「それはあくまで偶然です 運と迷信の統計学」という本の著者
ジェフリー・S・ローゼンタールは数学の大学教授をされている方です。
少し難しそうに聞こえるかもしれませんが、
とても興味深い内容が書かれていますのでみなさんもよろしければ
ご覧になってみてください♪

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#宮崎美子 #読書 #運

12 Comments

  1. これは心理学者ユングとは真逆の見解なんでしょうね。
    ユングは偶然の一致には意味がある、といってますから。

  2. こんばんはよし子ちゃん🎶
    運命で決められたら たまらないですよね
    生き死にだってそうですよね そんな単純ではないでしょうか
    よし子ちゃんが言う通りですね👍

  3. 下世話な事ですが、例えば宝籤。
    低額な賞金ならたまに当たっても、
    最高額は滅多に当たらない。
    利得が大きい方が低確率。
    それを人生全体で平均すれば
    大差ないのかもしれない。

  4. 私も、出来事をありのままに受け入れるようにしてます。なるようにしかならないですね。

  5. 宮崎さん、スタッフの方、アップロードお疲れ様です。
    今回もとてもおもしろそうな本ですね。
    僕自身、幸運も不運もただの偶然だと思って生きてきたので、とても興味深いです。
    また次回の動画もたのしみにしております。

  6. この本、気になっていたので美子さんの感想が聞けて嬉しいです🌼🤍

  7. 美子さん、ケセラセラです。(ドリス・デイ、メリーポプキンが好きなので。歳がわかりますね。)

  8. 最後の癌の青年の話は、ハンセン病への過去のひどい偏見・迷信を想起させます。必要のないストーリーを人間は紡いでしまいますね。
     ♡♡♡宮崎美子がこの世に降臨した偶然に、心から感謝します♡♡♡

  9. 有難うございました。悪いことがあると、私何かバチがあったのかなあ?なんて考えますが、、、偶然なんですね。自分を責めなくていいんだって思えます。

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