『果てしなきスカーレット』【初日舞台挨拶】大ヒット上映中

映画『果てしなきスカーレット』初日舞台挨拶の様子をお届け!

豪華キャスト陣がアフレコ時の思い出や秘話をお話しくださいました!
ぜひご覧ください!

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『時をかける少女』から19年。常識を打ち破る、衝撃のヒロインが誕生――
細田守監督最新作『#果てしなきスカーレット』2025年11月21日(金)公開!

【ストーリー】
死んで、生きて、愛を知った。

父の敵(かたき)への復讐に失敗した王女・スカーレットは、≪死者の国≫で目を覚ます。
ここは、人々が略奪と暴力に明け暮れ、力のない者や傷ついた者は<虚無>となり、
その存在が消えてしまうという狂気の世界。

敵(かたき)である、父を殺して王位を奪った叔父・クローディアスもまたこの世界に居ることを知り、スカーレットは改めて復讐を強く胸に誓う。

そんな中彼女は、現代の日本からやってきた看護師・聖と出会う。
時を超えて出会った二人は、最初は衝突しながらも、≪死者の国≫を共に旅することに。

戦うことでしか生きられないスカーレットと、戦うことを望まない聖。

傷ついた自分の身体を治療し、敵・味方に関わらず優しく接する聖の温かい人柄に触れ、
凍り付いていたスカーレットの心は、徐々に溶かされていく――。

一方でクローディアスは、≪死者の国≫で誰もが夢見る“見果てぬ場所”を見つけ出し、
我がものにしようと民衆を扇動し、支配していた。
またスカーレットが復讐を果たすために自身を探していると聞きつけ、
彼女を<虚無>とするために容赦なく刺客を差し向ける。

スカーレットと聖もまた、次々と現れる刺客と闘いながら、
クローディアスを見つけ出すために、“見果てぬ場所”を目指してゆく…。

そして訪れる運命の刻(とき)。
果てしない旅路の先に、スカーレットがたどり着く、ある<決断>とは――

【作品概要】
■原作・脚本・監督: #細田守
(『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』『バケモノの子』『未来のミライ』『竜とそばかすの姫』)
■企画・制作:#スタジオ地図
■キャスト:#芦田愛菜  
     #岡田将生
     #山路和弘 #柄本時生 #青木崇高 #染谷将太 #白山乃愛 / #白石加代子
     #吉田鋼太郎 / #斉藤由貴 / #松重豊 
     #市村正親
     #役所広司
■公開日:2025年11月21日(金)公開
©2025 スタジオ地図

