Snow Man宮舘良太さんの主演ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』(テレビ朝日系)は4月4日スタート。宮舘さんは未来から時空を超えて現代にやってきた主人公を演じます。

そんな宮舘さんが3月31日発売の「FRaU」JAXURY特集号の表紙と12P特集で登場します。

本誌から特別に特集より写真を1点先行公開します。

※JAXURYとは、日本の(=Japan‘s)ほんもの(=Authentic)ラグジュアリー、輝き(=Luxury)

250本のバラの花びらと舘様

宮舘さんの名前にかけた特集名は「雅だて、粋だて、男だて」。

「雅(みや)だて」の「雅(みやび)」の語源は平安時代の「宮びる」。「男だて」は、戦国時代の個性的で洒落た「伊達(だて)者」から転じた江戸時代の言葉「男伊達」。面目や意地を通し,また信義を重んじる気風を誇る者を意味します。

ドラマで未来から時空を超えてやってくるターミネーターを演じるわけですが、撮影でも時空を超えて魅了する雰囲気が瞬時に生まれました。

白、ピンク、赤……250本のバラの花びらが渦巻いて舞う中、夢の中にいるように、軽やかにリアルに、現実を超えてくれたのです。

自ら花を腕いっぱいに持って舞い、難しいポーズもいきいきと瞬時に対応。常にまず自ら楽しみ、そして周りを楽しませるのが身上の宮舘さんは、幸せあふれる心地よさ=ラグジュアリーを、ごく自然に体現していました。

3月31日発売「FRaU」JAXURY特集号より

さらに中ページには、

バラに埋もれ横たわった、繊細で美しすぎる「舘様」。

少年のような無垢で鋭い表情の「舘様」。

一転してスタイリッシュかつ大胆なポーズで赤と黒のセットアップ姿をキメる大人っぽく洗練された「舘様」。

そんな宮館さんの姿がたっぷり。

……本誌だけでしか見られない、新鮮で豊かな表情と魅力は「超保存版」! です。

特集号テーマは“その輝き、「ほんもの」。幸福のラグジュアリー”。

特集号名のJAXURY(ジャクシュアリー)とは、日本のほんもの、ラグジュアリー(心地よさ、輝き)を意味します。

宮舘さんをカバーとした特集号には、50ページを超える2大保存版特集も!

保存版1「憧れの旅館やホテル」31選

保存版2「ファッションからインテリア、器まで」95選

このJAXURYブランドから、必ず行きたいところ、欲しいものが見つかります。

それに合わせ、 2nd写真集「Viva la vita」が大ヒットしているINIの後藤威尊さん・許豊凡さん・田島将吾さん・西洸人さんも登場。4人が、世界に誇る日本のハイジュエリーからインテリアまでのJAXURYブランドを実際に体験した撮影とインタビューを行っています。

日本発の、ワクワクする美しいひと、もの、ことがギュッと詰まった唯一無二の一冊、ぜひ手にとってじっくりお楽しみください!

FRaU MOOK JAXURY 2026    
発売日:2026年3月31日(火)

Write A Comment

Pin