Snow Manと人気俳優たちが往年の人気番組のゲームで対決Snow Manと人気俳優たちが往年の人気番組のゲームで対決

“真の亮平”は?


3人目は阿部。前回、高得点は獲得したもののCLEARゾーンには届かなったことから、「狙っていきたい」と闘志を見せつつ、「今日は亮平界の王がいらっしゃるので、真の亮平を決められたら」と発言をする。すると佐久間が「負けたほうが改名?」と煽り、阿部は「負けたら阿部だけになります」と受け、鈴木亮平も「俺も負けたら鈴木だけになります」と宣言。“亮平”を懸けた戦いとなる。

今回、Snow Manチームは通算5回目のチャレンジになるということで、CLEARゾーンを他の2チームよりも高い位置に設定しての挑戦となったが、阿部は、見事、CLEARゾーンへ到達する大ジャンプを見せる。スタジオからは感嘆の声が上がり、鈴木亮平も「今の時点から鈴木だけで呼んでもらってもいいですか?」と自信を失うほどのジャンプで盛り上げた。

最後となる4人目の目黒は、「僕も名前変えるくだりやったほうがいい?」と、笑いへのプレッシャーを吐露しつつ、阿部に続く華麗なジャンプでCLEARゾーンに到達。山田は「ポテンシャル、高すぎません?」とびっくり。目黒からは、次回はもっとCLEARゾーンを高くしてもらってもいいという余裕のコメントも飛び出した。

鈴木亮平「お餅は3つ入れるタイプです」


1ゲーム目から出演者全員を笑わせる温かな空気を作りつつ、ゲームには真剣に臨んでカッコいい場面もしっかり作ってスタジオを盛り上げたSnow Manチーム。その流れに乗って、他のチームからも楽しい空気が生まれていく。

リブート」チームの鈴木亮平は挑戦を前に阿部に握手と求めたあと、「チームの勝ちはどうでもよくなっています」と阿部との“亮平”をかけた戦いに集中している姿勢を見せる。ただ壁を目の前に「どうやったらあんなところ(CLEARゾーン)まで行くの?」と弱腰になると、阿部が「CLEARのところに“亮平”って書いてあるつもりで跳んでいただきたい」とアドバイスする。

緊張している様子の鈴木亮平だが、深澤から意気込みを聞かれると「お餅は3つ入れるタイプです」と初っ端のラウールの発言を回収する配慮も。しかし、ジャンプは失敗してしまい、“亮平”を失ってしまった。

すると、鈴木亮平は「ちるらん」チームの鈴木伸之の挑戦の前に、「“鈴木”はかけますか?」と煽りを入れる。佐久間が「今、鈴木をかけたらホントに名前がなくなちゃう」と焦るが、鈴木伸之は「僕、“鈴木”かけます!」と受けて立つ。

結果、鈴木伸之は鈴木亮平よりも高得点を獲得して、佐久間は「やばいよ。ここに名前のない人がいる」と困惑。鈴木亮平は名前のないキャラとしてこのあとのゲームを戦うことになった。

下に続きます

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