感動した。かっこよすぎるよこの優しい闇。
柔らかいファシズムの時代にロックし続けてほしい
今の日本の唯一の救いは元春のようなアーティストがメッセージを発信しつづけてくれること
美しく見える話しには裏がある。
気をつけろ。
そういうことだな。
元春の曲をききながら大人になれ幸せです。
今、この状況で「約束の未来なんてどこにもないのに」というリリックが胸に突き刺さります。「帰り道をなくしているのも知らずに」いろんな施策が行われて。