11月2日は、沼津市、ららぽーとへ。LOVE NUMAZU MUSIC FAIR2日目開催の現場。原則、撮影NGなので、写真は、1枚も出てこない。

13時ごろから現場へ行く予定だったが、早めに着いたので、2日目の全てのプログラムを観覧。

1番の注目は、ダンス。STUDIO R+Bを久しぶりに観に来た。おそらく1年ぶり。ダンスの完成度が高く、全体的にレベルが高いのに、常にチャレンジ精神 満載で見ごたえがある。メンバーやチームは、定期的に変わっているのに、全体のカッコよさは、他と比較しても、異次元のダンススクール。

このブログで目指す1つは、ダンサーだけでお客さんたくさん集めるイベントができるのか?ダンサーが輝く場所を作りたいってことも含んでいた。2006年の映画、バックダンサーズ!を久しぶりに観たいなという気分になった。バックダンサーズは、出演者に 平山あやさん、 hiroさん、 ソニンさん、 サエコさん、青春ダンス映画 。

桐陽高等学校、ダンス部、こちらも、1年3ヶ月ぶりに観覧したが、踊るのが楽しいって感じが伝わってきた。

転換時間には、米大リーグ速報を更新しながら、また、延長戦?長くなるなぁと予想していると、意外とあっさり終了していた。

↓(サイレントラプソディ)

実は、3日にアイドルグループ、びーだまの地球儀がこのステージでパフォーマンスする。同じ所属会社なので、サイレントラプソディのステージを前日に下見する意味もあった。

↓(現場で起きたこと)

Xにも記入なく、サイレントラプソディのステージ始まる時に、MC中以外の撮影可能と突然言い出していた。ファンの反応は、半数は、想定内、半数は驚いたって感じ。

↓(撮影可になったが、、、)

演者と観覧エリアとの間には、大きなスペースがあいており、かなり遠いなという印象。

↓(その直後)

Xにて、清水アークでのライブ直前、びーだまの地球儀、撮影可との情報をみた。何があったのかは、不明。3連休全体のイベント出演を観て、判断されたと個人的には、考えている。野外の無料観覧イベントで撮影可になることは、ある。ただ、県内のライブハウスで撮影可になるのは、異例。ナインは、撮影可にならなかったので、びーだまの地球儀だけ、出演直前に撮影可になった理由は、本当に謎。

↓(3日の撮影は?)

撮影可になったとしても、ららぽーと沼津は、室内照明がライブ用に設置されていないから、全体的に暗く撮影は、難航する。良いカメラがある、カメラマンだけは、うまく撮影できる可能性がある。3日も吹奏楽部のステージがあり、距離が遠い撮影となると思う。びーだまの地球儀、動画は、NGなので、写真のみ、これは、スマホ組の撮影は、厳しい。

↓(注目ポイントは?)

びーだまの地球儀、MCもやる。10時40分から、何度も登場する。注意事項のアナウンスと、次の演者の紹介が役割。MC中も撮影可なので、吹奏楽部などの機材がステージにあるときは、観覧エリアの近くで、MCをやるってことも、ありえる。その瞬間が絶好の撮影チャンスかもしれない。

実は、このららぽーとのステージ、過去にも同じ所属会社で出演があり、イベント全体は、撮影禁止。前日や当日に所属会社部分の撮影可に切り替わったことがあったので、今回も撮影可になる可能性は、個人的に高いと考えていた。あとは、スマホにとっては最前エリアがステージに、近いか、遠いか、だけの問題だった。

前日に遠いことを確認できたのは、よかった。当日、近いか、遠いかは、正直わからない。

びーだまの地球儀は、ラストの出演のため、学校の関係者、学生、親、友人知人など多数の一般客は、直前まで多数いても、だんだん減り、びーだまの地球儀がステージに立つときには、相当お客さんが減ると思う。(サイレントラプソディのときは、ファンは全員、1列目か、2列目で観覧できるくらいに一般客が激減していた)

びーだまの地球儀、ステージはじまる直前に行けば、前方エリアで観覧できると思う。

↑この部分の記載があるため、Xでも発信は、するが3日の夕方にはXの発信は、削除する見込み。

個人的には、行くか、行かないかは、未定。もし、行くとなっても、観覧エリアが近くに変更されない限り、写真撮影は、しないと思う。

 

朝は、函南町の日曜朝市へ。朝食を探しに。滞在わずか3分程度。

サンドイッチなどを購入

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