新作映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』徹底レビュー!【ジャガモンド斉藤のヨケイなお世話】

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どうもエガトチャンネル余計なお世話です 。みんな再生してくれてありがとうね。 私人ジャガモンド斎藤です。この チャンネルは映画に祭る余計の話を 好き勝って着にしていこうという チャンネルとなっております。さあ今回は 現在絶賛公開中アバターファイア アッシュのレビューです。 はい。ということで現在絶賛公開中。日本 で12月19日から劇場公開されており ます。アバターファイアアッシュ。こちら のレビューを行っていきたいと思っており ます。はい。えー、これはですね、ま、 シリーズとして、え、3作目でございまし て、え、ま、よく語られますけれども、全 世界の歴代工業収入が1位がアバター1作 目。そして3位が前回のアバター、 ウェイオブウォーター。え、で、4位は タイタニックというですね、え、この ジェームズキャメロンがいかにこの世界で 、え、成功しているヒットメーカーかと いうことが、このね、公共収入の、え、 ランキングでもう分かってしまうという ことが明らかになっております。もちろん 僕も、え、タイタニックもそうですけども 、ま、ターミネーターとかね、1作目とか 大好きですし、え、ジェームズキャメロン のね、動画、え、このチャンネルのも雑さ せていただいたこともございます。はい。 え、なのですごく、ま、かなりね、世代と いうかね、あの、かなりみんなこうリアル タイムでこのジェームズキャメロンという のを、え、追っかけてきた方はね、非常に 多いと思いますし、映画、特に用画の中で 、ま、特にこのジャンル映画、SF映画と いうことを語る上でやっぱりキャメロンと いうのは触れなきゃいけない位置、え、 そんな、ま、ある種巨匠というか、え、 そういった位置に、なってることは確かな んだと思います。はい。え、ですし、ま、 今回ね、非常に、え、僕自身も社会、え、 ディズニーさんにですね、呼んでいただい て、え、IMXで、え、いい環境で見させ ていただいて、え、非常に、え、発見とか 楽しめるところもありました。え、この 映画というところでね、やっぱりこの今 配信が早くなって、おそらくディズニー プラスでも早く来るんでしょう。え、 いろんなこう方法で映画を楽しむという ことができるような世の中になっており ます。で、そん中でね、やっぱりこの色々 ね、え、ワーナーさんとね、ネトフリーの 件とか色々な中で皆さん心がゆ、揺らいで いるというか、え、ざわざわしてる昨今だ と思いますけども、その映画館でしか 味わえないものというもの、体験というの は、ま、確実にこれあるわけですよ。ど、 どんなにいろんなホームシェアターがいい とか、俺もね、頂いたプロジェクターが いいとかってあったりしてもやっぱり映画 館には勝てないんですよね。それは、ま、 事実だと思うし、え、その中でこの アバター、ウ、え、ファイア&というのは ですね、ま、間違いなく映画館で見ないと いう感じです。あの、正直これ1作目の 段階で、え、ま、3Dでね、売った1作目 の段階からやっぱり映画館だよねという逆 に、え、僕自身ワ2見ましたけども、あの 、今まで見てきてますけど、やっぱ家で 見直そうとはあんまりやっぱならないのが 、えー、ま、このアバターの、え、強みで もあり弱みなのかもしれないというかね、 どうしてもやっぱりこの映像日とか3 リーグ表現画とかっていう、え、部分を 押している、え、作品だったりするので、 やっぱり映画館で見なきゃというのは、あ 、意識として他の笑顔よりもちょっと強い んじゃないかなという気がしていますし 長いんですよ。1本1本。今回も長かった です。