
光浦靖子
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お笑いコンビ「オアシズ」の光浦靖子(54)が28日、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月~金曜後1・00)に出演。帰国後初のテレビ出演について振り返った。
26日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演した光浦は「ちょうど昨日オンエアだったんですね。上田さんのやつ、日テレの女性が喋るやつ。大久保(佳代子)さんのパイプがあるので出させていただいて」と説明した。さらに「それが帰国して初めてのテレビだったんですよ、このラジオも帰国して翌日に出てそこからすっとプライベートの色々やることがあったのですっと働いていなくて人前で喋るテレビがアレだったんですよ」と明かした。
続けて「びっくりしちゃった、もう(トークの)タイミングが分からなくて。上田さんはしっかりしているんで順番に振ってくれるんでそこはおまかせなんですけど、でも“あぁ早い”と思っちゃって」と振り返った。
これに対し、パーソナリティーの大竹まことからは「あの番組特にハードル高そうだよな」「俺もこの番組で話したけど、タックル(ビートたけしのTVタックル)であれは振ってくれない番組なんで。ただ俺は準レギュラーなのでゲストの人にも喋らせなくちゃいけないと思って、でも言おうと思ったことがあってあっと思ったらもう次のコーナーにいっていて。俺も歳食ってタイミングとか突っ込みどころがね、まぁみんなに話させなくちゃいけないってそういうこともあるんで一通り聞いてからと思って。タイミングを逸してそのとき一瞬“ズレたか”とちょっと思ったよ」と声が上がった。
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