【Z世代注目】のせりん初主演!「命を懸けた」夏が始まる/映画『ライフセーバー!』特報

守る強さを、知った夏。命と青春の物語。国際環境認証制度「ブルーフラッグ」をアジアで初めて取得した福井県・若狭和田ビーチを舞台に描かれる『ライフセーバー!』特報が解禁!

主演は、Z世代を中心に熱い支持を集め、俳優・モデルの枠を超えて活躍の場を広げる新進気鋭の表現者、のせりん。本作で映画初主演を飾る。

共演には徳重聡、伊礼姫奈、中山エミリ、酒井敏也、風間トオル、西岡德馬ら実力派キャストが脇を固める。

監督を務めるのは、国産メガネの95%を生産するまでに成長した福井のメガネ産業の礎を築いた明治時代の人々の情熱と愛を描いた『おしょりん』(2023年)の児玉宜久。

解禁された特報映像では、溺れている人を救助しようとする勇輝の姿から始まる。

若狭和田ビーチでライフセーバーたちと出会い、海を愛し人の命を守る彼らの姿に触れ、自身もライフセーバーになることを決意。しかし、あることをきっかけにリーダーの立石に「言い訳か!」と厳しく問いかけられ、葛藤の末に一度はその道を離れることに…。

命と向き合う現場の厳しさ、過去と現在が交錯する中で揺れ動く心情、そして再び立ち上がろうとする姿が、短い映像の中に鮮烈に刻み込まれている。

また、映画『国宝』の音楽録音などを手がけた原真人をサウンドエンジニアに迎えて制作された、関取花による本作のエンディング曲「わたしのねがい」が特報映像にも使用され、思い悩む勇輝の心情に寄り添うようなメロディが深い余韻を残す。

“海と人の命を守る”という使命に向き合っていくライフセーバーたちの情熱が、観る者の心を熱くする。

【ストーリー】
就職活動にも身が入らず、人生に迷っていた大学生・大友勇輝(のせりん)。福井・若狭和田ビーチでライフセーバーたちと出会ったことで、彼の人生は大きく動き出す。海を愛し、人の命を守る彼らの姿に触れたとき、勇輝の胸に新たな想いが芽生える。「ライフセーバーをやってみたい」。迷いの中にいた青年の、新たな挑戦の日々が始まる。

『ライフセーバー!』は2026年5月29日福井先行公開、6月12日ヒューマントラストシネマ渋谷、イオンシネマほか全国公開

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#のせりん#徳重聡#伊礼姫奈#ライフセーバー

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