え、のでやっぱりですね、そのね、 家で見るってなった時のやっぱ集中力って いうのはなかなか難しいものがあるんじゃ ないかと。え、今日はそこについても触れ ていきたいと思っているんですけど、ま、 とにかく今日僕いろんなこと言うと思い ます。え、正直どっちかというと、え、 ピピというか、え、批判的なことの方が 言動としては多いです。え、ただしやはり 体験として特に映画好きの方だったら、え 、これはやっぱり一度映画館で体験して もらって、その上で皆さんね、あだこうだ 、ああ、なんじゃないかこうなんじゃない かという風に思って、え、もらえればいい と思いますし、現役のハリウッド映画で 1番こうお金がかかっていてね、え、 しかもヒットしている。僕は決してその ヒットしているから面白いとか偉いとかっ ていうそうにはさらさらないんですけど、 世の中でどういうものが、え、ヒットして いて受けているのかっていう部分を、え、 ま、学ぶためというか体験するためには やっぱ映画館で絶対見た方がいいと思う1 本だと思う。それは間違いないので、そこ は再度、え、僕はお伝えさせていただいた 上でじゃあどうなのという、え、感想を今 から話をしていきたいと思います。はい。 え、このアバター、え、ファイ&アッシュ もちろん内容の感想レビューというものも あるんですけども、やっぱりそこに技術と いうものは、え、ついて回る、え、そう いう作品だなと思ってますので、え、そう いった、え、技術面の部分と、え、ドラマ 分の部分という、え、ところを、ま、 ちょっと混ぜ前にしながら、え、並行し ながらちょっと話をしていきたいと思って います。まず、え、この作品ハイフレーム レートというね、え、形式というか、え、 コマ数が多い1秒間に48コマの、ま、 48枚の絵でつっている。普通は24枚な ので、え、どうなるかというと、ま、 ぬるぬる動いてるんですね。え、僕らの 感覚で言うと、ま、ゲームかな、え、 プレステとかそういったゲームは120 フレームとかもあったりするんで、え、 あれってすごくぬるぬる動いていて、本当 に実際に人間がそこに動いているんじゃ ないかっていう風な、ま、没入感と言われ ますけども、ま、錯覚ですかね。はっきり 言うとね、え、錯覚みたいなものがいい 意味でですよ。はい。え、ていうのが、ま 、このハイフレームレートというものの、 ま、可能性なんですね。で、近年で言えば アバター前作もそうでしたし、 あとジェミニマンですね。あいったところ で使われていて、今回のファイア& アッシュは部分的にここのシーンはハイ フレームレートですよ。要、ここは ぬるぬる動かしますよ。でも他んところは 、え、コマスを落として通常の24個まで やってますよという使い分を、え、して いるというらしいです。はい。で、それ何 の効果があるのかって言うとですね、え、 例えばお水とか、お水って丁寧に言っ ちゃってましたけど、その海とかとかの水 しき水のね動き、あと炎とか、え、そう いったものの揺らめきみたいなものはハイ フレームレートの方が、ま、いいわけです よね。やっぱりこの本当に動いてるように 見えるというか、その場に本当にあるかの ように感じる。実際僕も今回見ていて、ま 、ウェイオブウォーターからそうだったん ですけど、やぱ水表現、あの、なんて言う のかな、本当液体パチャパチャパチャ みたいなね、ま、ジェムズキャメラの言え ばアビスでお馴染みですけど、え、そう いったところのこうぬるぬる感はなんかね 、不思議な感じっていうか、え、すげえ みたいな風に思えたりするので、そういっ たとこ使い分けているらしいです。で、僕 は、ま、素人なんで正直あの、え、見 ながらうん、すごくこうぬるぬるぬるぬる 動くなっていうほとんどハイフレーム レートに感じるぐらいの体感ではしか なかったんだけど、ただ要所に使ってる らしいです。はい。