阪神元監督・金本知憲「横田にまた会いたいと思いました」/ 松谷鷹也、鈴木京香、高橋克典、加藤雅也ら登壇、映画『栄光のバックホーム』完成披露試写会IN大阪【トークノーカット】

映画『栄光のバックホーム』(11月28日公開)の完成披露試写会IN大阪が11月6日にTOHOシネマズ 梅田にて行われ、W主演を務めた松谷鷹也・鈴木京香をはじめ、高橋克典、加藤雅也、監督の秋山純、脚本の中井由梨子が登壇。また、スペシャルゲストとして阪神タイガース元監督の金本知憲も登壇した

横田選手の登場曲である、ゆずの「栄光の架橋」が流れる中、7人が登場すると、場内からは大きな拍手が。まずは、秋山監督が「横田慎太郎さんご本人とスクリーンにかけると約束して、こんなに素敵なスクリーンで実現できて感無量です。ご本人に観ていただけなかったことが心残りですが、すごいメンバーですごい映画ができたと思います」と胸を張り、中井は「慎太郎さんと一緒にこの映画をこの場に持ってくることができて嬉しく思います。阪神ファンの皆様、福岡遠征に行く予定だった方は、予算を全てこの映画につぎ込んでいただいて、この映画を盛り上げていただければと思います」と、阪神ファンの観客に語り掛けると、大きな拍手が起きる。

松谷は「はじめまして、松谷鷹也です。ご来場いただきありがとうございます」と緊張した面持ち。鈴木は「この映画に呼んでいただいたおかげで、横田慎太郎さんという素敵な青年のことを知りました。日本中にこんなに素晴らしい、一生懸命生きた青年がいたことを知ってもらいたいと思っています」と映画に込めた思いを語り、高橋は「子どもの頃、花形満のファンで。それがきっかけで阪神ファンになりました」と明かすと、場内からは笑い声が。「ジャイアンツに抗うタイガースがものすごくカッコよくて、その中で24番のユニホームが印象的でした。現実があまりにも胸を打つストーリーなので、誰もが横田慎太郎さんの生き様に打たれて、この作品に吸い寄せられてきました」と、この作品へのキャスト・スタッフの熱い思いを語った。

加藤は「本物の監督を横にして「監督をやりました」とは恐ろしくて言えない状態になってます」と笑わせ、「野球経験はほとんどないんですが、秋山監督からは「“アニキ”という感じを出してほしい」と言われたので、やらせていただきました」と謙遜。「皆さん、物真似ちゃいますからね。似てへんとかなしで」と関西弁で観客に語りかけると場内からは笑い声が。「本当は日本一になってこの試写会をやりたいと思ってたので、それだけが心残りですが…ねぇ監督」と金本に話を振ると、金本は無言で首を縦に。

それを受けて金本が「本物の金本知憲です」と挨拶すると場内からは大きな拍手と笑い声が起き、「僕の可愛い教え子である横田慎太郎の映画を作っていただいて、皆さんにありがとうございますと言いたいです。普段、僕は野球選手と横に並んでトークしてるので、全く緊張しないですし、偉そうにしてるぐらいなんですが(笑)。今日は俳優の皆さんと一緒なので緊張してますが、今日一日は僕も俳優の気分で居させてください」と“アニキ”節を交えながら話していた。

©2025「栄光のバックホーム」製作委員会

#金本知憲 #横田慎太郎 #阪神

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さらに今日はスペシャルゲストといたしましてご本人金本友智明さんにもお越しいただいております。 でいたしらこの旅へのようこそお越しいただきました。 配信タイガースの本地関西へお越しいただいた皆様方に今一度大きな拍手をお伝えください。ありがとうございます。の皆さんが大阪へ舞隊挨拶にお越しになってほとんどないので皆さん本当に今日は楽しんでお帰りただきたいと思いますがでは一言ずつご挨拶をいただいてまいります。まずは本作の企画監督プロデュースお務めになりました秋山純監督でいらっしゃいます。お願いいたします。 え、今日はあの、もう本当にあの、こんな ね、たくさんの方にいらしてくださって 本当ありがとうございます。