是枝裕和監督「本当は自分だけの宝物にしておきたい」と絶賛!女性2人の光り輝く感動作『私たちが光と想うすべて』予告編
映画『私たちが光と想うすべて』DVDはこちら!https://amzn.to/4bF4GX9
第77回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞をはじめ、世界の映画祭で25以上の賞を受賞し、賞レースを席巻!
是枝裕和監督も「カンヌ国際映画祭で出会い、本当は自分だけの宝物にしておきたいけど、こっそりお勧めします」と絶賛!
インド・ムンバイ出身の女性監督パヤル・カパーリヤーの初長編映画で、インド映画史上初の快挙を達成した、優しさと光が降り注ぐ感動作『私たちが光と想うすべて』
インドのムンバイで看護師をしているプラバとアヌ。性格の異なる2人は一緒に暮らすも心に距離を感じていた
そんなプラバには夫がいるが、1年以上何の音沙汰もない。そしてアヌは結婚を許されない異教徒と関係を持っていて…
【STORY】
インドのムンバイで看護師をしているプラバは職場と自宅を往復するだけの日々を過ごす真面目な女性。ルームメイトで年下の同僚のアヌは、何事も積極的に楽しもうとする陽気な性格。対照的な2人は一緒に暮らしながらも心の距離を感じていた。そんなプラバは親が決めた相手と結婚しているのだが、ドイツで仕事を見つけた夫からは1年以上何の音沙汰もない。心に不安を抱えるプラバにある日、ドクターのマノージからノートが贈られる。そこに書かれたドクターの詩を読んだ彼女は彼に励まされていくのを感じていた。一方、アヌにはシアーズというイスラム教徒の恋人がいるが、異教徒との結婚は許されないことから、周囲にも秘密にしていた。だがその密会は看護師の間で噂になり、プラバの耳にも届いてしまう。そしてアヌを心配するプラバは彼女を激しく叱責してしまうのだが…。
【CAST】
カニ・クスルティ(Kani Kusruti)、ディヴィヤ・プラバ(Divya Prabha)、チャヤ・カダム(Chhaya Kadam)、リドゥ・ハールーン(
Hridhu Haroon)、アジーズ・ネドゥマンガード(Azees Nedumangad)
【STAFF】
監督・脚本:パヤル・カパーリヤー(Payal Kapadia/『何も知らない夜』)/製作:トマス・ハキム(Thomas Hakim)、ジュリアン・グラフ(Julien Graff)/撮影:ラナビル・ダス(Ranabir Das)/美術:ピユシュ・チャルケ(Piyusha Chalke)、ヤシャスビ・サパルワル(Yashasvi Sabharwal)、シャミム・カーン(Shamim Khan)/衣装:マキシマ・バス(Maxima Basu)
【原題】
All We Imagine as Light
2026年4月3日レンタル、8日セル リリース
#私たちが光と想うすべて #是枝裕和 #インド映画
【MOVIE Collection [ムビコレ]】
http://www.moviecollection.jp
【twitter】
Tweets by m_c_jp
【Facebook】
https://www.facebook.com/moviecollection/
【Instagram】
https://www.instagram.com/moviecollection2001/
【TikTok】
@moviecollectionjp
▶▶チャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7

1 Comment
❤