で、まずここにやっぱ 触れなきゃいけないなと思っていて、え、 ま、ジェミニマンも含めてというかね、 このハイフレームレートってたまに使わ れるけど、これどうなのという、え、ま、 ゲームでは使われてるけど映画としてどう なのみたいなところがあるんですけど、 要するにこれ、あの、実際に山崎孝志監督 がね、え、このジェームズケメロに会いに ですね、この舞台挨拶で来ていたんです。 僕が見た社会で。そこでも触れていたん ですけど、ブラと言ってですね、この物が 動く時、動く時のぶブレ、ブレですね。 ブレがなくなるんですよ。そのぬるぬるに するとね、ハイフレームにするとなく僕ら が見てる通常の映画は意識はしてないんだ よ。意識はしてないんだけどブラブレが ある。だから失走感とか動いてるように 見えるっていう風な錯覚があるんですね。 で、この問題っていうのは、えー、ま、 ストップモーションアニメありますね。え 、そういったものにも実際に突きまとう 問題で実際にこうクリーチャーとかそう いったものをね、こ取りでこう取って 動かした時にブラはつかないんですよね。 なんでかっていうと、1枚1枚こう、ま、 写真というかそれで24枚重ねてって動い てるように見えるんで、ブラがつかないだ から、ゴーモーションという技術があって 、え、ブレをわざとつけて本当にこ取りな んだけど本当に動いている、えー、ように 見せる、え、僕らが普段映画を見ている 感じで動いてくれてるように見えるように するみたいな技術の、え、ま、戦いという かね、え、進化というものは昔からやっぱ あったわけですね。で、今回も、え、そこ が、え、ま、うまくね、そこも使えながら 、え、どうやったらその没入感もあり ながら、え、映画と映画っぽくルックが なるかということを、ま、え、色々思考 錯誤しているというものがこのファイ アッシュなんです。で、ただ僕はやっぱり この、ま、難しいそのね、実写と実際に 移すと書いて実写って言われながら見てる 時にやっぱり違和感がすごくあって、 もちろんこの、え、ナビ族ですね、青い人 たちの実在感、パンドラの世界の美しさ みたいなもの確かに際立っているんだ けれども、よく考えているとこれ映画って いうものを見てる時の没入感とかっていう ものって本当に技術面だけなのかっていう 風にやっぱ思わされるわけですよね、要は あの、もちろん美しい綺麗なね、映像で 大きなスクリーンで環境も良くて音も良く てっていう方が没入感っていうのはあると 思うんだけど、じゃあ果たしてその技術に よって環境によって生まれる没入感が イコール本当の映画を見てる時の没入感に なるかっていうのは僕はちょっと疑問だな とこの映画をすごく見てて思いました。 だって僕たちは、え、まあね、あの、年齢 違う方もいるかもしれませんけど、え、 小さい頃とかにね、テレビでね、映画を 見るわけじゃないですか。それはCMを 挟まりますよね。で、その家族で見てる から家の電気明るくて、え、ノイズもある ね。え、家族が喋りかけてきたりとかさ、 そういったものあるわけじゃん。それを僕 らVHSとかで画像画質も荒いですよ。で 、見てきたものがじゃ、果たして本当に なんか面白くなかったなとか、なんか没入 感なかったなとか、なんか乗れなかっ たってことありましたかっていう話だと 思うんですよ。僕はないと思います。 もちろんね、プロジェクターを買って、え 、スピーカーを買って、没入感っていう ものを技術で補ってより面白く見えるとか 、より集中してみる、これはありますよ。 ただそれは映画が面白いことが大前提な わけじゃないですか。いくら環境が良く たって映画の質が良くなければそれは本当 に面白いかってならないですよね。つまん ないものになっちゃう。これ結構当たり前 なことを言ってますけど、僕は大事なこと だと思っていて、何が言たいかと言うと、 じゃあこのアバターフイ&アッシュ、え、 ハイフレームレートね、環境も素晴らしい 。3Dとかを駆使してよりお空気がある 映像でとかっていう技術確信すごいですね 。綺麗です。美しいですって。