監督やらして いただきました秋山です。え、この映画は 横田慎太郎さんが元気な時に、えっと取材 させていただきまして、 ご本人がすごく楽しみにしていて、 ま、スクリーンに絶対かけるっていう風に 約束したので、それを今こうやってこんな 素敵なエアガンでこうやって実現すること ができて本当にあの官無量なんですけれど も本人に見ていただかなかったことだけは すごく心残りですが、あの すごいメンバーですごい映画ができたと 思いますので是非この後見ていただけたら 嬉しいと思います。今日は本当に ありがとうございます。よろしくお願い いたします。 今作の原作の1つ英語のバックホームの 著者でいらっしゃいまして、この映画の 脚本もご担当になりました中井ゆ子さん です。ご挨拶お願いします。 はい、大阪の皆様こんばんは。あの、私の地元でもあり、あの、阪神タイガースの本拠地でもあるということで、今日この日新太郎さんと一緒にこの映画をここの場所に持ってくることができて本当に嬉しく思います。新太郎さんもおそらくはこの辺りで見てくださってるのじゃないかなという風に思っております。 阪神ファンの皆さんいらっしゃいますか? いや、 あの、福岡沿征に行く予定をしてた方々 いらっしゃいますよね。きっとね、もう その予定を全部映画に過ぎ込んでいただい て、予算も全部映画に過ぎ込んでいただい て、是非この映画を盛り上げていただけれ ばと思います。今日は短ですが、どうぞ よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 ダブル主演お一方で横田太郎選手を演じ られました松谷也さんです。お願いします 。 皆さん初めまして。映画栄光のバック ホームで英語太郎さん役をやらせて いただきました松井です。本日はご来場 いただきまして誠にありがとうございます 。 お願いいたします。同じくW支援です。 お母様の横田さんを演じられました鈴木京 さんです。お願いします。あの横田さんの 役をやらせていただきました鈴木京です。 今日は皆さんありがとうございます。あの 、この映画に呼んでいただいたおかげで 素晴らしい青年どこ田新太郎君のことを 知りました。こちらにいらしてる方はもう 地元で皆さんご存知でしょうけれど、もし かしたら知らない方もいらっしゃると思い ますので、日本中にこんな素晴らしい一生 懸命生きた男の子がいたということをです ね、してもらいたいと思っていますので、 皆さんどうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 です。横田選手のお父さん、元プロ野球選手横田正さんを演じられました橋さんです。お願いします。 え、横田正さんを応援させていただきました。高橋典です。え、どう頃充のファンでそれがきっかけで阪神ファンになりました。 え、そしていつもですね、あの ジャイアンツに、僕は横浜生まれなんです けど、あのジャイアンツにってですね、て いう立場がものすごくかっこよくて、で、 そんな中でですね、あのなぜか、え、羽い ていたあの24番のユニフォーム、え、 すごく印象的でしたけども、あの現実も あまりに、え、胸を打つ総理なんで、それ がどこまでできるかなと、え、思いながら 僕はあのとても葛藤を抱えた野郎お父さ役 をやらせていただきました。え、みんな、 とてもあの、横田さん、新太郎選手の、え 、行ざ、え、その心とか、え、そういう ものに打たれてですね、この作品に推移せ られてきたと思います。え、是非何かを 感じていただけたらと思います。どうぞ よろしくお願いします。お願いいたします 。 です阪神の当時の一軍監督金本さんをまし た加藤正也さんです。お願いします。え、 皆さんどうもこんばんは。