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映画果しのキャスト監督に登場いただきます。 まずは主演田さんです。 [音楽] 続きまして岡田さんです。 [音楽] 続きまして本夫さんです。 [音楽] 続きまして、 青木たさんです。 続きまして染谷翔太さんです。続きまして白山ノアさんです。続きまして斎藤さんです。 [音楽] [音楽] 続きまして松豊さんです。 そして役所浩司さんです。 最後に細田守です。 [音楽] 映画果キャスト監督の皆様でございます。 どうぞ改めて大きな拍手をお願いいたし ます。 [音楽] 初日おめでとうございます。まさに夢の 豪華メンバーが一度に開した奇跡の瞬間と いうことになりました。それでは早速です けれどもご挨拶をいただきたいと思います 。まずはこの方から主演スカーレット 役の田さんお願いいたします。はい 是非初日を迎えた今の気持ちも含めてお 願いいたします。 はいあの皆さん今日は足を運んでいただい てありがとうございます。あの、そうです ね、プレスコって言って、あの、最初に こう絵があんまりない状態から声を入れ させていただいてから1年半くらいが経っ て、まだまだ公開は先だなと思っていたん ですが、あの、こうしてもうあっという間 に無事に今日公開を迎えることができて とても嬉しく思います。今日はよろしくお 願いします。ありがとうございます。続き まして、ひ役岡田正さんです。あ、え、ひ 役を演じました岡田です。さん、この作品 を今日選んでいただき本当にありがとう ございます。こう初日を迎えてたくさん あの田さんとこう宣伝をしてきてやっと 今日迎えられて本当に嬉しく思っており ます。たくさんの方々にこの作品が届けれ ば届いて欲しいなと思っております。 どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございます。続きまして レアティズ役江本時夫さんです。え、江本 時夫です。 え、お忙しい中集まっていただきありがとうございます。え、本日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続きまして老クランツ役の青木たさんです。 え、青木たです。皆さん映画楽しみですか?楽しみですか?その拍手が聞きたかったです。いや、来てよかった。楽しんでください。 [拍手] どうぞよろしくお願いします。 盛り上げていただいてありがとうございます。続きましてギルデンスタ役の染谷翔太さんです。え、ギル店スタ役をやせていただいた染谷翔太と申します。え、本日は初日の本当にありがとうございます。本当に素晴らしいとても力強い作品なので楽しんで帰ってください。お願いします。 [拍手] ありがとうございます。続きまして少女役の白山ノアさんです。 少女少女役を演じました白山ノアです。 [音楽] 今日は少しでもこの作品の良さを伝えられるように頑張りたいと思います。よろしくお願いします。可いらしい挨拶ありがとうございます。続きましてガートルード役の斎藤ゆさんです。 [拍手] はい。え、スカーレットの母親ガートルードを演じました。 えっと、これからあの映画をご覧るお客様 はあの多分映画を見るというよりかはあの 映画突入するあの映画の中に存在する みたいな2時間をあまりをあの多分過ごさ れるのではないかなと思ってそれを考える だけであのこちら側に立ってはおります けどワクワクしております。どうぞ楽しん でいってください。 ありがとうございます。 続きまして、コーネウス役の松毛豊さんです。 高ネリウス役の松げでございます。え、本当に僕もこの映画の完成を見た時に本当に、え、ちょっとありえないぐらいの涙が出てですね、え、これが本当にお客さんに伝われば本当に嬉しいなと思っております。今日は最後までお楽しみください。ありがとうございます。そしてクローディアス役を演じられました役所浩司さんです。 [音楽] [拍手] こんばんは。役所と申します。え、黒デス をやらせてもらいました。え、今日は本当 にこの映画を選んで、え、ご中いただき ました。ありがとうございます。楽しんで ください。ありがとうございます。さあ、 そして小監督 に初日ということで改めて今のお気持ち 含めてよろしくお願いします。はい。あの 、皆さん、あの、えっと、初めましてあの 監督をやりました、え、細田桃と申します 。どうぞよろしくお願いします。 もう、あの、本当にこうこの作品を作るの 4年以上4 年半ぐらいかかりまして、やっと初日を迎えてですね、その皆さんにお届けできるってことが本当に嬉しく思います。今日はどうぞよろしくお願いします。 ありがとうございます。 さあ、皆様からご挨拶いただいたところで改めて皆さんこうやってずらっと並びますとまさに重厚な実写映画の舞台挨拶のような気もするんですが、今回皆様の声を是非楽しんでいただくということになりますが改めまして芦田さん、え、ベネチア国際映画祭なども [音楽] 先ほどからさんもおっしゃってましたが様々なねイベントなども PR してきましたけれどもついに初日この皆さんキャストもご覧になっていかがですか? いや、もう本当にあ あの、こんなに素敵な俳優の皆様と一緒に 1 つの作品をあの、作ることができたんだっていうのを、あの、改めて実感して、あの、すごく公栄に思います。