『心地よい居場所をつくる 暮らしの愛用品』 カメラマン:濱津和貴
暮らしの動画を発信しているhibi hibiことasakoさん。この度新刊の『心地よい居場所をつくる 暮らしの愛用品』(インプレス)を1月に出版されました。
広島 蔦屋書店にて出版記念のフェアを開催いたします。
フェアでは書籍に掲載のasakoさんの愛用品を実際にお手に取ってご覧いただけます。
暮らしの動画「hibi hibi」から感じる心地よさはasakoさんのお気に入りの道具や、それらを愛でるasakoさんの気持ちから作られているのかもしれません。
手に取ってご自身の暮らしにも馴染みそうだと感じたら、ぜひその道具を暮らしの相棒にしていただけると嬉しいです。
暮らしのヒントになるasakoさんのこれまでの著書も展開し、皆様のお越しをお待ちしています。
【著者プロフィール】
asako
https://www.instagram.com/asako__kuma/
【お取り扱いブランド】
▪️工房千WOOD
https://senwood-studio.com/
▪️阿部春弥(あべはるや)
愛知県立窯業高等技術専門校を修了後、備前焼陶芸家山本出氏に師事
2007年 長野県上田市に三窯設立
食卓で使ううつわや箸置きを中心に、暮らしにまつわる照明や時計、鏡などを磁器で制作しています。
https://haruyaabe.com/
▪️NIKKO REMASTERED
https://lost-found-store.jp/pages/remastered
▪️林 拓児(はやし たくじ)

2016年 岡山県・御津に移住
岡山の山里で暮らし、日々使う器を作っています。やきものは面白いです。土器が作られていた時代から人々が作り続けてきて今に繋がっています。古い物を見て想像しながら自分の制作にもつなげています。制作することは私の生活そのものでいつも何かを作っています。これからも変わらない生活をしていくのだと思います。
https://www.takujihayashi.com/
▪️笹川健一(ささがわけんいち)
https://www.instagram.com/k.sasakawa.glass/
▪️カイ・ボイスン(Kay Bojesen)

カイ・ボイスン(Kay Bojesen)はデンマーク出身の銀細工師で、後に木製玩具やカトラリーのデザインで世界的に知られる存在となりました。1938年にカトラリーシリーズをデザインし、戦時中の銀不足を背景にステンレス素材を採用。1951年のミラノ芸術展でグランプリを獲得し、「Grand Prix」と名付けられたこのカトラリーは、デンマーク王室御用達となり、世界中で愛され続けています。1991年には日本の燕市で製造が開始され、現在も高品質とシンプルな美しさで評価されています。
▪️桂樹舎
https://keijusha.com/
期間
1月31日(土) – 3月11日(水)
場所
2号館1F マガジンストリート