火すごい、 炎すごい、水がすごいある。じゃあ本当に その映画を見ながら本当の意味で没入でき てるのかって言うと、今回僕はちょっと どうかなという気がしてしまいました。え 、はっきり言ってストーリーとか内容の面 でちょっと、え、過去2作と比べても ちょっとまずいんじゃないかなという気は あの生意きながらしてしまいました。だ から僕はハイフレームレートになってる ことでなんか映画っぽくないな、乗れない なって正直思って見てました。その ストーリー以前にね。なんだけどだんだん 慣れてくるんですよ、人間って。この3 時間近く見てるからね。だからだんだんあ 、なんか別に大丈夫なのか。多分これは 配フフレームレート使いながらそうじゃ ないところと分けてるキャメロンのうまさ だと思うんですね。だから僕はそれに乗っ てったし、あ、なんか普通にま、慣れるし 見れるじゃんってここってね、映画だと 思って楽しめるじゃんと思って見るんだ けど途中でうーんってこう覚めちゃう。で 、ま、ま、いいかってなってまたうーんっ て戻るで冷めちゃう。戻るみたいなこと どんどん繰り返していく。このうーんって いうのはやはりストーリーとかえーの部分 での親おって思うものがあって冷めちゃ うっていうのがあるありました僕は。はい 。で、もっと言うとこの先ほどから言っ てる没入感とかね、我々が乗れる臨場感 みたいなものは映像技術ね、CGすごいと か、え、奥行きすごいとかってあるけど もっと言えばストーリーテリングとそこに 合わせた編集と音楽とカットあり、カメラ ワークとかそういったところで僕たちは 載ってくわけじゃない。それはもちろん 映画を見ながら分析しませんよ。あ、ここ は音楽がすごいから気持ちが上がるんだな 。語るがあるんだな。あ、ここは役者さん の演技がすごいからとか、カメラワグが すごいから、買っりがすごいからどうなん だなってあんまり思わないですよ。でも そういった細かい技術、見せ方の積み重ね で僕たちはエモーショなルっていうものを 感じているし、語り質すっていうものを 感じている。それが結果的にあ、おもろい じゃん。この絵がなるわけで、えー、そう いうなんか映画の面白さと没入感と技術の 進化みたいなものを僕はやっぱこう見 ながらどうしても考えてしまうし、見 終わった後もこの考えというのは何が 正しいのかなっていうことはやっぱこう 考えてしまう。拭えない。なんかそういう バランスになってしまった。じゃあその ストーリー、中身の部分ですね。技術問題 ないっていうちょっとあれです。最先端で 素晴らしいですよ。これはも全からそうだ し、え、挑戦的でもじゃ内容はどうなの かっていうところをね、散々言ってる話 ですが、1つ僕はあのい、良かったって いうのはバランね、え、バランという ビランね、バランというビランが、え、出 てきて、ま、炎を使ってというね、人が出 てきました。で、どうやらなんか炎との なんかこの契約があってみたいなね、悪魔 とこう契約を結んでみたいな感じで、ま、 エイと呼ばれるね、えー、ま、新党なのか な。なんていうか、こう、アニメズムと 言ってもいいのか分かりませんけども、 この森とか山に宿る、ま、神みたいなもの 、土着的進行というかね、そういったもの なんだけれども、え、アッシュじゃなくて バランは、え、むしろ炎の悪魔みたいなも なんか、なんか契約したっぽいんですよ。 で、なんか、えっと、焚き火の、火をね、 おーって映してこうやってやったりとか、 あと重機ね、人間が使うライフルとか マシンガンをこれで稲妻マを出せとか言っ てね、反対側で持っちゃっててさ、で、 教わってさ、ダタダタダタダタダとか言っ て、ああってすごい目がギンギンになって 、え、そういうですね、この、え、バラン のですね、なんか、あ、なんかこいつが こう、かき乱してくれる感じ。アバターと いうこの世界のシリーズをの中ですごく この作品の物語をび出してくれるじゃねえ かみたいなワクワク感がめちゃくちゃあっ たんですよ。