ご視聴頂きありがとうございます。
60代で一人暮らしをしている「イチ子」です。

今回は、生前に父が受け取っていた年金の受給額と
亡くなった後に、母が受け取っていた遺族年金の受給額についてお話しています。

#60代一人暮らし #シニアライフ #シニア一人暮らし

20 Comments

  1. 私の母方の祖父は大正の前半生まれで、ずっと旧国鉄でした。
    私が生まれたころはすでに引退していて年金生活だったはずですが、
    思ったよりもらってたようですね。
    日中戦争に出征したあと戻ってきて、再度応召されて南方にいかされそうになったけど
    手に職持ってるのでいなくなっては困る、と上司が反対してくれて命拾いしたそうです。

  2. 私の父も国鉄職員で退職後民間に勤め、戦争に長いこと行ってたらしく恩給も、まあまあ頂いていました。早く亡くなりましたが、のこされた母は金銭的に不自由することなく100歳まで行きましたこれも父のおかげだと感謝しています。

  3. 私の親父も離婚しなかったので母親には遺族年金が
    支給されました。
    私は年金と仕事と二つの収入があります。
    今の所お金には不自由してませんが、今の若い人達が
    その年代になったら年金制度は破綻していると思います。
    年金は早い者勝ちです。

  4. 国鉄職員で辞めたのとJR社員で辞めたのと差は情けない位有りすぎる。🙀
    私は後ろだから、70まで仕事をする。
    友人の公務員やった人は楽々ですね。
    辞めてもブラブラしてます。

  5. ポテサラ美味しそうです😍母の手料理が懐かしくなりました。

  6. 旧国鉄の年金は天井無しって聞いた事があって、そのせいでも物凄い赤字だったそうです。

  7. 貧乏に人は何処迄も貧乏のままの仕組みだな。(日本の特権階級)
    私は40年以上年金を治めて妻は専業主婦総額13万/月。
    今、妻と別居中2で割ると6万5千普通なのだろうか?。
    (妻曰く私の年金はほとんどないとの事で分配対象に入っていない、多分だけど、
    二人とも今は仕事しているのもあり妻はまだ年金をもらっていない、
    最大限引き延ばすつもりだろう、全て憶測だが)
    年金生活者見る若者たちが年金積み立てを遣らないのは当たり前になりそう。

  8. イチ子様 多分同じ世代かと思います。確かに私の両親の時代は良かったですね。一度退職して再就職してお給料を頂いていても並行して年金は貰えていた時代です。うちは民間企業でしたので一時期お給料が下がったようですが、預金を崩さずに母は頑張っていたようです。
    あの昭和の時代は良かったですね!
    でもご心配なく、イチ子さんこれから黄金期が来ます。ベイシックインカムで月25万5千円位もれえるとおもいます。日本政府は解体され新しい時代が来ます。メデイアでは日本政府は都合が悪いので一切報道しませんが、今少しお待ちいただけば必ず黄金期が来ます。大丈夫らしいですよ。私は信じて待つことにしました。頑張って下さい。カなら座頑張った方へは神のご加護がありますから!

  9. 三人姉妹の長女が、両親を引き取リ
    父が亡くなると、遺産放棄させられましたが、世話になったし当然だと、思ってました。母親とかなり遊んでたみたいです😓😓母親が死んだら、家のそばに
    来たいとのたまっています。
    一言いいかなぁ!息子に介護させろや👹👹

  10. 私の義父も旧国鉄職員で、おそらくイチ子さんのお父様と同年代だと思います。
    55歳で定年後10年ぐらい働いていましたが、そのうち半分ぐらい厚生年金に加入していたようです。義父の年金は共済年金と厚生年金合わせても年200万円はいかなかったです。
    同じ国鉄職員でも、もらっていたお給料が違うのもあると思いますし、復員してきて国鉄に入ったので、勤続年数も違うのかもしれませんね。
    義母は、義父が亡くなってからわずかな遺族年金でつつましく暮らしていました。
    それでも私がこれからもらう年金よりは多かったです。やはり昔の人の方が良かったですね。しかたのないことですが。

  11. 私の父もそうでしたが一番良い時期に年金生活に入られましたね。
    父が亡くなった今、母も遺族年金で金銭的には十分自立出来ています。
    これが本来有るべき年金の形だったんでしょうね。

  12. 当時の国鉄は、極寒の早朝や深夜まで勤務があり、55才くらいまでも体力が持たなかったのではないでしょうか?

