【ドラマ フル】終電車の死美人【特集ドラマ】
【ドラマ フル】終電車の死美人【特集ドラマ】
『警視庁物語』の原型となった刑事サスペンスミステリー
ストーリー
三鷹駅止まりの終電車の中で若い女性が殺されていた。捜査に当たった警視庁捜査一課の阿川、長谷川、赤木らは、現場に落ちていたわずかな証拠を頼りにさらなる真相究明に乗り出す。彼らの必死な捜査により、謎めいた事件は真実に近づいていく。
見どころ
都内で起きた殺人事件の真相を追求していく刑事たちの活躍をドキュメンタリータッチで描く。地道な捜査から新たな手掛かりを掴むカタルシスがたまらない。
#終電車の死美人
出演
#堀雄二
#伊藤久哉
#星美智子
#中原ひとみ
#南原伸二
#PTT
#松本清張
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#刑事ドラマ
#特集ドラマ

33 Comments
アップロードありがとうございます。😊
この頃はJRは国鉄(こくてつ )と呼ばれていましたね!!鉄鉄鉄🚞🚞🚞🎫🎫🎫🚋🚋🚋😊😊😊👏👏👏👍👍👍
この作品は、「警視庁物語」とは 別作品ということでしょうか?
TVドラマの特別機動捜査隊しか知らなかった私でしたが、昭和30年前後に映画の世界では、警視庁物語、機動捜査班、事件記者とサスペンス映画が目白押しであったことが、分かりました。火曜サスペンス劇場は終わってしまいましたが、現在のTVドラマの中心は犯罪をネタにもので、当時とくらべて、映画界がらTVに移行しただけといえるのではないか。
この映画では、黄門様が怪しい不動産屋であり、仲間割れから南原伸二との格闘があり、体を張った演技をしていたようです。
別の映画で一回だけ見たことがある、ビンゴゲームの店舗がちょっとだけ登場しており、このような遊技場があったようです。
このシリーズには、沢山、怪しい役で出演していた東野英次郎さん。
山形勲さんの刑事役が良かったです。
警視庁物語の元祖というか原点みたいな作品。未見だったので、今回視聴できて感謝❗️うp主さん、ありがとう😊
昭和30年頃の東京てまだ貧しいし、汚いのですね。いつ頃から変化したのでしょうか?オリンピックが転換期でしょうか。
雰囲気があっていいですね〜 ”押し”のかけ声も サイコー 1:05:18
ニッポンビール?
働くおじさんたち、見事な連携、早川にせまる。
ラジオ体操の人々は健全。
これらに出演した役者さんたち
お年を召してから、もしこのころの作品について聞かれたら出演したのは覚えてるけど
「え〜っと••いい役だっけ悪役だっけ••」
特に南原さん!笑
中原ひとみさん出てる。
名優の山形勲氏が出演していますね!もうそれだけでこの作品は価値千万です。価値価値価値👞👞👞🧥🧥🧥👏👏👏👍👍👍
確かに『警視庁物語0』のような作品だ。翌1956年には、第一作『警視庁物語 逃亡五分前』が公開された。役者さんの多くは重なるが役名は異なる。
犯人を演じた南原伸二さんと、その恋人を演じた星美智子さん(ご存命)は、風貌やファッションがこの物語のキャラクターと合わない感じがする。犯人は、恋人と千葉(?)に帰り、のんびり釣りをして暮らしたいと考えて、金を一人占めしたようだ。そんな素朴な人物には南原さんは見えなかった。
東野栄治郎さんは、市井の悪党を嫌らしくも格好よく演じていた。さすがである。しかし、すぐ銃などを持ち出すのは『警視庁物語』でも気になったのだが、やや興ざめな展開だ。時代の反映か、アメリカ映画の影響か。
花澤徳衛さんの刑事は『警視庁』の林刑事よりややショボいが、やはりタバコは吸わず、キャラメルを食べている。
係長役の松本克平さんは、変な鼻のかみかたをして耳障りだが、『警視庁』では捜一の課長となり、鼻かみのキャラづけもなくなった。
山形勲さんの主任役は、『警視庁』では神田隆さんが演じた。お二人は何となく印象が似ている。
犯人と親しい釣り船の兄弟の兄役の山本麟一さんは、『警視庁』では気は優しくて力持ちの金子刑事。 でも、この兄弟を登場させる必然性は感じられない。
いろいろ書いたが、つまりはとても楽しませてもらったということ。何より「終電車の死美人」というタイトルにシビれる……
傘寿の後期高齢者です。
駅の改札、車内の光景、情景、服装、車、そして、今では有名な俳優が、まだまだ、その他大勢の中に名を連ねているのも興味深い。
これはホラーと思って見なかったが、警視庁物語の端緒になったとあったので見た。
なかなか面白かった。
顔は分かるが名前が分からない俳優もいるが、堀雄二、山形勲・時代劇の悪役をやってた、花沢徳衛・独特の口調の年配の俳優だが、この時から老けてたんだね、南原宏冶・悪役専門、松本克平、そして、中原ひとみがウエイターで、少し刑事とやり取りしてる役に。黄門様の東野エイジロウが不動産屋、チンドン屋もいたな。
『裸の町』を意識したロケ主体の作品。それにしても三鷹駅、今と全然違う。貴重な映像だ。
1:10にバス、ナンバープレート(長尺580後半台)から西武バスの可能性が高いのですがロケ地との兼ね合いが・・・
あっとゆうまの殺人でしたね😮
殺人、それは単純な理由から単純に行われる。その通りですね。
影像很清楚
比新妻鏡的還要清楚
我是跟松田聖子同一時期出生的
我住在台灣
國中時喜歡松田聖子
學習日文
感謝你們的分享
当時の牛乳配達の自転車が妙に懐かしい、、、近所にいた牛乳配達のお兄さんのものすごくたくましく太い足を何故か思い出しました、、、
1:17:01 装甲車参上!
モノモノしすぎる
面白かった。本物のサスペンスドラマには込み入ったトリックも豪勢なホテルもいらない、脚本、スタッフ、役者が一流ならば視聴者を引き付けられることがよくわかりました。
白黒時代に刑事役の皆さTV・映画がカラー化された時代に悪役の常連になっているのが興味深いですね。
すばらしい作品、ありがとうございます。
監督の小林恒夫さんはこの数年後に松本清張原作の点と線を監督するんですが小林監督の最高傑作となりました😂
昭和30年代の東京の風景や風俗が分かるのも良いですがウェイトレス役の中原ひとみさん可愛いですねぇ❤😂
いくら昔の映画とはいえ警察ヨイショもここまで来ると気持ち悪すぎる。
警察がこれだけ優秀なら未解決事件や冤罪など無いはずだ。
古い映画大好きなので嬉しいです
最初の方に登場した酔客とその奥さん。
怒って旦那さんを叩く奥さんを見た刑事さんたちが「恐妻」と表現していましたね。
わたしも最初、人前も構わず怒る女性を見て驚きました。
でも、旦那さんはおそらく女性のいる店で終電まで酒を飲んでいた。赤ん坊がいて、さほど豊かでない暮らしにも関わらず、夫には入れ上げている女性がいるらしい。奥さんは、1人で乳飲み子の面倒を見ながら家族を顧みない夫を待っていた⋯⋯怒るのも無理ないんじゃないでしょうか。
これで恐妻扱いって、昔の男の人って甘やかされ過ぎだよ、と思いました。
あと、犯人の愛人に対する刑事さんの態度も酷い。
昔の映画は面白くて好き、でも昔の女の人は気の毒だな、と感じてしまいます。
どこでも、タバコ吸いほうだい!!