え、なんか見た目もいいしね 、かっこいいしね。え、なんかね、こう銃 を持ってる様とかおもろいんだけど、ただ それもなんか面白くなりきらない感じ。 えー、燃えきらない。アッシュってね、 これ肺って意味ですけど肺になるぐらい まで燃えて欲しいんですよ。ブわーっと キャラクターとしてね、明日の女じゃない けどそこまで行かないっていうなんか何 考えてんのか結局もよくわかんないし見場 っていうところも少ない。で、もっと言う と炎ね、これ今回ファイヤーでしょ。 ファイヤーアッシュって言ってて前回 ウェイオブウウォーター水すごかったです よ。懐中とかね。じゃ、今度は炎の世界な んだと。炎を見してくれるんだったら全然 見してくれなくて、あのアッシュ何回も アッシュって言っちゃうけどバランが炎を なんかちょ操れるみたいなもなんか全然 活かされないじゃんみたいな。むしろ重火 器であのマシンガンでガガガガガってやっ ちゃうとかやっぱそれはいいんだけど銃と か身ぐるみ剥がされた上で炎を使って同行 するのかなと思ったらなんか全然そんな ことなくてま半のクライマックスであの 磁力がおかしくなってるこうわーって渦の ところに下の家事の方のがバーっと 燃え上がってまあもう地獄というかね地獄 のメタファーみたいな感じのところとかが まファイヤーなんだろうなとかっていう 感じもしたんだけどなんかさなんかねえ じゃないなんかもうちょっと見してくれる なんか炎をこうやって映すんだとか、こう やって使うんだとか、あ、こんなことして くれるんだっていうこともないし、その バランがそれができるキャラクターじゃ ないですか。で、僕正直そのアバター3作 見てて、特に今回ファイアシュの中で1番 いいなって思ってるのがこのバランなん ですね。え、キャラクターとして。って いうことはですよ。僕の中で1番いいと 思ってるキャラクターが彼女なのにだっ たらこれが正直天井というかピークになっ ちゃった。あの手厳しくね、名前気に入っ てしまいますと。え、他のキャラクターと か正直僕は全然で、あの、特にジェイク やっぱね、こいつって言っちゃってる。 そのこいつって言っちゃってますけど、 あの主人公ですよね、ジェイクね。あの、 サマシン感悪くないですよ。ただこの人 その1からもう2もそうだったけど、なん か全然嫌なやつじゃない。なんかその今回 と調制度の極みみたいなキャラクターで 息子に対していや、お前無理だから武器 なんか持たせてない。お前できないみたい なこと言うわけ。でも後半で奥さん 連れ去られちゃってもうしょうがないから 息子頼るみたいな感じとかさ、前作の最後 でお兄ちゃんが死んじゃったことを、え、 思わず今回言っちゃうのよ。なんかその、 いやお前のせいでどうのみたい。あ、言っ ちゃったみたいな。え、結構やばくない みたいな。こいつ何みたいな。で、その、 え、ね、途中でさ、あの、スパイダーね、 あの、マスクしなくても良くなった人間ね 、え、カレーをコピーされちゃうから逃し た方がいいんじゃないかとか、殺した方が いいんじゃないかっていう中で、え、包丁 突きつけるみたい。ナイフ突きつけて みたいな。なんかね、ま、主人公が別に 切っぱ詰まる分にはいいんだけどな。なん ていうか、あの、それをしちゃうともっと 嫌なやつ、嫌なやつが嫌なことやろうとし てて乗れないんですよね。で、え、この人 軍人でね、あの、思想も何にもないんだぜ みたいなこと感じなんですよ。この中で 結構だから、え、このナビ族の中でね、 進行されているものとかあんまり信じて ないんですよね。で、なんか哲学がない。 で、そうするとすごく魅力的じゃないん ですよ。でも見た目はナビ族だしみたいな 。えー、で、これあれですよ。