【忖度ゼロ】豊作?不作?初速が面白い2025秋ドラマBEST10【菅田将暉 神木隆之介 二階堂ふみ 三谷幸喜 また竹内涼真 夏帆 妻夫木聡 及川光博 手越祐也 野木亜紀子 大泉洋 宮崎あおい 】

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どうもおしまです。映画ドラマの話をして いるチャンネルでございます。2025年 秋ドラマ、え、所速ランキングでござい ます。私の個人的な、え、良かった、 面白かったと思う所属のランキングを、え 、発表しようということですけれども、ま 、10月の、え、今下旬でございます。え 、10月のほぼ最後に始まったですね、え 、割と、え、有名な地上派ドラマっていう ところで言うと、え、ちょっとだけ エスパーなのかなっていう感じなんです けれども、ちょっとだけエスパーの第2話 を見る直前ぐらいの、え、タイミングで この動画を撮っておりますので、え、 ちょっとだけエスパーは第1話のみですね 。え、でも結構進んじゃっているドラマに 関しては3話ぐらいまで出ているものも ありますよという感じなんですけれども、 え、いずれもですね、え、ドラマのまだ 序盤しかないという、え、タイミングで見 始めたタイミングでどのぐらい面白かった かというランキングでございます。え、で 、既でにね、期待度ランキングっていうの はあげておりますし、その期待度 ランキングがちょっと違ったんじゃないか という動画もですね、既でにあげているん ですけれども、え、それをさらに、え、 詳細にですね、10本、え、感想をですね 、ちゃちゃちゃっと紹介していこうという 、え、企画でございます。え、皆さんの ですね、あなたのですね、え、今期の ドラマ、今のところ面白いと思う作品も ですね、是非コメント欄に書いてください 。え、なんでこれが入ってないのですかと いうコメントは答えようがないのでですね 、やめてください。これが、え、私は好き ですという形のコメントにしていただけれ ばと思います。え、トップ10選びました 。え、結構ね、ん、これちょっと見方 わかんないなっていうドラマも、え、今期 正直多いです。え、あ、これんどうやって 見ればいいんだろうとか、ん、これ何が 新しいんだろうとか、え、ていうですね、 割と見方が分かんないなっていう作品も 結構多い中でトップ10でございます。え 、第10位はですね、ニテレ土曜9時の いいこと悪いことでございます。え、この チャンネルずっと見てる方からしたら ちょっと意外かもしれないんですけれども 、うん、私はですね、え、いわゆる考察 ドラマというものに結構厳しくてですね、 え、考察を引っ張るだけで、え、最後まで 行くっていうのだとちょっともう楽しめ ないよねっていう風に、え、なってき ちゃったんですよね。え、なのでいわゆる 考察ドラマっていうのを毎週追いかけます みたいな、え、ことっていうのは実は 久しくやっていなくて、うん。で、それは 結構理由が色々あるんですけれども、ま、 あなたの番ですとか新犯人フラグが、え、 跳ねた以降やっぱそれを真似する作品って いうのは結構いっぱい出てきたと思うん ですけど、僕はね、割とね、うん、全部が 全部とは言わないんですけれども、映像が ちょっとチープでそもそもドラマとして 見るモチベーションが湧かないのに謎解き を、え、こっちに消しかけられて伏線を いっぱい張り巡らされても映像がそもそも 面白かったりリッチだったりするわけじゃ ないものを謎のために見続け るっていうのがかなりしんどいなって思う 時があったんですよね。