ありがとうございます。 久々にあのご愛した皆さんもいらっしゃいでしお二方ね、喋ってる姿もありましたけれども、岡さん、あの、本日公開迎えまして、あの、多くのお客様にこれから作品をお届けするということになりますが、改めて今回は 細田室監督作品に参加されたお気持ちいいかがですか? あの、本当僕自身あの長編のこう声優自体が初めてだったもののこう何も分からない状態の僕を監督が本当に優しく見守ってくださ 一緒にこうひというキャラクターをあの作り上げた時間は僕にとって本当大切な時間でこうやってやっと皆様にこうひ尻りスカーレットを見てもらえるっていうのは本当に嬉しく思っております。はい。 はい。ありがとうございます。さあ、さらには役所さん、あの隣にいらっしゃいますと、あの化け物の子の他も本当に監督の作品多く参加されていますけれども改めて今回の作品はいかがでしたか? 僕ですね。はい。 そうです。それた君も4回 はい。 です。 くそ。 あ、 ま、でも本当にやっぱあのさんの監督作品には本当にあの本当全部参加したいとに思ってましたんで、今回も呼んでいただいて本当に公栄に思ってます。 [音楽] はい。あの、これまでの3 索はどちらかと言いますと、この優しく穏やかな人物 だったんですが、今回は 真逆ですよね。 ええ、もうでもさっき、あの、こう移動中に監督に聞いたんですけど、 僕1日で撮ったらしいんですよ。 監督が4年もかけて作ってんので、 本当に申し訳ない。1 日で取ったんですか?1 日でだった。僕はもっとかかったと思ってたんですけど。 はい。 いや、でも今の聞いて、あの、監督、改めてその役所さんのその声優ぶりっていうのはいかがでしたか? はい。あの、今回そのね、1 日って知られますけど、ものすごい、ま、熱量、カロリース、ものすごくあの、ま、その、ま、敵き役、クローディアスって役が非常にこの映画の中でこうスカーレットに大きく立ちかる役ですので、それを役所さんが演じていただく時もちょっとさっき思い出してたんですけど、本当こう最後の方はこの、ま、鳥のこのブースがこう熱気で こうね、ちょっとヤトさんも汗バムぐらいの感じのね、そ、あの、すごいパワーで演じてくださ さて、それで完激したのを、え、今、え、思い出します。 はい。ね、それが一体どんな作品になってるのか皆さんこれからご覧になる皆さんですので是非楽しみにしていただきたいと思いますが、そんなアホストラ監督ですけれども、これまで、え、日本のみなる世界中を はい、あの、飛び回って宣伝していただいてるということで、何でもベネチアからトロント、ニューヨーク、ロサンゼルス、台湾 [音楽] など聞いておりますけれども はい。 本てくんなにくまの映画に呼ばれるってことがそんなになかったのでびっくりしてるんですけども、どの、えっと、映画祭でもすごく温かく非常にこう、ま、行的にというか熱狂的に迎えてくださるところもすごく多くてびっくりあのしてるところです。 [音楽] あの、ま、こないだも、ま、ロサンゼウスで、あの、なんだろう、あの、アニメーションのなん、ま、サミットみたいなのにも出たんですけども、やっぱこう、作品がですね、今こう、ま、アニメーションとかでもいいっぱい、ま、いい作品がある中でもこうスカーレットがすごい全然負けてない感じで、こう作品をこう、ま、あるなってことを確かめられてすごい良かったです。 [音楽] そうです。はい。 さあ、そして今日は多くのキャストの皆様にもお越しいただいております。 え、江本さん、青木さん、そして谷さんは それぞれ役所は違うんですけれども、ま、 クローディアスが、ま、しっかりとして その差し向ける役を演じられました。あの 、いつもとまた違うとは思うんですけど、 まず本さん本作参加されてまずいかがでし たか?試客の試客というはい。 客がやったことがないなっていうのでまず でどういう声がいいのかなとかって まにかく1 度はなんか自分の声というかなんか普段使うようなお芝居いで使うような声を使ってみてやってみてそれで OK をいただき後々あの連絡が来まして取り直したいという連絡が来て あら それであ すごく丁寧にまた説明をしていただきそれでなんとかできたんじゃないかなって思っております。 そこにあのもちろんね、さらにという意図がございましたよね。 はい。もちろんもちろんものすごい素晴らしくてさらにさらに良くという感じであります。 なんかすごくだから僕はなんか贅沢なことに 2 回も演出を受けるというなんか僕にとってはすごくいい時間を過ごさせていただいたなと思っております。 はい。ありがとうございます。ありがとうございます。 青木さんはいかがでしたか? はい。え、僕はちょうど 2 年ぐらい前なんですけども、あの、オーディションではい。選んでくださったんではい。すごい嬉しかったです。あの、あの、クロディアスのあの忠実な下べとして、あの、今日もあのちょっとクローディアスにちょっと寄せた感じであの髭を生やしてきたんではい。その頑張りも是非スクリーンで見ていただけたらと、はい、思っております。 