狂っているのは世界か、俺か!?高橋ヨシキ長編監督デビュー作品『激怒』。話題の新鋭アーティスト・宇治茶が本作をゲキメーション化!!鬼気迫る特別映像が到着!

企画・脚本・監督は高橋ヨシキ(本作『激怒』で長編監督デビュー)、主演を務めるのは近年の日本映画で最も多数の映画に出演していると言われる川瀬陽太。この2人がタッグを組んで贈る注目のバイオレンス映画『激怒』がついに完成した。

脇を固めるのは『横須賀綺譚』の小林竜樹、『太陽の子』の奥野瑛太ら、邦画界で活躍する注目の若手。ヒロインを演じるのは本作で映画デビューを飾る彩木あや。冒頭シーンには話題作『岬の兄弟』(片山慎三監督)主演の和田光沙と松浦祐也も登場して驚かせる。

また『ローリング』『あのこは貴族』の渡邊琢磨と、三島賞作家で音楽家の中原昌也が担当したサウンドトラックは本作の見どころの一つであり、重低音とオーケストレーションが交錯するユニークな音楽が脳髄を直撃する。

さらに実写版『キングダム』、『アイアムアヒーロー』の藤原カクセイが特殊メイク・特殊造形を担当。さらに米津玄師をはじめ数多くの人気アーティストの映像作品を手掛ける佐伯雄一郎がモーション・グラフィックを提供、オープニングとエンディングのアートはスティーヴン・キングやクライヴ・バーカー作品の装丁で世界的な人気を誇るゴシック・アーティストのダニエル・セラの手によるもの。

ユニークで優秀なスタッフ&キャストが集結したことで、大作をも凌ぐ前代未聞のバイオレンス・エンターテインメント映画が誕生した。

この度、「妖怪シェアハウス」「ふしぎ駄菓子屋銭天堂」で話題となった紙芝居のような不思議な映像(ゲキメーション)で注目の新鋭アーティスト・宇治茶が、自身がファンである高橋ヨシキの長編映画デビューを祝して映画『激怒』の一部をゲキメーション化!

不思議な宇治茶ワールドで『激怒』を応援します。ゲキメーションとは、作画した絵を切り取り、その原画を紙人形劇のようにカメラの前で動かし撮影していく、アニメーションと劇画を融合した表現方法。映像では、いったん激怒すると見境なく暴力を振るってしまうという悪癖を持つ中年の刑事・深間が、怒りに任せて暴れた後の、血みどろの現場が描かれている。血まみれになって横たわる二人の男、返り血を浴びて鬼気迫る表情でこちらを睨みつける深間の凄まじい表情に目が釘付けに。ポスターでもない、予告編でもない、ゲキメーションという手法でどんな宣伝アートが生まれたのか…。

宇治茶にはゲキメーションで制作された映画『燃える仏像人間』『バイオレンス・ボイジャー』などの監督作品があり、次回作が期待されている。
『激怒』は2022年8月26日公開

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