え、そこから いわゆる考察ドラマ、ま、ミステリー ドラマのことを考察ドラマって言ってる この日本語自体僕は結構変だなって、え、 いうことも、ま、常々ね言ってるんです けれども、ま、このですね、え、いいこと 悪いことというですね、え、作品は結構ね 、久しぶりに絵柄が映像がリッチな考察 ドラマだなと、え、思いまして、そんなに ね、謎解きを前のめりに解く、え、元気は ないんですけれども、え、次々に前はです ね、え、同級生、同窓会で再開した同級生 の中の1人ずつが、え、殺されていくって いうですね、非常に、え、ま、キャッチー で、ま、それ自体は、ま、ありがちだっ たりすると思うんですけれども、この絶妙 な年齢、え、30代の、え、年齢の人たち ですね、え、高校生っていう集まり、これ から、え、跳ねていく、え、演技派の高校 生たちとか、え、ていう感じでもなければ 、え、職場みたいな感じでもちょっとな いっていう感じの、え、全く同い年ぐらい のいい感じの人たちが集まってるっていう 、え、この同窓会設定もですね、 キャスティングにおいてすごいいいと思い ますし、え、まみ翔太郎さん、荒木裕子 さんがですね、え、こう2人で謎を 引っ張っていくんだけれども、え、水川塊 さん、空気怪談の水川塊さんが、え、最初 に死ぬっていうところもですね、非常に、 え、良かったですし、なんか演技の テンションがもちろんこうテンション高い 人低い人いるんだけれども、なんかこう テレビドラマの、ま、コントにも結構寄っ ちゃってるよねみたいな感じのテンション にはならず、なんかいい感じにテンション 下げてくれている、え、感じがして結構ね 、かっこいいなと思って見てます。うん。 え、で、ま、設定としては、ま、闘走会で タイムカプセルを開いたら、え、その中に ですね、え、顔が塗りつぶされている写真 が入っていて、え、将来の夢に、え、 関する形の、え、ちなむ形で殺されてい くっていう、ま、うん、近代地的な、え、 横水の精死的な、え、感じのいわゆる 見立て殺人っていうのをこの中の誰かが やっているっていう話なんですけれども、 うん、なんかその設定も結構面白いですし 、ま、あとね、オープニングの、え、 ポロノグラフィティがかかるんですよね。 で、ま、それがこの世代の人たちの思い出 の曲なんだろうなみたいな、え、感じの、 ま、結構あざい、え、当時の、ま、楽曲を 出してきてますよっていう、え、初代家な んですけれども、ま、自分も結構世代だ からうわ、懐かしっていう気持ちになっ ちゃうし、なんかよく聞くと歌詞がなんか リンクしてるような気がするんだよね みたいな、え、なんかそういうね、絶妙な あざさもあって、え、いわゆる考察ドラ マっていうものの中の、ま、近年の中で、 そしてオリジナルの作品ね、原作小説が、 え、既でに優優秀な推理小説でとかそう いうのじゃない。え、オリジナルの作品で 考察ドラマを、え、打ち上げた中では、ま 、ここ34年の中では1番ルックがかっこ いいなっていうなんかそれだけで、え、 結構評価できるなっていう風に、え、思っ ておりまして、実は結構楽しんでいますよ という、え、作品でございます。え、 そして第9位は同じく日テレ毎週日曜夜 10時半の僕たちんでございます。え、 これは人間は恋と革命のために生まれてき たのだ。心優しくゲイが叫んだ。そこに 現れた3000万円を抱えた中学生。どう なる僕たちえというですね、ま、いわゆる 疑似家族もかける、え、ま、ボーイズラ ブっていうのかな。小井川三光美光さんと 手ゴやさんとか、え、ま、あと井さんとか ねが演じている、ま、軍像撃っぽい感じっ ちゃ軍っぽいんだけれども、ま、主人公が 、ま、追川三さんが、え、やっている作品 ですね。うん。で、ま、ボイズラブ的な 感じにどこまでなってくのかっていうのは 僕が今見てる段階では分からないんです けれども、え、少なくともですね、この、 え、ゲイの方に関しての描写っていうのを これ期待ランキングの時も、え、解説した んですけれども、ニテレの中に、え、 オープンにしてる方がいて、その方がです ね、え、インクルーシブプロデューサー みたいな感じで監修とか、え、ていう形で はなくて、ちゃんとこうプロデュースの、 え、権限も持っていながら監修していく みたいな、え、立場でしっかり入っている ので、え、その辺りの描写の配慮とかっ っていうのは多分、え、結構徹底されて いるんじゃないかなと、え、思いました。 