『ラーメン大好き小泉さん』(c)鳴見なる/秋田書店『ラーメン大好き小泉さん』(c)鳴見なる/秋田書店


鳴見なるによる累計320万部突破の大人気マンガ『ラーメン大好き小泉さん』。クールで無口、ミステリアスな転校生の小泉さんだが、彼女は日々、至福の一杯を追い求めるラーメンのプロだった……!ダイヤモンド・オンライン特別配信の第10弾は、「家系」を掲載する。


【あらすじ】


 ラーメンをこよなく愛する無口でクールな女子高生の小泉さん。今回は小泉さんのクラスメイト・大澤悠の兄で大学2年生の大澤修が友人たちとランチに行くお話です。


「麺」派と「ご飯」派に分かれる中で、修が考えたのは、ご飯派の人は、ラーメンを食べた後に残った汁にご飯を入れたらよくないか、ということ。そこで数あるラーメンの中で、「一番飯(めし)に合うやつ」として、家系(いえけい)ラーメンを食べにいくことになりました。


 そもそも「家系」とは?そして後から入店してきた小泉さんのあまりに「熟(こな)れた」ライスと麺の食べ方とは――。


マンガの続きは『ラーメン大好き小泉さん』でチェック!


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