2016年3月26日・27日、東京国際フォーラム・ホールAで行われた、佐野元春35周年アニバーサリー・ツアー。ライブDVD「佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA – 35TH.ANNIVERSARY TOUR FINAL 」より。

THE COYOTE GRAND ROCKSTRA
佐野元春(Vocal,Guitar) , 小松シゲル(Drum), 深沼元昭(Guitar),長田進(Guitar), 高桑圭(Bass), 渡辺シュンスケ(Keyboard), Dr.kyOn(Keyboard), スパム(Percussions), 山本拓夫(Saxophone), 西村浩二(Trumpet)

14 Comments

  1. 素晴らしい映像化の努力に感謝。あの場にいられて幸せです。

  2. blood moon に偶然的に出会い、このツアーに参加することを一瞬で決めました。
    行ってよかった

  3. 大好きです。この場にいられてホントに幸せだった!!またすぐ見たいです、素敵な佐野さん☆

  4. 最高に楽しいライブでした!佐野さんも、コヨーテたちもステージを観てる私たちも燃え尽きましたよ。アップしてくれて嬉しいです。いよいよ、スカパーチャンネルでライブ放送日近づいているので、待ち遠しいです。あの夜がどんな風に映像でまとまっているのか…楽しみすぎます。

  5. ライブDVD出してくださいね!スカパーだけで終わっちゃうと寂しいです。僕もこの場にいましたけど、サウンドもすごく良くて、3つのバンドもうまく融合して、歌詞の世界もくっきりと浮かび上がっていて、とてもよかったです!

  6. ライブは行けなかったけど、アップされた3曲全部、元の音源より熱くて強烈だと感じた。本当にDVD出して欲しい。このアメイジングなバンド編成は奇跡だと思う。ライブCDで出しても良いレベルなのではないだろうか

  7. ずっとずっとずっと、リアルタイムで佐野さんの作品に支えられてきましたが、「彼女はデリケート」「Happy Man」等の頃以上に、「現在の佐野さんの作品」そして「現在の佐野さんの声」に最も心ひかれています。

  8. 最近思う。60過ぎた元春のほうがスゴイんじゃないかと。
    ライブステージングや時代の混沌を映すソングライティングの経験もそうだし、
    そんな背中を見た若い世代のミュージシャン達は自然と跡をついていく。歌唱力が落ちたと思った自分を最大限に恥じる。

  9. 20周年のころより客席が若返っている(!)
    これは失礼を敢えて書かせていただくが、
    それだけコヨーテバンドで新しい世代のファンを獲得したということ。
    いや、ファンも若返ったか。

  10. この曲のおかげで、帰り道をなくしていること、約束された未来なんてどこにもないということに気づけました。 背伸びしようとしたりせずに、これから訪れる、それぞれの人生周期における課題をひとつずつ成功していこうと思いました。佐野元春さんありがとう。

  11. アルバムBloodMoonのオープニングのテーマですね。いつ聞いても楽しい!

  12. この映像収録の日、ここに居て、この歌を聴けたのは幸せだった。
    聴こう、貴方の歌をこれからも。

  13. 高2っす。この曲を聴きながら夜の街を眺める時間が大好きです。

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