【ウィンブレ】水上恒司×綱啓永×濱尾ノリタカ、渋谷を救う!?“落書き殲滅”で街をガチ浄化!映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』特別映像

水上恒司、綱啓永、濱尾ノリタカが落書き清掃で渋谷の街を守る!渋谷区×エンタメ分野初の落書き対策プロジェクトが実現!「意識が変わる人が増えたら嬉しい」『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』特別映像が解禁!

街を守る正義の不良軍団<防風鈴>。彼らは、「人を傷つける者・物を壊す者・悪意を持ち込む者、何人も例外なくボウフウリンが粛正する」という街に掲げた看板を信念とし、街の人々を守りながら生活を送っている。劇中では、防風鈴のメンバーたちが街の至る所に書かれた落書きを清掃するシーンが登場し、人の温かさを感じられるのも本作の魅力の一つだ。

街のピンチをほっておくわけにはいかない!そんな思いを現実でも体現すべく、映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』が、この度、“落書き問題”に取り組んできた渋谷区とタッグを結成し、落書き清掃を実施!参加したのは<防風鈴>から主人公・桜遥役の水上恒司と蘇枋隼役の綱啓永、そして<獅子頭連>から副頭取・十亀条役の濱尾ノリタカの3名。劇中では敵としてぶつかり合う面々が、“街を守る”という同じ目的で肩を並べた。

都市開発において世界共通の課題となっている“落書き”。日本でもシャッターや看板、公共施設の壁などに描かれた落書きが問題視されており、渋谷区では2021年より【落書き対策プロジェクト】を始動している。啓発ポスターの掲出や、専門業者による清掃支援に加え、2024年からは『落書き対策プロジェクトセカンドステージ』として、ボランティア団体や企業、学生サークル、友人グループを協力者として募集するサポーター事業や、落書き防止アート(シブヤ・アロープロジェクト)など、さまざまな施策に取り組んできた。

そんな渋谷区と、“街を守る”不良たちの姿を描いた映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』の前代未聞のコラボレーションが実現。ケンカしか能のなかった高校生・桜(水上)が、<防風鈴=ウィンドブレイカー>の仲間と共に人々を守る存在へと変わっていく本作の持つ、“人助け”や“人情”といったテーマが渋谷区の理念と強く共鳴。劇中でも落書き清掃のシーンが描かれることからも、作品と行政がタッグを組む形で、渋谷区として本プロジェクト初のエンタメ分野とのコラボレーションが実現した!

まだ静けさの残る早朝の渋谷に、ツナギ姿の水上、綱、濱尾が集結。「渋谷の街をキレイにします!」と気合十分に、渋谷区環境整備課職員のレクチャーを受けたのち、緑の学ランに身を包んだ<防風鈴>の生徒たちとともに落書き清掃を開始。

最初こそ苦労しつつも、徐々にコツをつかんだ3人は真剣な眼差しで作業に没頭。「どうしても最後まで消したい」という強い希望から予定時間をオーバーしての作業となり、消し終えた瞬間には、達成感に満ちた笑顔を浮かべていた。

作業を終えた水上は、三人がかりでも大変だったことに触れたうえで、「落書きに困っている人たちがいる。この清掃が、落書きをしてしまう側の人へも何か気づきとなってくれたら」と思いを込める。濱尾は、「落書きが消えることで新たな落書きが減る傾向にあると聞きました。この流れが続いてほしい」と期待を寄せた。綱は「今回の清掃だけですべてが解決するわけではないけれど、今日の僕たちの姿を見て意識が変わる人が増えたら嬉しい」とそれぞれ思いを語った。
『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』は2025年12月5日公開

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)にいさとる/講談社 c2025「WIND BREAKER」製作委員会