はい。 もう本当に青木さんのサービス本当に助かります。ありがとうございます。 ね、サービスではありますね。 思ったことを ありがとうございます。 さあ、そして染谷さん、あの、ジャパンプレミアの時には、あの、吉田孝太郎さんから、え、本当に出てたなんて話もあるぐらい全く分からない、気づかないというような はい。 話がありましたね。 え、いや、自分も気づかなかったです。 いやいやいやいやいやいやいやいそうですね。 でも今回本当に初めてこう細空さんの中でもこうわかしこう作ってと言いますかも作ってちょっと自分の出してる声とは違う声でお芝居をさせていただくという初めての経験をさせていただいて青木さんと基本的にこうコンビでやらせていただいたんですけどもすごく必死でしたけど本当に楽しい時間をはいさせてもらいましたは是非ねその声をね皆さんも確かめてもらいたいなという風に思います。 さあ、そして白山さんですね。長女という役所。 あの、スカーレットと退治して私が王女様だったらと、ま、これ以上先はちょっと大事な実はセルフになってるとこともございますけれども、改めてその役てみていかがでしたか。 あの、監督に最初からあの、スカーレット の心を動かす大切な役だって伝えてもらっ ていたので、でも心を動かすてどうすれば いいんだろうって思っていました。でも それでもなんかスカーレットの心を動かす ためにある。 その動かす少女だから真っすぐな気持ちをまっすぐ伝えたいなって思いながら演じてました。 はい。あの実際にもご覧になったと思いますけれども印象感想お持ちですか? もう迫力に圧倒されました。 本当に私が特に印象に残っているのはスカーレットの表情の変化とか話し方の変化がすごく記憶に残っていて、 最後の表情とかは特にかっこよくてずっと覚えてます。 はい。そうですか。 すごい堂々とした舞台。あの失礼ですか?本当 13歳で13 歳です でいらっしゃいますよね。 あきさん13歳でいらっしゃるんですよ。 何年前でしょうね。 いやいやいやいやいやね。 あの、是非白山さんの年代のお客様にも見 ていただきたい作品になっております。 さあ、そして松げさん、斎藤さんにもお話 伺いますが、ま、一方で本作テーマその 生きるですとか、ま、天国あるいは地獄 様々なそのテーマシーンがありますけれど も、大人の方にも深く刺さる映画のような 気がしますけれども、ま、さん改めてこう 振り返印象 いかがですか?あの、本当に細田監督と 仕事するの初めてだったんですけども、 もうあの、声を入れる現場でも、あの、昔 のシェイクスピアの僕部隊やってた頃の話 とかをもう本当に詳しく、え、懐かしくお 話をして、で、あのシェイクスピアの ハムレットの中でこのコーネリウスと ボルティマンド、吉田孝太郎さんがある ボルティマンドっていうのは、あの本当に 早役で一瞬しか出てこない役なんですけど も、今回それを大きく膨らませていただい て、え、かなりそれが武踏派に描かれて ましてですね。え、実写だったら僕3 回ぐらい死んでんじゃと思うかなり戦わっ てるんですけども。 ありがとうございますね。その辺りも是非キャラクターも皆さん楽しみにご覧になっていただきたいなという風に思います。斎藤さんいかがでしょうか?はい。 えっと、私が演じたガートルードという役 は、あの、本当にポイントで数しか出てこ ない役で、しかもとても黒い役で、で、 あの、そして最後のデバのシーンでもその な、何て言うんだろう、落としろのない 終わり方をするので、あの、そういう出演 の仕方というのは本当に難しいなという ことを今回は感じましたけれども、でも それでも、あの、え、とてもこの作品に 出会えて良かったなと思うのは、ま、自分 の役もさりながらですね、あの、この作品 のその映像の美しさ、多分あのご覧になる お客様は皆様そのこの作品の間にそのいく つも国々とかいくつもあの美術感を巡って いるようなそのような気持ちになられるの ではないかなというその色彩っていろんな ものがありますけど、その用画の色彩で あったり、あの和の絵のあの僚のような 色彩であったりあのその美しさに本当に息 を飲みました。で、あの、作品が、ま、 死者の国を、あの、スカーレットがこう 彷徨うお話ですけど、その足田さんのその 絶対にっていうあの言葉がものすごく心に 深く刺さっていて、その絶対に生きる、 あの、本会を遂げるっていうその強い思い が、あの、細田監督の絶対にこの作品を 作り上げる、妥協なくいいものを作 るっていう気持ち、そういうものとすごく 私はリンクし あの、それですごく心が震えた記憶があります。はい、 ありがとうございます。 まさにね、これから皆さんご覧いただいて、あの、今のお話も聞いてですけれども、監督、あの、いろんな方がいいろんな捉え方をすると思いますけれども、その中でこう監督として改めて伝えたかったことというのはどんなところでしょうか? あの、そうですね、この映画非常にこう大きなスケールですし、本当こうすごくあの、ま、画面も音も密度がすごい大きいんですけども、あの、しかし、ま、あの、基本的にはやっぱりこうすごい [音楽] [音楽] ま、この、あの、スカレットのモデルって いうか実は、ま、僕のあの9歳になる娘の ことをなんか思いながら作った作品でして 、なんかこう、こういう、こう、ま、これ からこの、ま、その、あの、ま、自分の娘 みたいな、ま、小さなことが若い人がこれ が、ま、力強くこの世の中を生きていっ たら、ま、ま、生きていけるように、ま、 なったらいいなっていう風な、そんな願い を込めて、あの、作ったつもりなんですね 。 