いや、ま、監督 を横にして監督をやりましたっていう、 もう恐ろしくて言えないような状態になっ てますけど、あの、ま、僕はもう本当に 野球をやったことがないというか、ま、小 学校の時とかそういう感じですんで、ま、 あの、最初監督からね、監督、秋山監督 から、え、話をいただいた時に、いや、 野球選手は無理でしょうかとで言いまし たら、あの、ま、監督は、ま、野球選手の ようにするんではなく、その 加野さん、その兄貴という感じを出して くれということだったので今回ま、 ちょっと、え、やらしていただいて、あの 、皆さん、ま、これもノまネとちゃいます から 似てへんとかそういうのなし。もうあの 監督にうん。ということで受け止めて ください。で、ま、本当に今日はあの日本 一になってこの社会やりたいなと思った だけが、ま、心残りと言えば心残りなん ですよね。 いや、でも、あの、本当に、あの、本当にいなってますんで、あの、これを宣伝していただければと思います。ありがとうございます。そして本日のスペシャルゲストでいらっしゃいます。お忙しい中の会場に駆けつけていただきました兄貴金本友明さんでございます。一言ご挨拶お願いします。 え、本物の金本です。 え、まずね、あの、本当に僕の可愛い吉 英語であるね、横田慎太郎っていう人間の 、え、映画を作っていただき本当に、え、 スタッフの皆さんまた監督始めね、え、皆 さん本当にありがとうございます。で、 今日は、え、普段野球選手とか、え、横に 並んでトークしてるんですけど、全然緊張 しないんですけど、逆にちょっとヘラスト にしてるぐらいなんですけど、今日は俳優 の皆さんと混じってるんでね、ちょっと 緊張もしてますけど、今日1日は僕も俳優 の気分で、え、させてください。よろしく お願いします。お願いいたします。 素晴らしいデストしてまいりたいと思い ますが、さあ、映画のお話を伺ってまいり たいと思います。やはり主人公を演じられ た横田選手を演じられた松谷さんから伺い たいと思いますが、これから皆さんには 映画をご覧いただきます。で、松井さん めっちゃほらシュッとしてあるでしょ? 関西弁で言うとすごいシュッとしてあり ますが、映画の中でご覧いただくとうわ、 大きいなっていう感じがします。 多分すごい努力をされて横田選手にアプローチをされたんだろうな演技ももちろん体力作りもその辺りのお話いっぱいあると思うんですけどもいくつか聞かせていただいていいですか? はい、分かりました。まず初めに、え、新人である僕を最初から最後まで信じていただいて頂いた政策葬式の健城さんと監督の秋山さんには本当に感謝の言葉しかありません。 こうやって素敵な場所に立たせていただい て本当に嬉しく思います。え、初めに 新太さんのお話を伺ったのが4年前ぐらい でして、それからこの中だったので新太郎 さんと百門中井さんと秋山さんと一緒に リモートで色々お話をさせていただいて、 実際新し新太郎さんにコロナ鹿児島にも 行かせていただきましたし、あのホスピス に、あ、公演会にも行きましたし、ホスピ に入られてからもオスペスに行ったり、お 葬式に行ったり、この4年間ずっと 新太郎さんと 一緒にいるような感じで過ごしてました。 で、そうですね、あの、しさんはやっぱり スケルの大きい選手ですし、安心の人に とってもとても 大切な選手だったので、 その新太郎さんの 心と一緒に 寄り添いながら長い時間かけて、 あの、役作りという か、そういうことをやらせていただきました。 例えばどういうことをいました? そうですね、野球を 10 年間やってたんですけど、ま、肩を壊して野球をやめて慣れて 10 年ぐらい経っていたんですけど、この新太郎さんまた出会ったきっかけでまた野球の練習から始めてそうですりだったりその当時のフィールと同じ 体重にできるように 体重を20km ぐらい増やしたり筋トレしていっぱいご飯食べて露店飲んで できるだけそうですね太郎さんに近づけるようにあの毎日過ごしてました。 られてやっぱり新太郎さんのこと色々お感じになったと思いますけど、例えばあ、こういう人だったんだなって今残っていらっしゃる印象残ってらっしゃるんですか? そうですね。