吉岡秀隆『北の国から98 時代』振り返りボヤキ「マイナス20度の中芝居させられてた」

俳優の吉岡秀隆(55)、高杉真宙(29)、森淳一監督が9月1日、都内で行われたWOWOW『連続ドラマW 夜の道標─ある容疑者を巡る記録─』の完成報告会に参加した。

1990 年代後半が舞台の作品ですが、皆様は 1990 年代後半は何をされていましたでしょうか?岡さんはそういうフジテレビはで言うとあの北の北の国からの 98 時代とかやってた頃じゃないですかね。 きっとだから趣味なんか持たされることもなくただこう勇気寒い中マイナ 20°の中芝居させられてたんじゃないかなっていう感じがしますけれど。はい。 うん。うん。うん。 すいません。なんか

42 Comments

  1. 室内のシーンなのに息が真っ白だったのは気の毒だったな…
    北海道の冬は室内はポカポカなのが普通なのに、ボロ屋過ぎて😢

  2. 北海道住みだけど、内地の良さ、北海道札幌市最高だよ、環境わね

  3. 芝居って言い方が (笑)
    演技って言えばよいのに。
    ただ、許せる人柄(笑)

  4. 吉岡秀隆さんは,ずっと一流俳優なんだよね…でも,本人も役も控えめな感じが,強い😅

  5. 吉岡さんはお芝居が自然で北の国からをみて吸い込まれました。ALWAYS三丁目の夕日やDr・コトー診療所吸い込まれました。

  6. 吉岡秀隆さん、純君の頃から好きだったけど。。。今はまた違った味が出て好き❤
    芝居してた。じゃなくて、させられてた。。。っめ言えちゃう所が。。。。😂😂いいね👍

  7. 久しぶりに見ました
    北の国からを思い出します😊
    テレビで今、再放送されていますが
    本当に、感動するドラマです
    初回から最終シリーズまで見たいです😊

  8. 望んで演じてたのではなく無理やり芝居させられてなたのね!笑

    で、あの表現力は凄いなー

  9. どれだったかな〜じゃなくて、「98時代」って空ですぐ出てくるあたり、飄々としながらも、お母様が「作品のクランクインの前には眠れてない」というぐらい、人に言わないながらも、とにかく準備して真剣に向き合ってきたのだろうなと思う。
    本人はことさらに言いたがらないけど、努力の人なんだろうなと思う。

  10. ずっと純くんなんよな〜…。良い意味で⤴️👍
    純くんが大人になって俳優になって〜…年齢重ねて〜…。みたいな😅
    素敵な俳優さんですよね〜😊

  11. 縁の細い眼鏡素敵ですね😊縁太眼鏡もお似合いではありますが、ムツゴロウさんに似てるなぁ〜と😅

  12. いっとき老けたなぁって感じの白髪でしたが、このヘアスタイルほ白髪でも素敵ですなぁ。
    本人は黒く染めるの嫌なんだろうね。

    それにしても声が若い。20代とか高校生でも良さそうな不思議な声質。白髪とのアンバランスがまた魅力❤

  13. 吉岡さんて雪の中だと純だし、海のあるところだとコトーに見えるんだよね。

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