皆さま、こんにちは! いつも温かい応援、本当に本当にありがとうございます!😭✨
ついに、クラウドファンディング終了まで、残り8日となってしまいました…! (日に何度もページを開いては、そわそわする日々です💦)
ここまで来られたのも、日々支えてくださる皆さまのおかげです。 私たちの挑戦は【All or Nothing方式】。ゴールまであと少し、なんとしても皆さんと一緒にこのプロジェクトを成功させたいです!
さて今日は、私たちが感謝の気持ちを込めてご用意したリターン(返礼品)の中でも、私がとても楽しみにしている特別な一冊 “ ORITO story book ” を編集してくれる「たまちゃん」こと、森髙まきさんをご紹介します!
たまちゃんは北海道を拠点に活動するフリーの編集者で、洞爺湖にあるの「たまたま書店」の店主でもあります。

彼女の綴る言葉はとても温かくて、テンポが心地好く、思わず声に出して読みたくなるほど美しくて……それは丁寧な取材と考察によるものなのだと知り、ますます彼女に取材と執筆をお願いしたいと思うようになりました。
このプロジェクトを始めるとき、真っ先に考えたリターンがたまちゃんに書いてもらうstory book でした☺️
今回のクラウドファンディングのために、12月から取材と編集をしてくれる予定です!
たまちゃんの優しい視点を通して、私の和紙との出会いや、作品に込めた思いを丁寧に記録してくれる、特別なストーリーブックになると思います✨
冊子に掲載する写真は、私が所属している「OLD LENS CLUB (OLD)」のメンバーに撮ってもらいます!このOLDは、“オールドレンズのカメラで写真を撮りに出かけるだけ” という楽しい仲間たちで、超プライベートな集まりなのですが、思いつきで、彼らに撮ってもらいたいなと思いました☺︎こちらもどうぞお楽しみに!!
和紙との出会いや作品の制作過程を記録した、
クラウドファンディング限定仕様のストーリーブック。
ORITO thank youカードもセットです。
北海道の編集者森髙まきさんが取材して文章にしてくれるORITOのストーリーブック。苦しいときやうまくいかなかった体験こそ、伝えるべきなのではないかなと。そういう惨めな私のことをたまちゃん(森髙まきさん)に書いてもらおうと思っています!そして写真は私も所属するOLD LENS CLUB(OLC)のメンバー: 武石一俊、中條ケンタ、蝦名摩守俊、成山剛、Chima、品田美里が撮影したものになります!
残り8日。 私たちのプロジェクト、そしてたまちゃんが書いてくれるstory bookを、無事に皆さまのお手元にお届けできる日まで、どうかお力添えをお願いいたします!
あと少し、皆さんと一緒に走り抜けたいです!🙏✨ どうぞよろしくお願いいたします!