新さんとはこ、あ、リモート でやり取りをさせていただいてたんです けれども、コロナがあげての中井さんと 一緒に鹿児島に行って、新太郎さんと お母さんの学さんと一緒にお話をさせて いただいたんですけれども、新太郎さんが 病気になってて、その時にいろんな人に 助けていただいたので、これからは自分が そう助けていただ た方の支えになりたいです。力になりたいですっていう言葉を本当に真っすぐな瞳で僕に言ってくださったのが 1番印象的ですね。 そのそばで鈴木教科さんがお母さん役となってご覧いただいてたわけですけど、まさんにもお会いになったとも伺っております。 今回落づりの上で意識されたことを鈴木さんかったら教えていただけますか? はい。 あの、お会いした時とても優しい笑顔が 印象的で、あの、色々 撮影に入る前もいろんなことを調べさせて もらったりして、あの、役作りどういう風 にするのが1番いいのかなと思ってたん ですけれど、でもとにかくお辛いことも 多かったでしょうけれど、あの、いつも ご縁で取材にも対応してらっしゃる姿が とにかく素敵だなと思うので私もあの辛い ことがあっても息子の前でだから息子息子 のお世話になっているチームの皆さんたち の前とかそういうところであの辛い顔を 見せないお母さんでいよう で言いようとねやらせていただきました。 はい。 あの、そういったシーンたくさんありますのでね、皆さん楽しみにご覧いただきたいと思いますが、お隣のお父さん役の高橋さんにもお伺いしたいと思いますが、野球選手のお父さんでいらっしゃって、ご自身も野球選手がいらっしゃるという、 さんね。 はい。 お父さんとしてはどういうこうアプローチ意識をお持ちで演じられたんでしょうか? あの最初に監督にですね、あの正さん自体をこう研究する前にあのご家族の写真を見せられたんですよ。 で、その時にあの正さんちょっと家族、 家族写真なんですけども、なんかそこに いるようないないような感じで映ってる 写真が2枚ぐらいあって、で、そんな方で すって言うんですよ。で、ま、その写真を 元にですね、え、はめ役作りを考えていっ て、ま、やっぱりご自身も野球選手で いらして、え、ご自身はその、ま、スター カ道の野球選手としてのスター街道は歩め なかった方、でも野球はて一ややられてた と思います。でもだからこそその野球の 世界って言っても本当に人にやっぱり日本 人だったり僕は1回も野球やったことあっ てみんな一瞬憧れたりしてでも本当に わずかな人間しか残れないでもプロ野球に 入るっていうことだけでも大変なすごい ことだと思うんですけれどもまそれでも やっぱり日の当たる場所とえ当たらない 場所と両方あのご存知な方で その気持ちはとっても複雑だったと思うん ですね。男の子が生まれた瞬間からも やっぱり嬉しかっただろうし、どこかは 考えたろうけど、同時に心配も湧き起こっ て、え、だからこそ子供には息子には全然 野球をしてなかったと、あのいう エピソードも聞いています。そしてなんと なくその家族からお母さんも息子の味方で ね、ずっとあの近くに寄り添って応援団と しているわけですけれどもお父さん ちょっとその野球に背を向けながらあのま 第2の人生を歩いてですねあのいるわけ です。でもお金を稼いでえを影ながら支え てきた。ま、そういう男のあの心持ち、え 、生き方というのはあのすごく皆さん共感 できる部分もあるかもしれません。え、 なんかそういう非に複雑な気持ちでで目の 前の病気と戦ってる息子ともですね、あの 向き合えない初めはい。あのあまり言うと ネタバレになるといけないんですけどもま でもこれはあのなんて言うんでしょう。 過剰に演出された映画ではなくて、え、ま 、言ってみろ記録のような本当に一生懸命 生きた、まっすぐ生きたあの男の子の、え 、その、え、記録みたいなもんですよね。 で、皆さんはそのストーリーをあの辺たり にしてらっしゃると思います。え、だから それを我々がどこまでれたのかという、え 、その心持ちをですね、ま、父親としては すぐ叫びながら、え、やりました。母は 強いなと思うのと、その息子の真っすぐな 思いっていうのをですね、え、ま、 YouTubeとかも見ながら結局研究 するんですけど、最後あのはい。