メキシコの気鋭ミシェル・フランコ監督が母と娘の確執を描く衝撃のミステリー『母という名の女』。

主演はペドロ・アルモドバル監督の『ジュリエッタ』(16)のエマ・スアレス。監督は『父の秘密』(12)、『或る終焉』(15)のメキシコの気鋭ミシェル・フランコ。撮影は『ホーリー・モーターズ』のイヴ・カープ。ギレルモ・デル・トロやアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥを生んだメキシコから、また新たな傑作が誕生した。

解禁された本編映像は、美しき母アブリル(エマ・スアレス)が娘の彼氏マテオ(エンリケ・アリソン)を誘惑するというあるまじきシーン。娘との間に子供ができたマテオは言うなれば婿であり孫の父である。しかし大胆不敵に欲望のまま行動するアブリルにとってそれは大したことではなく…。
2018年6月16日公開

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21 Comments

  1. まってまって母親もゴミやけどそれに誘われてる男もゴミじゃない?え?話知らんけどさ。しんどしんど。なによりも赤ちゃんが1番かわいそう

  2. めっちゃ観たくないけどめっちゃ観たい結末気になりすぎるーーー

  3. 母は私が父に話しかけるだけで私が父を誘惑してるって騒ぐからあながちありえない話でもない、娘を女だと思ってる

  4. https://tinyurl.com/flirtbengsexigirlshot

    TANTA BEYEZAS QUE DIOS A HECHO EN ESTE MUNDO ASERE Y
    DISEN QUE DIOS ES MALO SI DIOS ES MALO NADIE ES BUENO ASERE
    MIL GRASIAS POR TANTA BEYESAS I loro stati di salute rispettivi prevenirli
    ライブ配信の再編ありがとうです!この日のライブ配信は、かならりやばかったですね!1万人を超える人が見ていたもんね(笑)やっぱり人参最高!まさかのカメラ切り忘れでやら1かしたのもドキドキでした!今後は気をけないとねcc

  5. 昆布拓未大昔長年今日本物「記憶喪失全部喪失を取り戻してるか音が借る子かある可能性が高い岩野友輔天秤座A型男性影響魚座融合清原秀晃友智が友好印がなった可能性が高い

  6. 私は過去に商売やっていた時に二人の親子ずれの女性がやってきて、母親とはめちゃくちゃ気があってよく話していたが、娘とはあまり話したことない。彼氏を作ろうという気持ちがなくて、自分は持てないという劣等感があったせいで、恋愛に消極的であった。その時に母親からうちの娘と付き合って見る気ないか?と言われたことある。私もちょうどその時は彼女はいなかった。しかし私のタイプではなかった。それで相手はお客ということもあって、そういう返事はできない。ただ母親の方は私が興味ないこと知っていて、勘づいていて、私は綺麗なお嬢さんですね!もう彼氏いるのではないですか?と嘘を言った。その後、家で娘と話した内容を母親から聞かされてこう言ったらしい。オーさすがやな。人をよう見とるわ!人を見る目があるな!と答えたらしい。母親は私がそれをお世辞で言っていること知っている。しかし娘の方は本気に半分はしていたらしい。大阪での話である。大阪的なユーモアがあって良い!

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