【🎥本編無料公開中🎥】 人生の岐路に立った時…『コンペティション』(字幕版)
1980年『コンペティション』
The Competition
【あらすじ】
ピアノに人生のすべてをかけてきた青年ポール。彼はもう30歳を数える年で、出場資格に年齢制限のあるピアノ・コンペティションにおいて今年が最後のチャンスだった。これが駄目であればもうピアニストの夢は捨てなければならない。そんな彼は、ライバルである顔なじみの娘ハイディに惹かれてゆく。しかしトップに立てるのは常に一人。そんな愛と夢の間に立たされ揺れるポールは……。
【キャスト】
リチャード・ドレイファス
エイミー・アーヴィング
リー・レミック
サム・ワナメイカー
ジョセフ・カリ
タイ・ヘンダーソン
プリシラ・ポインター
ジェームズ・B・シッキング
【スタッフ】
監督:ジョエル・オリアンスキー
製作:ウィリアム・サックハイム
原案:ジョエル・オリアンスキー、ウィリアム・サックハイム
脚本:ジョエル・オリアンスキー
撮影:リチャード・H・クライン
作詞:ウィルバー・ジェニングス
音楽:ラロ・シフリン
© 1980 Rastar Films, Inc. All Rights Reserved.
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11 Comments
観るよ
リチャード・ドレイファス、若いなぁw
よくもこんな凡庸な脚本に製作費が集まったな~。Wikipediaによれば、ドレイファスはこの作品でラジー賞にノミネートされたらしいですね。衣装が似合ってないとは思いましたけども…
でも、リー・レミックが美しいことと指揮者役のサム・ワナメイカーは「刑事コロンボ 殺しの序曲」を演出した人ということが解ったのは収穫でした。
実際ピアニスト同士の恋愛は難しいです。コンクール出てたらこんな暇はないと思いますが… でも楽しめました。
ドレファスの隣り、エイミー・アーヴィング😮
映画「キャリー」で出演してましたね☺️
スピルバーグとは4年位結婚してました。
30年くらい前にVHSで見たコンペティション、また見てみたいなーと思っていたら!
ありがとうございます。
とてもうれしかった!
こういう見ることが難しくなった、70、80年代の映画をどんどん見せていただけたらうれしいです。
公開当時のレビューは賛否両論あったみたいですね。
先ずリチャード・ドレイファスが「グッバイガール」のニール・サイモン風を引きずり過ぎていたのと、結末で何を言いたいのか途端に意味不明になった。
でも、リー・レミックの講師役やサム・ワーシントンの指揮者訳が素晴らしいのと、主役二人のピアノを弾く指の動きが本物そっくりだったらしいです。
音楽は名匠ラロ・シフリン(RIP.)です。作中のBGMが、僕はディスコ曲とランディー・クロフォードの主題歌も含めて全部好きです。
でも、惜しいかな…それがクラシックの曲と不協和音を奏でてしまった。
エイミー・アービングじゃん!懐かしい!フューリー大好きだったよ
素晴らしい映画をありがとうございます。感謝します。
懐かしい!当時エイミー・アーヴィングが好きで『キャリー』『フューリー』『忍冬の花のように』と観ていて『コンペディション』も映画館に観に行きました。今また観れるとは嬉しいですね、ありがとうございます。(^^♪
Absolutely beautiful.