うん。で、え、見てみた結果ですね、追川 光さんが、え、かなり、ま、近年は割と 悪役というか、黒幕というか、癖物みたい な役が非常に多かったですよね。 エンターテイメントの軸を担っている みたいな、え、役が多かったと思うんです けれども。で、ま、初期は王子様的な キャラクターだったと思うんですけれども 、ま、そのいずれも違う感じの役ですね。 で、セクシャリティとはまた別にして、え 、性格っていう面においてもこんなに ただただ穏やかな人をやっている追川さ んっていう役自体がかなり新鮮なので、 そこ自体がまず、え、チャレンジだなと 思いました。うん。え、で、手ゴゆさんが 演じている役も、うん。テコゆさんの我々 がこうバラエティとか、え、アーティスト として知っているキャラクターとは全く 違う、結構穏やかな役をやっていて、主演 2人がパブリックイメージと違う役をやっ ているっていうこと自体もこれまた、え、 チャレンジだなと思うし、ま、あと白と たまさん、え、どんどん成長して、え、 15歳の役をやっていますけれども、なん かもっと上に見えるよね。もっとこう成熟 して見えるよね。こっちが見慣れてるから かもしれないですけれども、え、なんか、 ま、この3人のですね、え、関係性がまず 本当にずっとこのシーズン刻んでさ、 どんどん続いて欲しいなって思うぐらい、 え、めちゃくちゃ見てられるし、え、他の キャストもね、めっちゃいいので、で、 あと映像のルックも、え、かっこいいので 、これは、え、期待していたよりも、え、 さらにですね、クオリティが高かったなっ ていうところで、え、結構応援できるなと 思って、え、淡々と見ていますけれども 面白いです。え、そして第8位はロイヤル ファミリーでございます。え、TBS日曜 劇場ですね。え、世の中的にはこれが視聴 率の、ま、ま、ワントップ2トッププって いう感じだと思うんですけれども、ま、 それは数字取るよねっていう感じの、え、 作りではありますね。え、競馬の業界を 描いている話でつさんが演じている、え、 税理士だった、え、彼はですね、え、人材 派遣会社の、え、中のお食を暴いた結果 ですね、え、なぜか佐藤一さんの、ま、 秘書というかマネージャー、え、になって ですね、競馬業界にずっぽり入っていくっ ていう、え、話なんですけれども、ま、 その入り口も面白いですけれども、まず 競馬業界っていうものを知らないっていう 、え、つまさんの視点から入ってるので、 競馬知らない人にも1話をとにかく頑張っ てみれば、え、何の話なのかっていうこと がこう分分かるように、え、説明されてい るっていうのが、え、すごくいいですから 、これは競馬に、え、関わりたい、競馬の 馬券を買ってみたいっていう、え、人の 人口を単純に増やすっていう意味で言うと 、ま、JRA全面協力する、え、これ価値 がありますよね。で、え、絵的にもですね 、塚原、あゆ子さんの演出ですから、え、 撮影とかもすごく凝っているし、ま、あと もう広いですね、景色を取れるっていうこ がまず、え、本当に最高ですよね。で、 人間だけじゃなくて馬も映る。で、馬 ばっかり映してるだけじゃなくて、え、 会議室とかでの人間のやり取りもあると いう。で、ま、佐藤一さんのね、え、人間 的な魅力みたいなところに、え、結構 引っ張ってもらってるなっていう印象も、 え、ま、あるんですけれども、ま、忍、 ギリと人みたいな、え、感じの、ま、作品 として、え、かなりかなり日曜劇場らしい なと、え、いう風に思いました。