【特報】映画『遺愛』|2026年6月公開
――世界は呪いで溢れている――
#酒井善三(監督)
× #大森時生(企画プロデュース)
× #山下リオ(主演)
【STORY】
父の死を機に実家へ戻り、母の介護を始めた佳奈(山下リオ)。
母との時間を取り戻すかのように献身的に介護をするが、次第に周囲で起こる異変に、違和感を覚えていく。
――“愛”と“呪い”は紙一重。
佳奈と母は、呪われているのか?
それともナニカを呪ってしまったのか?
ただならぬ恐怖に2人は飲み込まれていく…。
【タイトル】 『遺愛』
【公開日】 2026年6月
【公式HP】 https://tx-iai-movie.jp
【公式SNS】X:@iai_movie https://x.com/iai_movie
Instagram: @iai_movie https://www.instagram.com/iai_movie/
TikTok:@iai_movie https://www.tiktok.com/@iai_movie
【監督】 酒井善三
【企画プロデュース】 大森時生(テレビ東京)
【プロデューサー】 藤山晃太郎(テレビ東京) 鈴木祐介(ライツキューブ) 百々保之(DrunkenBird)
【主演】 山下リオ
【製作委員会】 「遺愛」製作委員会(テレビ東京 ライツキューブ)
【制作プロダクション】 DrunkenBird
【配給】 ライツキューブ
【コピーライト】 ©︎2026「遺愛」製作委員会
#遺愛 #テレ東

12 Comments
これで主人公の名前が愛だったら俺は鰻を食う、愛じゃなかったらお前が鰻を食う
怖そう
短時間の動画なのに在宅介護のしんどさが感じ取れる
ホラーブームだね
母が老人ホームに入るまでの四年間、介助してて、このレベルのお世話ではないけど早く死んでくれって思ってた。だからロストケアとかこういう介護がテーマの映画は苦しくて見るのに勇気がいる。でもこの映画すごく見たい。
最後の…何⁉️( ゚Д゚)
気になるけど…もう1回見る気にならん…怖くて( ゚Д゚)
母が認知症だから他人事じゃない😢
今はまだ意思疎通できるし自立して生活をかろうじてしてるけど明日は我が身だわ…下手なオバケより余程怖い😰
ホラーなのか?
安楽死制度さえあれば…
主人公が母親を呪ってしまうけど、実は母親も娘を呪ってた。
それが一番下のベースで、長尺だったら黒沢清「回路」的な展開になるのかな?
「回路」は世界に幽霊が溢れるからなぁー
紙片の辺りは「カリスマ」っぽさもある。
「黒沢清のエピゴーネン」の誹りを超えてれば良いけれど。
村上春樹が小説家としてデビューしたあと、あまりにも斬新だったため、村上春樹っぽい文体の作品が新人賞に殺到した、という話がある。
村上春樹は一人でいいし、黒沢清も一人でいい。
とっとと施設に入れな
安楽死・尊厳死は社会的に必要な制度だと思います。
自らの死に方を選ぶ自己決定権。最後まで無駄な治療で生き延びることを拒む権利。苦痛を自らが選んだタイミングで終わらせる権利。
安楽死を望む方に無理に延命を求めるのは家族のエゴ・社会のエゴです。