あの、ま、僕の娘全然スカイトと違ってすごいもうひょどひょどで、ま、なんかこう、ま、頼りないんですけども、そんな倒りない、ま、子でもなんか、まあ、なんか頑張ってなんか幸せなん思いをね、なんかするようなあの風になってほしいなっていう風な、あの、ことがこう映画の中であの、込めたあの、あの思いだと思います。 はい。ありがとうございます。 さあ、そして、あの、先ほども話にあり ましたが、日本のみならず全世界77の国 と地域での公開も決まっているということ になっておりますが、本日ご登壇の皆様に は改めてご自身にとって、今回のこの作品 がご自身にとってどんな作品になったか、 あるいはさらにそっから皆さんにはどんな ところを見てもらいたいかなどをちょっと お話伺えればなという風に思っております が、改めて今斎藤さんお話も頂戴してまし たけれど もその上でこの作品に携されたことかがですか? [音楽] あ、私からなんですね。そうか。はい。 あ、そうですね。あのうん。あの、とにかくそのスカーレットが泥だらけになり、あの、傷だらけになりながらその絶対に生き切るでそのなんだろうな。 え、闇雲にあのガムシャラにそのとにかく 生きるその意味とかっていうことではなく とにかく生きるっていうその感じがあの私 はすごくこうメッセージとしてあの1 視聴者としあの観客として受けました。 はい。はい。ありがとうございます。 え、白山さん改めていかがでしょうか? はい、私はこの作品のひさんのその優しい話し方とか包んでくれるような温かさを見てその今辛い思いをしている人だったり悩みを抱えている人にとってそのひさんみたいな存在がどれだけ大切な存在なのかが気づかされました。 [音楽] え、だそうですよ。岡田さん。 え、今ちょっと突然だったんでびっくりしました。すごい首がちょっと痛いぐらいちょっと見てしまいました。すいません。すいません。いや、それだけね、あの、非常に印象に残ったということですね。蒼木さんいかがでしょうか? いや、でも本当にあの、個人的に言うと本当に細田監督の作品に、え、参加できたこと本当に嬉しく思いますし、これからご覧になる皆さんねの顔見てるだけでもなんかこう続クするそんな気分ですね。 皆さん映画楽しみですか?いや、 どうもありがとうございます。欲しがっちゃってすいません。 今みんながビクってしましたからね。 ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。え、続いて、え、染みたさん伺ってまいりましょう。 えっと、自分はそうですね、この作品を見た時に本当涙が止まらなくなったんですけれども、あの、本当このストーリーに関係ない人がいないなって思いました。 あの、世界中の人々がこのお話の当事者であり、関係者そんな作品だなとすごく思ったので、本当に世界中の方々に届いたら嬉しいなと個人的にも思います。はい、 [音楽] ありがとうございます。え、本さん是非お願いいたします。 はい。えっと、谷さんも言ってたんです けど、本当に、ま、ワンカット目から こんな大きい作品を見れるなんて、なんで 贅沢なんだろうというところから、その 力強さでありうん、なんて言えばいいん ですかね。あの、俳優業やってて、あ、 こういう作品に出会えるってのは本当に ありがたいことだなっていうのを思わせて いただけたというのがあります。はい。で 、これから若い人たち、若い人たち、まあ 、なんかあの映画を心人たちでもそうなん ですけど、ちょっと一度しっかり見て いただいて、なんかそういうのをなんか 監督を見てもらえたら嬉しいなとは思い ます、僕は。はい、よろしくお願いします 。ありがとうございます。松げさんお願い します。えっと、この映画のベースになっ てるハムレットっていうのはもうあの 400年以上前に書かれたもんで、 とにかくここまで国境超えて愛され るっていう理由はやっぱり今を移す鏡に なってるっていうことを僕はあの師匠の 稲教からも教わってたんでまさにその通り だなと思ってそしてまたこの技を改めて なんか読んでみると20代30代に感じて たことと違う思いっていうものがやっぱり そのガートルドだったり、クロディアス だったりっていう目線から世の中を見 るってことができるなという風にも思い ましたし、とにかくやっぱりその根底に ある復讐っていうものの是非っていうのが 今の時代本当に考えなきゃいけないなと 思いますし、そういうメッセージが とにかく細田さんの中にもう熟成されて、 もう発行した状態で今スクリーに皆さんの 前にお見せすることをもう待ってる状態な んで本当に僕も楽しみですし、え、皆さん の心に刺されいいなと思います。 ありがとうございます。そして役所さん、是非お願いいたします。 はい。 