決して毎回 信念とか哲学ね、なんか堅苦しいことを 進行してないと魅力的に見えないんじゃ なくて、そのいやいやこんなのね、宗教 なんてこ俺は信じないぜみたいな、俺が 頼るのはこの武器だけだぜっていうこと なら、そのキャラクターとしての魅力を 引っ張らないと、引き出さないといや、 応援できないんだけどみたいな、なんか こいつ何なのっていう風な、え、感じが僕 やっぱあって、うん。ジェイク並びに魅力 的なキャラクターというのが、まあ やっぱりいなくなってってるというか。で 、なんならもうシリーズごとに キャラクターが増えてってるから、 いよいよ誰が誰だかわかんない。あの、 前回のウェイオブウォーター僕も見直さず にね、当時見たまま見直さず行っちゃった んですけど、そのせいもあんだけど、 えっとな、何だっけっていう時間も ちょっとあったし、でもそういう人多いと 思うわけよ。だってワツ長いんだから、え 、まあ、なんとなく売ろ覚えでいけるか 行ってみて、ああ、そっか。確かそっか。 お兄ちゃん死んでたのかとか思い出す みたいな方多いと思うんだけど、いよいよ あれなんキリはなシガニーウィーバーで な何何なんだっけみたいなこととかあのま それは見てこいよって話なのかもしれない んですがとにかくあのキャラクターが増え てきたことで結構今までもギリギリだった んですよえっとこれ今誰だっけとか、え、 ええっと誰だっけ?みたいなことが多いん だけど、より増えてきてしまってるという う、難点。しかもキャラクターが立って ないから、あの、よりなんかうーっていう 感じになっちゃって、やっぱりジェイクが ちょっと僕はしんどくて、なんかこんなに 大変なんだったらなんでナビ族に転生した んだろうみたいなレベルだし、あの、1作 目の冒頭皆さん覚えてますかね?アバター 1作目の冒頭ね。え、空を飛んでるね、 視点POVでバーっと始まってジェイクが それを夢見てたんだと。えー、でもその夢 ってのは終わってしまう、目が覚めて しまうんだみたいなナレーションで始まっ て、え、彼はね、え、足がね、あれで歩け なくて車椅生活で、え、余儀なくされてい て、で、え、兄弟の代わりに自分がね、 このパンドラという惑星にやってきたん だって話にDNAが似てるからみたいな 感じになるわけなんですけども、なん かかわいそうっていうか、そので、それは すごく魅力的じゃない。あの、要するに こう現実の世界でうまくいってない。でも アバターだったら自分は飛んだり跳ねたり 自由にできたりするっていう憧れてるわけ ですよ。で、しかもこのナビ族という ところにすごく魅了されてパンドラで 生きること決めたわけでしょ、彼は。はい 。で、え、だからアバターなわけで、え、 というタイトルなわけでしょ、アバターっ て言葉はそのナビ族が走してるとか彼らの ことをアバターって呼んでるんじゃなくて 、人間側が使うその、ま、アイテムとして アバターという表現をしてるわけですよね 。はい。で、この今回3でね、その主人公 ジェイクがさ、やっぱりそのこの世界で 住んで移住して北の国からみたいに前作で ね、え、その海の世界というところに行っ て馴染めない中なんとか頑張ってっていう のもあって、で、子供殺されちゃって、で 、もう毎回戦わなきゃいけないわけじゃん 。で、このことに対してやっぱり疑問を 持ってないのかなという。う、なんかその ジェイクがやっぱりいや俺中身人間だぜ。 見た目は波族だけど、それでもいいの みたいなことを奥さんにね、言ったりする んだけど、いや、そもそも彼がここに来た ことをなんか後悔してたりとかないのか なって思っちゃうんですよ。こんなに大変 なら。だって悲しい思いもしてるわけで、 争いも耐えない。え、何がね、人間の世界 の方がまだ良かったんじゃないかぐらいの 世界な感じなんですよ。で、別にね、あの 、はっきり描きじゃなくて、ジェイクが そこに対してなんかあんまり悩んでない 感じがなんかね、やっぱね、ずっと意思が ないっていうのかな。撃のために話し方 物語を語るために動かしてるキャラクター にしかどうしても見えなくてで、キャメロ ンって別に今までそういう人じゃない じゃん。