ちょっと 初め考えなくていいて、ちょっとね、正 さんちょっとおじさんっぽいんでね、 やっぱスピリートのはもうちょっとやっぱ 体育が強いからあの、ほっといてももう ちょっと安定としてんですけどね。お、 もうちょっと初めから研究しよか。はい。 監督何かありますか? とにかくあの本と皆さんに言ってたんですけども、あの似せるということ はい。あ、あの、ま、実際にあの目の前で 皆さん見られているすごくあの本当よく 知ってる方金本さんもそうですけれども、 そういう方を演じるっていうことなので 絶対物まねは知る必要ないと似なくていい に関してもあ、これ見ていただいたらあの 新太郎さんがバッと振ってるみたいだって 思うかもしれないんですけど物ノまね禁止 だったんです。絶対真似するな。その代り 野球に向き合えてって、東京のアパートを 引き洗って福山のロースファイターズ、 あの社人クラブ野球チームに住み込みで 行かせて野球と真剣に向き合ったんです けど、そうやってあの一生懸命やればやる ほどどんどんやっぱり新太郎さんに似て くる。それはきっとあの慎太郎さんがそん 時どうやった思ってたんだろうとか、どう いう風の毎日過ごしてたんだろう もう1回新太郎さんの人生を生きろん作っ て言てたんでそれがきっとあの 皆さんね似てきたりするとこもあったんだ けどこれ2って全くないんですよなんだ けど あのカさんおっしゃましたけどねあの カさんとの父さんでやってくださいって 最初にすごく言ったのでこれは分けてあの 彼 克さんの思いのままやってもらえばそれがいいなと思って。それがなんか家族の何か今のね、いろんな喜びとか悲しみとかがすごく溢れるなんかいい作品になったんじゃないかなという風に今思ってます。 はい。こんな風に家族は共産にお見えです。で、お隣のお隣で本物がいるからやりづらいっておっしゃってた加藤正やさん。あの はい。 金本さんの役ですよって言われた時どんな風を感じになりました? あ、まず最初に思ったのは、あ、これ関西弁で行けるなと思っ そっちそっちですか? いや、もうそしたらさん関西弁とちゃうんですね。 標準ごと広島です。そういりましてます。もう、ま、ほぼなんかあの YouTube なんかを見させていただいたらあのほとんど標準ですよね。で、あ、そこでもう僕の演技プランは崩れましたね。 ええ、あのですけど、その兄貴っていう 立場、あの、あの、さっきもちょっと、え 、洋さんをどうやって、え、なぜあの推薦 したんですかって、え、言ったらいや、 あいつの真面目さとその努力するところ、 もうそういうところやって、ま、そういう ところですと標準語でお答えになりました けど、あの、僕もね、ちょうど秋山監督と 4年ぐらい前に知り合って、で、よくわ さんが経営してたあのバーとかあと何本か 映画にもちょっと呼んでいただいたりした んですけどその時にねあの高君ね今回主役 をやった高君がね裏方でね走り回っとるん ですよ姿をずっと見もう今回はこうやって スターで出てきますけどめちゃめちゃ裏方 で走り回ってる姿を見てます。で、秋山 さんのとこにはもっと他にも若い子たちが いるんですけどみんな頑張ってます。その うちの1人がね、こうやって主役でや るっていうことで、あの、今回、ま、参加 させていただいて、やっぱりある意味その 一緒に演じてる時に、ああ、ここまで 狂ったな、すごいなっていう運命で見てる し、こいつ絶対頑張れるやろうっていう 思いがあったので、それがなんか あの安野さんがこう見てた、秋山選手を見 てたねえかなという感じで見ながらやり まし だから野球してるようには見えませんけど、あの、すごくそういう目はあったと思います。はい。え、楽しみですね。皆さんね、どんな風に演じてらっしゃるか。じゃあ、その兄貴ご自身がどんな風におになっていらっしゃったでしょうか? あの、映画のですかね、映画見てそうですね、本当に はい。 ま、本当に正直ね、あの、横にまだ会いたいなってね、すぐね、あの、思いました。 