    父は国鉄ではありませんでしたが、
    若いときは朝番等あり60才から年金でしたが、民間に勤務して80代迄働きました!
    なぜなら、退職金で家を建て住宅ローンをはじめたからです。私は出来ませんね。

  13. 会社でなかったから、共済年金の遺族年金をお母様ほ、戴かれていたのは、当然ですね。毎月給料から天引きされてきた!支払って来られて権利ありますね。恩給もあった頃だからお母様は、良かったですね。年金支払わず、文句言う人いますが、おかしな話!若い頃沢山払い続けるとこの結果ですね。お母様もあなたもお父さんの老後お金の心配なくて良かったです🙇

  14. 今ここで思い出したのですが夫の遺族年金は妻が年下でないと出ないとどこかに書いてあったように記憶してますが現在どうなんですか?

  15. 遺族年金で調べましたが年上年下については何も書いてなかったんですが、子の遺族年金が年齢に関係あるようです。失礼しました。

  16. 私の父も酒乱でした。かなり迷惑でした。
    お父さま、年金すごいですね。私は年金当てにならないです。一生働かねば。。

  17. リアルなお話とても参考になります。
    お料理しながらの動画を拝見して、その手際の良さにキチンと生活されてる方なんだろうな・・・と思いました。

  18. ■物価高なのに年金減額…安倍元首相がすべての“元凶”だった!2016年に法改正断行の大罪(日刊ゲンダイ 2022/6/8)

    ~~~

    7月の参院選では、自民党政権に対する高齢者の怒りが炸裂しそうだ。

    いま、年金受給者のもとに日本年金機構の「年金額改定通知書」が続々と届いている。

    「令和4年度の年金額は昨年度から0.4%の減額改定となります」という「減額通知」だ。

    これだけ物価が上がっているのに減額? と不思議に思うかもしれないが、2016年の法改正によって、年金支給額は直近の物価高だけでなく、現役世代の賃金下落にも連動させる仕組みになった。

    その新ルールが昨年度から適用され、これで2年連続の減額である。

    今回の改定では、18~20年度の現役世代の「実質賃金変動率」がマイナス0.4%、21年の「物価変動率」はマイナス0.2%だったため、より低い方の「賃金」に合わせて年金支給額がマイナス改定になった。

    ・年金カット法と賃金下落

    18~20年といえば、安倍政権時代だ。

    アベノミクスの失敗で実質賃金が下がり、それがいま、年金にも影響してくる。

    4月、5月分の年金は今月15日に支給されるが、実際に受け取ったら、愕然とする高齢者は多いだろう。

    「そもそも、16年に『年金カット法』と呼ばれた法改正を断行したのも安倍政権です。アベノミクスは賃金が減っただけでなく、円安誘導でいまの物価高の原因にもなっています。安倍元首相は二重、三重の意味で年金減額の“元凶”だし、首相を辞めてからも国民に負担を強いる防衛費倍増を要求している。防衛費を倍増させるには、社会保障費を削るか、国債発行か、増税しかない。軍拡のために国民生活が痛めつけられる日本でいいのか、有権者は本気で考えるべきです」(法大名誉教授の五十嵐仁氏=政治学)

    安倍元首相は防衛費をGDP比2%以上に増額するよう訴えているが、それには5兆円規模の予算が必要だ。

    5兆円あれば、約4000万人の年金受給者全員に月額1万円を上乗せ支給できる。

    この物価高で年金が減らされる不条理に怒りや不安を感じるなら、選挙で与党以外に投票するしかない。

    参院選は絶好の機会だ。

    ~~~

    (出所:物価高なのに年金減額…安倍元首相がすべての“元凶”だった! 2016年に法改正断行の大罪(日刊ゲンダイ 2022/6/8)

  19. 常に時代とともに、制度は変わります。
    終わった事と自分を比べても意味はないように思います。
    私は、主人が農家の出身でしたので、しゅうとめさんの年金は月3万円ほどでしたよ。そして介護生活10年でしたから、私達子供世代が負担していました。
    私も、主人が先に亡くなって、おしゅうとめさんの分も、なんとか捻出していました。
    人それぞれですよ。
    なるべく健康でいて、子供さんに迷惑をかけない自立した生活を、皆さん心がけていると思います。

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