ま、男性キャラクターより女性 キャラクターのね、描く時のが熱入ってる 感は、ま、今回もね、やっぱりあるんだ けど、なんかそういう部分とかもう ちょっとなんかちゃんとしてね、ちゃんと 描いて欲しいですよね。そこがないと やっぱ乗れない。何考えてんだこいつって いうとこになってきてしまうというのは 結構大きなえね部分なんじゃないかなこの 映画でって思いますね。で今回ねあの マスクいらなくなったスパイダーをさ、え 、殺す殺さないとか逃す逃さないとかって 話がま、ずっと続いていくわけですよ。ま 、彼が基本的には、え、奪われる対象と いうか、え、いう風な感じで進んでいくん だけど途中でほら、あのジェイクがね、 諦めちゃってスパイダーをやっぱ殺そう つって、えー、ネイティリーのね、奥さん のね、え、説得も昔あったからそれを 思い出して川の途中でね、殺すってなるん ですよ。で、山の方の森の方に進んでって ね、こうやってナイフを突きつけるみたい な、うーとかこうやって葛藤しながらやる みたいな感じで、で、ネイティリーがさ、 こう自分をね、バランみたいにこうやって 赤く塗ってたからそれを皮でお落とすわけ よ。で、こうやってやってった時にこう インクがね、え、落ちて赤いインクがこの 手に染まる。ま、つまりその自分の手と いうものを血にね、染めてしまうみたいな ことの、ま、恐ろしさみたいなことで止め に行ってんのかな。僕はそう解釈しました 。っていう一方で、え、このネイティリー がね、このジェイクを止めてさ、 スパイダーを殺さないで何か柵があるはず よ。それを考えましょうっていうわけよ。 だから僕はダブルミーリングで手をね、血 に染めてしまうことの恐ろしさ、恐怖 みたいな、それをしかも旦那がやって しまう、しかも自分の息子だと思ってた 人間をやってしまうみたいなことの、え、 の恐ろしさっていうこととプラス何か アイデアを思いついたんだと思ったんです よ。これはつまり、ま、極端に言えば アバターの技術があるわけだから スパイダーを、え、見た目をナビ族にする みたいなことなのかなんか上からなんか 塗るカボフラージュな、え、なんかわかん ないけどなんかあんのかなっていう、え、 ね、気持ちがしたんです。勝手によ。でも 柵なんかなかったですよね。いや、結局 戦おうみたいな話になっちゃって、 いろんな族呼んでクジにね、あの、字幕で 喋るクジも勘弁してくれって僕は思って ますけど、クジに協力を要請して、え、 いつも通りなんかこうね、罠をかけてさ、 人間と戦うんだ、戦争になるんだっていう 。結局戦って追い返すしかないっていう、 え、これキりないんだけどみたいなキり だけにね、キりないんだけどっていう風に なっちゃう。なんか柵があんのかなとか 何にもないんですよね。で、そこから、え 、あのね、水辺の村におびき寄せてクジラ と戦って、で、あの、ほらとドラゴンって いうかね、ドラゴンでわーっと飛行機掴ん でさ、分満してドカーンみたいな戦闘シに なるんだけど、あれ見たなみたいな、え、 これごめん。俺前回見たんだけどみたいな 戦い方まで一緒みたいなことになって、ま 、そこにもちろんバラ君が来るから、あ、 三萌えだうおみたいななんか面白さあるん だけど、でもうん。うねりがないよねって いうか、そこまではいかないっていう。だ からなんかあのキャラクターもストーリー もなんか今まである王道、ま、1作目から そうでしたよ。アバタ1作目。ただそれは 映像のね、技術とか美しさに没入させる ためにあえて多分、ま、シンプルにしてい ただろうし、その中でもジェイクがね、車 生活を余儀なくされてアバターというね、 意味合い、タイトルの意味合いも僕は グッド来るとこあったし、ワクワクし たっていうところもあるし、えー、で、 その話のコンパは文明と文明の衝突という かさ、ま、もっと言うと文明がその ネイティブアメリカンじゃないけど、そう いったものを侵略していく。