こんなスターが、果たして今まで日本にいたでしょうか?
なぜ世代も趣味も超えた多くの人が「だて様」に惹かれるのでしょうか?
「麗しさ」「優しさ温かさ」そして「笑い」――誰もが実は求めている、でも得難い魅力が宮舘涼太さんには輝いているからかもしれません。麗しい佇まいながら、なぜかおかしくて笑ってしまう絶妙なパフォーマンスの数々はおなじみです。
そんな宮舘さん初主演の連続ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』(テレビ朝日)が、いよいよ4月4日(土)よる11時スタート! お仕事ドラマ、人間ドラマ、そしてラブコメドラマとして魅力がぐっと詰まったこの世界で、宮舘さんが演じるのは、なんと未来のロボット。その名も「エータ」は、まさに「麗しく、優しく温かく、面白く」周りを輝かせ、自らも輝く存在。

そしてドラマ放送を前に、3月31日(火)発売の「FRaU JAXURY特集号」のカバーに登場します。
JAXURYとは、「日本のほんもの」。担当編集が宮舘さんに感じた「ほんもの」とは--。
カバー&12ページの大特集
宮舘さんの12ページにわたる大特集では、日本の花ほか約300本の花を用意し、夢のような花吹雪と光の中での「だて様」の瞬間美の数々を、永遠に見ていたい世界として封じ込めました。
ちなみにJAXURY(ジャクシュアリー)とは、Japan‘sAuthentic Luxury――日本の「ほんもの」(=Authentic)「輝き」(=Luxury)――の略称。
日本では「ほんもの」でなければ、ラグジュアリーとはみなされない、という調査があります(慶應義塾大学大学院システムデザイン研究科での調査結果)。さきほどの「麗しさ、優しさ、笑い」の混然一体は、まさに宮舘さんならではの「ほんもの」であり、ラグジュアリー。
それを日々追求し、自らも楽しみ、周りを楽しませる宮館さん。撮影現場ででもふとした表情で場を和ませ、やわらげ、笑わせます。
『花吹雪! 雅だて、粋だて、男だて』――今回のタイトルに凝縮した宮館さんの魅力は、そのまま日本の「ほんもの」(=Authentic)「輝き」(=Luxury)でもあります。
雅(みや)び=洗練された上品さ、優雅さ、風流さ。
粋(いき)=さっぱりした気立てで、人情・趣味に通じ、あかぬけがし、色気も漂うこと。また、粋(すい)は、まじりけのないこと。
男伊達(おとこだて)=男としての面目を立て、信義(義理人情)を重んじる男、また気風を指す。
どれも、日本で長く使われてきた言葉と文化、そして世界に輝く魅力。この言葉と意味がそっくりあてはまるのが宮舘さんなんです。
宮舘さんの魅力がつまった、美しすぎるビジュアルとインタビューを、3月31日(火)発売のFRaU JAXURY特集号でじっくり味わってください。
カバービジュアル情報解禁もお楽しみに!!!
*ドラマ放送&本誌発売のカウントダウンの意味を込めて、3月には撮影風景の裏側の小さなレポート連載も予定しています。*