本当にこう な、何て言うんですか?あの加藤さん 先ほど言われたようにもちろん横田の可能 性っていうのもね、すごく将来楽しみだ なっていうのが半分でこういう選手で レギュラー作っていきたいなっていうそう いうこうまっすぐ野球にまっすぐもう全て に一生懸命全てにガ務者が多分皆さんが 想像してる横田はそういう選手だと思うん ですけれど本当にそのまんまの選手なんで ね、そういうこういうタイプに頑張って ほしいという思いがね、その気用開幕先に 起用した理由なんですね。ちょっとね、 ボケてるんです。でも彼は 1つエピソードを言うと、ま、よこたせて いい体してパンチあるんだから ちょくちょく当てに行くな。足が早いの 分かるけど自分を松井秀だと思って振り なさいと。練習から試合から全部松井と 思ってくれ。でもやっぱちょこちょこまで に行くんですね。よこた三振しいから松 行け松井。今日も松井だぞ。はい、分かり ました。です。エジめちゃくちゃいいん です。 でよ。お前松いって知ってる?って聞い たら 聞いたことはあります。あれ?あ、知ら なかったんだ。お前、え、松、松知らない の?て、なんとなく分かります。 こう、こっちが表紙に消するぐらいね、 可愛いていうか、ま、おめというか、え、 僕もあの、ために松井秀名前何回も作った んだろうというね、言って損したなと思っ て、え、そういうエピソードがあります けど、本当にこの映画の中ではね、あの、 彼の人間性というか、ま、性格、人間性、 生き方全てが本当にそのまんま、え、映っ てる、映されてる映画なんで本当にこう 楽しみに、え、見ていただけたらな と思います。 はい。今ね、いろんな話を聞きながら多分、え、横田選手聞いてらっしゃるだろうなと思うのは監督 はい。 あの、1番後ろに いや、もうね、 お席があるんですよ。 Pの24と1番後方の席に あの 横田さんの席があるんですよ。 で、作品で はい。 あのは お飯になったユニフォーム あれはユニフォームあのずっと来て高屋が はい。 もう汗とにまみれてあずっとやった。 ロケで使った弓があ、 そこに あそこに今日はだから皆さんご一緒に見ていくという感じなのでね、色々感じながら見ていただきたいなと思いますけども、あの本が 2 冊合体してこの作品になったっていうことはとても脚本編も大変だったと思うんです。中井さんにもちょっと伺いたいです。あの削るとこもいっぱいあったりして大変だったと思うんですけど。 そうですよね。 あのでも本当にあの今日ね私皆様このお顔を拝見してあのよ連れてきたでっていう映画を私は書きたいと思ってたんです。で、ちょっと金本監督がいらっしゃるすごい中ドキドキしてるんですけどあの阪神タイガースの皆さんが 1 番喜んでくださるものを書きたいっていうのが 1番お願いなんです。 で、ご覧いただいてどのように感じてくるかはすごく怖い私も。そして監督も阪神ファン代表みたいなものすごい。 3 年ぐらいファンなんですよ。 すごいもう生まれもね、あの神戸なそうなんです。あの、そう、阪神話長いんでちょっとはい。なんですけど、あので私はあの、横田さんとそれからまさんに誇れる映画を書きたいと思って必死であの、まさんの気持ち変わって続きました。 そして、あの、この映画には阪神タイガースの北条選手を、あの、主軸とした他の選手の皆様も出て らっしゃいますし、多くの阪神ファンの方に協会いただけるものが出ています。あの、原作を合体させる苦労というのは実は私はあまり感じておりません。あの、映画は皆様に心にそのままストレートによこ横田たやでっていうのよくこいたいな。こんなんやったな。 そして涙と共に横田さんが一体何を見てき たのか。なぜ皆さんに伝えたい伝えたいっ てずっとおっしゃってた。その何を伝え たかったのかっていうのを私はずっと考え ながら本を書きました。今でも思います。 もっと私があの時代の時成熟してれば横田 さん一体どんな景色をあなた見てたんです かって聞くと思います。でも答えはまだ もう分かりません。