【全員、黒】両親殺害事件の裏に隠された地獄裁判/映画『正義廻廊』特別映像
怪しいのは被告人だけじゃない… 弁護士も検事も証人も、そして陪審員までウラがありそう…!? 香港発 <実話法廷ダークスリラー>『正義廻廊』のクセ強で怪しすぎる<7種のキャラ動画>を公開!
香港・大角咀(タイコックチョイ)で起きた実際の<両親殺害バラバラ事件>とその裁判を映画化した本作。
香港のアカデミー賞と言われる香港電影金像奨はじめ数々の映画賞で受賞とノミネートを果たし、香港映画界を席巻した実話法廷ダークスリラーだ。
今回公開されたのは、この話題作の<7種のキャラ動画>。
キャラ動画に登場するのは、被告人ヘンリー、被告人アンガス、ヘンリーの弁護人、アンガスの弁護人、検事、証人たち、陪審員たち。被告人だけでなく、弁護士も証人も陪審員も、誰もがウラがありそうな、クセの強い怪しすぎる面々。
数々の映画賞で俳優賞を受賞した、主犯ヘンリー役のヨン・ワイロン(楊偉倫)や共犯を疑われるアンガス役のマク・プイトン(麦沛東)、アンガスの姉を演じたハリエット・ヨン(楊詩敏)、さらには『ポリスストーリー2/九龍の眼』などのマイケル・チョウ(周文健)、『孔雀王』などで日本でもアイドル的人気のあったグロリア・イップ(葉蘊儀)、『私たちの話し方』などで若手演技派として大注目のジョン・シュッイン(鍾雪瑩)ら、新旧香港映画ファンにたまらないキャストが続々登場し、キャストのアンサンブルが高く評価されたのも納得できるキャラ動画になっている。
すでに裁判は結審し、犯人は服役しているのに、その判決で正しかったのか、なおも謎が残ると言われている事件を大胆に映画化。新世代の旗手と言われるホー・チョクティン監督の手腕も堪能できる香港発の“実話法廷ダークスリラー”をお見逃しなく。
『正義廻廊』は2026年2月27日公開
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#蘇玉華#林海峰#周文健#正義廻廊#香港映画
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