え、先ほど舞台説のあの打ち合わせの時にあのこれだけの人数がいるので時間がないので手短近にって言われたんですけど皆さんよくおしべりになるので岡さんとさんの時間がなくなるので僕も手見せて言いますけどでも本当にあのこれだけあの素晴らしいキャストの人たちと細田監督のもで働けて素晴らしい作品に参加できたことがとても嬉しいです。 [笑い] [音楽] やっぱり 細田さんはあのお子さんができた未来の未来の頃ですかね。あの頃からやっぱり未来の人間に向けてやっぱり強いメッセージをあのこの映画でも表現されたと思います。え、皆さん楽しんでください。どうもありがとうございます。 ありがとうございます。岡さんお願いします。 はい。えっと本当に僕も監督の作品にあの出演できたこと本当に嬉しくてですね。 そして監督からたくさんあの頂いたのが なんかやっぱ人を好きになること、愛する ことっていうのはなんかすごく幸せで なんか当たり前なんだけどその当たり前を どこかこう忘れている時間があってその 時間をなんかいつも監督からその家族の 温かさであったり絆であったりなんかそう いうのを僕自身なんか教えてもらっている なと思っていてま今回の果てしなき スカーレットも特にそのま今回ス カレットとひ尻は一緒に旅をする仲間ですけど、その中でこう生まれている何かをこう皆さんに大切にこう見てもらえたら嬉しいなと思っております。どうぞよろしくお願いします。 [音楽] ありがとうございます。さあ、そして田さん、あの、そうなんですね、実は先ほど監督とも喋ってたんですけれども、あの、 歌も実はというところ、あの、これは大きな、あの、特に私にとってまた新しいこうさんと出会えたような感じもしましてですね。 その含めていろんなチャレンジも今回あったかもしれませんけれどもさんいかがだったでしょうか? そうですね、すごく体当たりで演示させていただけてでも歌はあのスカーレットの気持ちになりきってあの物語を締めくることができてとても良かったなと思いますし生きるスカーレットから私自身すごくあの力をもらえた作品になったなと思います。 [音楽] あの、スカーレット のその抱えている何かこう自分を縛って しまっているようなもってなんか誰しも 少しはあの1度は抱えたことがあるような 感情かなと思ったりするんですけど、なん かこう不確実な未来でもあの明日へ希望を 持つことはすごくあの自由な権利だと思う し、なんかこう映画を見ていただいた皆 さんにも是非あの心のな、皆さんの心の中 にいるあのスカーレットを抱きしめて くれるような作品 になっていると思いますので、是非あの生きるということの当事者であるあの全ての方に見ていただきたいなと思います。 ありがとうございます。いや、改めて監督、今いろんなお話伺ってなんか嬉しいですね。 そうですね。もう本当にもう本当にこういう皆さんね、素晴らしい皆さんと一緒に映画が作れるっていうのは本当に、ま、誇らしいことで本当幸せなことで、あの、本当嬉しいなっていう気持ちでいっぱいですけどもはい。 はい。あの、 是非ですね、あの、皆さんに最後に是非メッセージをまず一言お願いいたします。 はい。そうですよね。あの、あの、やっぱこのスカーレット、派しきスカーレットっていう作品はやっぱりこの、えっと、スカーレットのようなその若い女性がこうなんかこう生き方をなんかこう、ま、探す物語だと、ま、ま、思うんですね。 で、そういうなんかこう、ま、いろんな こう、あの、ま、道具立てというか、こう スケール的な部分とか色々、ま、あるん ですけども、先日れば僕らが本当にこれ からどういう風に生きていこうか、なんか 、あ、どういう風に、あの、これからこう 幸せになる、ま、見し筋があるんだろうか とか、どういう風にこう、今、ま、世中で ある、ま、いろんな問題に対して何かこう なんかね、こういい風になるように願って いけるんだろうかとか、ま、そういう風な ことをなんか思いながらあの、作った作品 ですね。あの、すごくこう、ま、そういっ た意味で、あの、本当にそういうね、あの 、ま、足田さんのようなすごい素晴らしい 感性の持ち主の方と一緒にこのようなです ね、非常にこうシンプルだけ大きなテーマ をですね、一緒にこう表現できたってのは 本当にあの最高の素晴らしい、ま、 クリエイティブな瞬間だったと思いますん で、是非それを見ていただければと思い ます。はい、ありがとうございます。 [音楽] え、結びといたしまして、え、主演田さんから一言ただきまして、初日舞台説終了とさせていただきます。お願いいたします。 はい、あの、本当に皆さんに温かく迎えていただいてすごく今日は嬉しかったです。 あの、エンドロールを見ていただいたら、 あの、感じていただけるかなと思うんです けど、本当に、あの、1つ1つのシーン カットに、あの、それだけたくさんの方の 思いだったり、こだわりがこう詰まって やっと1つのシーンが出来上がってるなっ てのは私自身すごく感じたので、是非あの 、最後まで楽しんでいただければいいなと 思います。今日は本当にありがとうござい ました。ありがとうございました。 ありがとうございました。を持ちまして 映画スカーレット初日舞隊挨拶終了と いたします。