でもその私なりのこの 答えです。 この脚本がなので映画を見て是非皆様も答えを出していただければと思います。 で、北条さん来てるんですよ。 え、どちらに?あ、 北条さんいるんです。い、 ほら、北条さんいるんです。 ああ、ありがとうございます。 さん、 あ、ね、真ん中の辺りにいらっしゃね、あの、映画の中にも北条さん登場されますのでね、皆さんがお馴染みの本当に伝説のタイガースの様々な選手になったり監督になったりして登場しますので、この人が演じてるのかっていうのもね、楽しみの 1 つ思ってみてだきたいと思います。もうね、いっぱいお話を伺いたいんですが、実はもうね、時間が来ちゃったんですね。 それでは最後のご挨拶をだきまして上演に入りたいと思います。え、ラストコメントでございます。まずはでは監督から、秋山監督ちょっとあんまり今日おしりができなくて本当にすいませんでした。です、 あの本当、あの、この映画はあの哲学組織の健長を考えたポッピーがあるんですけど、全ての横田慎太郎に捧ぐという言葉があります。 あの、本当慎太郎さんの人生を僕らを見て 本当辛い時とか元気つけられたり、ま、 今日明日頑張ろう。今日1日頑張ろうって すごく思ったりすごく前向きな気持ちに なったりみんななんかなんだろうないい ことないなと思ってる時でもいやもっと 頑張れるって思ったりそんな映画になった 思います。是非、あの、これ、この映画館 ですから限界はあると思いますが、奇跡の バックホームのシーン、Cも何も使って ません。本当に投げて、本当に打って、 本当に走って、本当に刺してます。しかも 前に出てます。も、はしてません。目が 不自由だった。新太郎さん、あの時の 気持ちを高が4年間かけて、それを 寄り添って、あの、センターヒットを前に 出て取ってます。ボールを前に出て取って 投げました。それがアウトになったら みんなでよたって心で言ってほしい、拍手 して欲しい心で最後 柚ずの柚ずさんの栄光の駆け橋本当に横田 さんがずっと聞いていたあの曲がかかっ たら本当あの優勝した時みたいにみんなで 歌ってくれたら嬉しいと思います。 本当にあの映画館だけどきっと許してくれるんじゃないかと思います。今日は本当なんかそうやそういうそれだけ使いたいなと思ってきました。本当に今日はありがとうございました。お願いします。 え、改めまして松さんの高井です。 そうですね。あの、今日の舞台説は上映前 なので、ま、阪神対が大好きな皆さん、 新太郎さんが 大好きな皆さんがこの後映画を見て いただくのでとても緊張をしておりまして 、 是非 新太郎さんと一緒 全力を尽くして、 ま、 撮影から こうしてここまで来れたので、是非新太郎 さんの行きざを皆さんに感じていただき たいと思いますし、 この今日見てくれた感想を 栄光のバック胸っていう言葉で、あの、 投稿してもらったらもう僕めちゃくちゃ見 に行くので、あの、是非、あの、感想とか も、あの、コメントしてくれたら嬉しい です。 映画 楽しんでもらえたら嬉しいです。今日は ありがとうございました。 ありがとうございます。 までしていただいてありがとうございます 。 さん、最後に指名のご挨拶お願いします。 はい。あの、そうですね、とにかくあのなんか新太郎さんのように 1 つのことに一生懸命打ち込んでる方の背中をこうしっかりと教くる映画になったと全員で誇れる映画になったと思っておりますのでとにかく楽しんでいただきたいと思います。 そして、あの、私は 栄光の駆け橋が流れるそのエンドロールの 最後の最後までじっくり皆さんには画面を 見ていただきたいと思います。あの、実際 の新太郎さんのあの、令和も見れると思い ます。皆さんどうぞ楽しんでご覧ください 。 ありがとうございました。 ホーム希動社会素晴らしいゲストの皆様方にお越しいただきました。これで終了とさせていただきます。ありがとうございました。 ます。おください。 をつい た 。

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