元アクション俳優でフラワーアーティストとして活動する志穂美悦子が、23日までに自身のインスタグラムを更新。お笑い界のレジェンドとの再会を報告し、反響を呼んでいる。
歴代の“相棒”は50台超…ベレット、キャデラック、クラウン クラシックカーを乗り継いだ大物ミュージシャンの愛車遍歴(JAF Mate Onlineへ)
「え! 大将~ 大将だーーー!! 思わず叫んでしまいました」の書き出しで、コメディアンの萩本欽一(84)とデフリンピックの会場で再会したことを報告。萩本は東京2020パラリンピックの応援大使を務めたなど、パラスポーツと縁があることから会場を訪れたようだ。
志穂美と萩本は、1981年から放送されたフジテレビ系お笑い番組『欽ドン!良い子悪い子普通の子』で共演。「良いお婆ちゃん、悪いお婆ちゃん、普通のお婆ちゃん」で夫婦役を演じ、志穂美は「わたしにコメディエンヌとしての資質を吹き込んでいただいた」と感謝をつづった。
萩本との再会に「元夫婦じゃないですかぁ 凄い運命的」「欽ちゃん元気そうですねー」「すごい 欽ちゃんだぁ~」「欽ドン! 懐かしいです」などのコメントが寄せられている。