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#水上恒司#綱啓永#濱尾ノリタカ

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皆さんおはようございます。おはようございます。 おはようございます。 え、朝8時台の渋谷でございます。 はい。 なかなか 早スクランブル交差点の前で、え、ロすることはないんですが、 [音楽] 落書きを消します。 はい。 はい。 え、映画ウンドブレーカーですね。正義の不良である通称暴風林が町を守るために戦うお話でございます。 え、そんな私たちがですね、え、喧嘩だけじゃなく町を守るために人助けもするということで [音楽] はい。 今回映画側から渋谷区さんにコラボを提案しまして、こういった企画が実現しました。 [音楽] すごい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 もちろんね、我々 3人だけじゃ、え、渋役区は広いです。 広いです。 消し切れません。 そうだね。 挑みたいというか頑張っていきたいと思います。 はい。 お願いします。 よろしくお願いします。じゃ、 えっと、皆さんしていただくのこちらの地上付キなんですけど、こんな感じでスプレーつけていただいてこすってこうやって 取れた。 消えてる。 取れんだ。 はい。 めちゃめちゃ地道な作業なんですけどよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ朝早いですが はい。 全部は消せませんが はい。 やれるところまで今日は頑張りましょう。 はい。 はい。 消すぞ。あ、 全然取れねえ。これ ちょっと待って。 取れねえな。本当に取れない。これ [音楽] こんな取れないことあります。 取れないね。小りのステッカー 1番助かもしんないす。 全部やりたいなと思っちゃね。 1 箇所だけじゃなくてね。 渋谷でこれをやるのが初めてなんですよね。我々が俳優として。それはやっぱ嬉しいていうか光栄なことです。 渋谷とかも僕もやっぱプライベートで来たりしますけど、こういう風に仕事を通してというか企を通して街のためにできるっていうのは暴風人としてはあげて嬉しいです。 結局だってどんどん綺麗になればなるほど書きづらくなってくるから多分グラフティって自分たちのテリトリーとして書いてるものだから減ってきたら逆に減ってきますもんね。 これってどこがゴールなんですか? 正直まあまあゴールです。もう これは これはもう落とせたらパーフェクトです。 今80点ってことですか? そうです。85点ぐらい。 この 僕A 書いたりするんでもこういう地味ない好きですけど 日頃からこのボラティを参加していただいて ね。本当何人ても足りないすよね。そうなんです。 [音楽] よし、私は終わりでありがとうございます。 色々考えましたね。 これをお仕事としてずっと取り組まれてる方々の果てしない挑戦というかに対する尊敬と俳優がね、ちょっとだけあったみたいなのが偽善ぶったように見えないためにもまずは最低でも 1個だけは あれだけはやりたいと思うけれども僕はそういったことありましたけどお 2人はどうでした? 実際本当にこの数年渋谷の落減ってきてると思う話を伺っ た本に減ってきてるということで、なんかそういう活動が身を結んでいるのを見るとなんかより応援したくなりますし、みんなで一緒にいという気持ちが感じました。なるほど。 いやあ、今日だから1個3人で1 時間半ぐらい でもまだ完璧でもないっていう。 これが何十個何百個とあるわけでうん。 いや、なんかもっとできることあるだろうなっていう風に考えましたね。 はい。 ありがとうございました。今日 ありがとうござい、 ありがとうござい、ありがとうございました。 あの、大変恐縮なんですが、今日の我々の働き具合というのは 100点満点中でいくと正直に 何点ぐらいでしょうか? 正直に。 正直に100点満点中120点です。 あら、ありがとうございます。 ありがとうございます。 本当にあの一生懸命作業していただいてすごいピカピカにしていただいたのでとても助かりました。ありがとうございます。 ありがとうございました。 [音楽] た焼きだ。たじゃないですか。大焼き いただきます。あ、いいんですか? いただきます。 うーま。 [音楽] えー、私演じる高城女城女はちょっと四連 で街を汚す方でしたが、自分の心のあり方 とそのギャップを実際に感じながら演じて いた部分があったので、そういうところも 注意して見てもらえたらもしかしたら何か 感じることがあるかもしれないなと思い ます。はい。え、そうですね。今日は、え 、落書きを消すというとても素敵な制御を させていただいたんですけども、実は劇中 でも似たようなシーンがあったりして、え 、今日は僕たちが町を守ったかのように、 え、見ていただいた皆様にも、え、自分の 何か大切なものを守りたいって思って もらえるような映画になっておりますので 、え、是非劇場でご覧ください。よろしく お願いします。 僕自身やっぱり自分のためではなく誰かの ために何かをするっていう時にとんでも なくパワーを発揮するという経験がある からこそ僕はそういった人生を選んでいる 方だとは思います。なのでこの作品を見て 皆さんも守りたい存在がいるのであれば 改めてそのそういった存在のことを思って いただきそういった存在がいない方でも そういった存在を見つけられるような作品 になっていると思いますので是非劇場で ご覧ください。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 新世代の不良爆抜け仲間と共にこの町に出すんじゃね。 [拍手] [音楽] 映画ウィンドブレイ

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