え、ま、侵略 っていう怖さ、ま、ほぼ戦争ですよね。 これはもうやっぱりね、我々が住んでる 世界でもやっぱりあって、そこ重に合う 部分があるけれども、僕はやっぱりいや、 じゃあその上でやはり何かこうね、新しい ものをそろそろやって欲しいなみたい なワツで王道やりましたと話ストーリー テリングオードでした。じゃあ3でも何か なんかこう来るんだみたいなことをやって 欲しくてで、そのほら神様いるじゃない。 あの現地でね、みんながナビ族がね、崇め てる神様がなんかいよいよこう姿を表し ましたみたいなことになるわけよ。そし たらでっかいナビ族っつうのうでっかい 大仏みたいなのがこうこっちからこにうっ てこう女神様みたいなねまあなんか物のけ 姫的なこうニュアンスで考えてんのかなと かもあの思ったりはしましたけれどもえー なんかなんかねうんちょっとこう見たこと あるものしすぎてそれは過去のいろんな 映画とか物語もそうだし今回で言えばいや 2でやったじゃんそれみたいなのをもう1 回やってるってのはえこれどういうことな んだろうっていうで唯一のバランというか 書き回してくれるような人がいるんだけど 、なんか燃えきらない。え、肺にもなら ない。え、なんかおおみたいなのがなん どか僕はちょっとやっぱりなんかね、心地 の悪さを感じてしまいたんですよね。だ から要するにそのやっぱりあのスパイダー を守るために何かこう特殊なねアイデアが ありましたとか思わる展開になりまし たってことでこういう王道のパッケージで みんながファミリー層を向けて作ってい ます。ディズニーだしね。え、ファミリー 層向けで作っていて誰もが安心して見に 来れます。そして映像技術もすごいです。 没入感体験もすごいですの中にこう来るか とか、あ、こういう風に展開していくのね 。あ、その新しいテーマの提示はなかった 今までみたいなことがあって初めて やっぱりおおってなると思うんですよ。 なんかそれがなくてやっぱり満べなく丸い 映画にどんどんなってっちゃって るっていう3作目なんだからもっとせめて 良かったんじゃない?しかも5部作って 言ってんだよね。その3閉じるんだったら まだいいけど。話が閉じるんだったらいい けど、そうじゃないんですよね。なんか どうするんだろう?これからというね、 正直僕はまあなんかあの現地ではヒットし てるとかってあるんであの続くのかな? わかんない。日本の工業がどうなるのか わかんないしみんながどう思ったか分かり ませんけど僕はごめん。少なくとも結構 そう思っちゃった。あのピオリにちょっと 僕はなってしまったなという気があのして います。はい。え、皆さんどう思ったのか な?はい。そもそもアバターっていうもの がやっぱ工業的に1位でとか3位でとか 人気だけど、じゃ実際にそのフィギュア 持ってるとかさ、買いたいなって人 あんまり見かけないというか、持ってる人 俺あったことないんだけどみたいな。あ、 そのなんか、まあ、なんか、ま、別にだ からどう、どうだって別に僕は別にあの 工業収入だけが偉いものじゃないと思って いる派なので、あのね、あれだけどなんか 人気度がちょっと僕は日本だと読めなくな いっていうか、どれぐらいの人が好きなん だろうちょっとなんかわかんないので、 あの、是ひコメント欄で過去作のことも 含めてね。あの、こんなにアバターのこと ちゃんと取り上げたの初めてだったりする ので、是非ともご意見いただけたらと思い ますので、よろしくお願いいたします。 はい、ということで皆さん最後まで見て くれてありがとね。

1 Comment

  1. 斉藤상 ! 리뷰 감사합니다! 참고가 되겠네요~
    3시간이 넘는 상영시간 ! 화장실이 걱정되네요 ㅋㅋ
    아바타 시리즈는 꼭 영화관에서 봐야 하기 때문에 IMAX 예약 하고 다음주에 보러 갑니다~

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