殺人鬼が供述する実際の映像を捉えた、背筋も凍る予告映像解禁!彼らはなぜ人の道を踏み外してしまったのか、その一歩目を徹底分析!連続殺人鬼が初めて犯行に及んだ瞬間を紐解く犯罪心理ドキュメンタリー「ファースト・ブラッド -連続殺人鬼最初の事件-」は2022年11月11日より Amazon、Hulu、U-NEXT、Rakuten TV で配信開始!
本作はアカデミー受賞映画『モンスター』でも描かれた女性連続殺人犯、アイリーン・ウォーノスや、17人もの女性を殺めたロバート・ハンセンなど、米史上に名を遺す凶悪な連続殺人犯たちが初めての凶行に及んだ重要な瞬間に迫るドキュメンタリー。家族や事件関係者の証言や、犯罪心理学の分析から、殺人犯の壮絶な素顔に迫る!
今回解禁となった予告映像は、「殺人に興奮を覚え始めたんだ」と、背筋も凍るような言葉を、殺人犯が供述する実際の映像から始まる。
その淡々とした口調はまるで普通の人間が友人と会話しているかのように落ち着いており、その様子がより一層恐怖を煽る。しかし続いて映し出される別の殺人鬼は涙をぬぐいながら苦悶の表情を浮かべており、分析官の「彼はより刺激を求めた」と、表情とは相反するプロファイリングを行い、この容疑者が思考と行動の狭間で苦しんでいるようにも見える。
そして、アメリカの歴史上最も有名な連続殺人鬼たちの実際の写真が矢継ぎ早に映るが、悲しい顔の者、笑顔の者、無表情な者など、その表情は様々で、彼らが一体何を思っているのかつかみどころがなく恐ろしい。そして女性連続殺人鬼のアイリーン・ウォーノスが「この世界がおかしいんだよ」と、当たり前のように発言する実際の映像が挿入され、分析官も「彼女は血の味を知った」と主張。完全に常軌を逸する精神状態にあることは間違いなく、事実として彼らは自らの衝動を抑えられず、何度も人を傷つけてしまったわけだが、彼らにも最初に人の道を踏み外した瞬間はあったはず。その時彼らの心に一体何が起こったのか。
予告映像の最後には分析官が「何が彼らを殺人へと駆り立てるのか?真に理解すべきなのは…」と、答えを良い切る前に予告映像は幕を閉じる。最初の事件の際、彼らに何があったのか、そして彼らに対して我々が理解すべきこととは何なのか。
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