え、で、 ま、でも結構これが、ま、トップだって いう人も多分ね、今期全然いると思うん ですけれども、え、僕は正直ね、日曜劇場 のいろんな作品がある中ではこれは、ま、 そこまで自分の作品だと思う作品ではなく て、で、ま、なんでかって言うと、ま、僕 は結構ね、ま、昭和的な感覚って言うと ちょっと守護が広すぎるんだけど、なんか 義みたいな男の熱い話みたいなのがかなり 全く興味がないんですよね。うん。で、 それは結構僕のこのね、ランキングとか好 みっていうのは偏ってるから、ま、そこは こう、え、見てるあなたが適切な距離を 取って、え、聞いて欲しいんですけれども うん、なんかギリと人みたいな男の熱い話 みたいなのにあんまり興味が、え、なかっ たりとか、ま、あとね、これは結構私の 致名的なところなんですけど、勝ち負けと いうものに本当に一切興味がないので、 正直こう勝て勝て勝てって言って、こう馬 が走ってるのを応援してる様子っていうの があんまり感情が乗っからないなっていう ところはちょっとあっってうん。世の中に もそういう人は一定数いるのかもしれない けど、若干珍しい気がするので、ま、そこ は、え、気にしたくていい気はするんです けど、ま、若干notットformeと 言えばnotmeなのかなというところが あって、え、別にクオリティが低いとか そういうことではなくて、私が、え、見る ドラマとして刺さるか刺さらないかって 言うと、そもそも刺さらないジャンルの 作品なのかなっていう、え、ところはある かなっていう感じですね。うん。え、 そして第7位は、え、テレト月曜23時代 のシナントロープでございます。え、これ もね、え、オリジナルの考察ドラマって いうことで言うと、え、良いこと悪いこと と、ま、今期2トッププっていう感じなの かなと思いますけど、これもね、絵が かっこいいですね。まずね、うん、なんか 色彩が統一されていて、で、これは、え、 ミステリー、考察ドラマ、サスペンスで ありながら、ま、青春軍増、ま、この、え 、2つの要素を持ってると思うんですけど 、それは若干隠れミノみたいなところが あって、正直やりたいのはこれノワール でしょ?多分フィルムノワールだと思うん ですよ。え、ノアルは、ま、黒という意味 で、え、とにかく、え、暗い話になってい くっていう、え、社会の安部とか、え、 暗い側を描いている作品とか、ま、人間の 暗さとか、え、成功してた人間がどんどん 暗い方に行くとかっていうその、え、小説 とか映画とかのジャンルですね。ノアルっ ていうのは。ノアール映画、フィルム、 ノアール、え、ノアール小説とか言います けれども、これはノアールを若者にやらせ たいんじゃないのっていう、え、企画なん じゃないかなと思って、そこがね、まずね 、鋭いですね。この企画の目のつけろが 鋭いなと。え、思います。シナントロープ はノワールをやろうとしていると、え、 思いますね。で、夫タクシーのこの本和や さんが、え、脚本を書いてるので、ま、 この後どうなるか、何がひっくり返えるか 分からないっていうところで、え、本当は ね、集中力が、え、かなりいるんです けれども、だけど、あの、画面がね、集中 力を換期するように作られてますね。え、 画面が綺麗なのでつい見ちゃう。え、その 間に気づけば目に入っているものが、え、 伏線とか手がかりとかヒントになってい るっていう形で、え、今ですね、集中力を 削ぐものが、え、スマホとかパソコンとか いろんなものがこう周りにある中で、え、 テレビを見ている視聴者と一緒にどこまで 集中力を高められるかっていう共同作業を 頑張っているような、え、感じがしますね 。うん。え、で、ま、ま、キャストもね、 みんなめっちゃ魅力的なんですけれども、 セリフとかが本当に寝られていて、 キャストがいいのはね、見る前から分かっ てましたからね。うん。だから画面の作り 方と、え、セリフのこう術つなぎ感みたい なもののっていうのがとにかく気持ちよく て、え、何も考えずに気づいたら終わっ てるみたいなことをですね、え、画面と音 の力で設計しようとしているっていうこは かなりすごい試みをやってるんじゃないか なとは思います。