17 Comments

  1. ファンや興行主にはもう少し訳無いが、『誇大広告』は宜しく有りません。

    例えどんな事態だったとしても、何にでも『大ヒット!』と惹句を付ける習慣を改める良い機会だと思いますが…

  2. 大ヒットなのか? 俺のよくパンフレット買いに行ってる映画館も上映数減ってるけど😂

  3. 今日映画の日で1000円で見れたから見に行ったけど本当に良かったし見れてよかったし2回目見に行きたいって思った
    感動して泣いたし
    豪華声優陣の演技本当に素晴らしいし
    エンディングの曲は良すぎてトリハダだし
    まじでレビューに惑わされないで映画館までみにいってほしい
    アカデミー賞とってもおかしくないくらい素晴らしい映画だと思った
    私が映画館で見た166本の中(といっても何回か同じ作品見ることもあるからこの数字よりも少ない作品本数だが)の作品で5本指に入るくらいの名作だと思った

  4. 本当にアニメーションとは思えない豪華なキャストですね。実際には本業声優のキャストも多く起用されており、それこそ、津田さん、宮野さん、種﨑さんなど、普通のアニメーション映画であれば舞台挨拶をする方の豪華声優陣がチョイ役で出演しています。逆に彼ら、彼女らがメイン所に起用されていたら、なんてことも考えてしまいますが、潤沢な予算と客寄せのために有名俳優たちを起用したと思えば、それも納得ですかね。

  5. 細田守監督も今年で58歳…キャリアの後半に入っている…今後はどうなるか…

  6. 「大ヒット」とかデマ流してて草。現在上映中!とか他の人がコメントしてるように話題沸騰!とかあるだろうによ‥‥。ウソはあかんやろ。

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