え、ただ、ま、そんなに ですね、万人にお勧めできるかっていうう と、そうでもないよねっていうのが、え、 注意が必要なところで、え、1話見てはま れた人ははまれると思うんだけど、1話見 てはまれなかった人に、いや、この絶対 面白くなるからって言える断元はちょっと できないっていうか、え、トンが合うか どうかっていうのはまず1話見てみる、え 、べきかなとは思うんですけれども、でも これは正直人は選ぶなとは、え、思いまし た。テレビドラマみたいなライトでポップ な、え、ジャンルのものにそんなに微感覚 を求める人ばっかりじゃないよねとか、え 、そんなに情報量を求める人ばっかりじゃ ないよねっていうのは、これはなんか ちょっと、え、覚えておかないといやいや 絶対面白いからみたいな感じで押し付け ちゃうような、え、気もするので、今 始まったばっかりの作品なのになんかこう 、もうオタクを換気してるというか、え、 もうすでにシナントロープにはまってる人 ってシナントロープを何年も見てきた オタクみたいな感じになっちゃってるん じゃないかっていうね、思わされるぐらい のなんかね、ええ、沼まる作品だなと思い ます。え、そして第6位はTBS金曜時 フェイクマミーでございます。え、これも オリジナルだからね、ハラハラドキドキ するんですけれども、え、もっとね、俺ね 、始まる前はポップの話だと思ってたん ですよ。え、可愛いリナさんが、ま、女性 の、え、社長なんですけれども、娘さんが 結構ギフテッドというか振動みたいな、え 、感じでいい学校に入れてあげたいんだ けど、自分のプロフィールが自信がないと 、え、なのでいわゆるお受験で受ける学校 みたいなところに受からなそうだと、え、 いうことで、で、東大卒で会社を、え、 やめてですね、転職活動にちょっと苦戦し ていたはさんを捕まえてですね、え、 お母さんのふりをして、家庭教師をやらせ ながらお母さんのふりをして、え、 お母さんの買玉受験をして、え、学校に、 え潜り込むという話ですね。うん。で、 この設定時代まずめっちゃ面白いし、え、 ただ思ったよりちゃんとシリアスで、え、 小役の方がめちゃくちゃうまいので、え、 子供と大人がこう対等に喋っていることに よって浮かび上がってくるドラマっていう のが、え、僕は元々予告とかティーとか、 え、を見ていた段階よりもですね、結構、 え、ディープなところをやってるなって いうのが意外と、え、面白かったなという 感じです。で、ま、これは見る前から予想 できた部分ではあるんだけれども、え、 その替玉をですね、頼む側と頼まれる側 っていうこの2人の女性の生き方っていう のを立体的に作るっていう作品にもなって いるので、え、いわゆるですね、ま、世界 的な映画の潮流とか、え、漫画とか小説と かの調流としてもありますけれども、え、 シスターフッドものですね、え、 シスターフッドものをドラマでやろうとし てる最前線かなとも、え、思いますので、 で、それを若い時、学生時代の シスターフッドとか、え、学生時代の同級 生のとかはあるんだけど、え、2人とも それぞれね、自分のそれなりに思い通りの 人生を選んできた結果、え、母にな るっていうネクストレベルの、え、段階、 ネクストライフステージでぶち当たるもの に2人で向き合っていくみたいな、え、 ことになってるので、このタイプの、え、 シスターフッドものの、しかもエンタメっ ていうのは結構、え、実は珍しいんじゃ ないかなっていう気がして結構ね、注目し ています。え、2人の演技がめっちゃ うまいなっていうのもそうなんだけど、 周りにいる人たちが、え、演技がうまく ないと成立しないなってことを結構やっ てるなと、え、思いまして。で、それは なんでかって言うと、明らかな憎むべき敵 みたいなのはそんな出てこないんですよね 。え、なんだけど設定が面白いしそれぞれ の演技が細やかなのでつい見ちゃうって いう感じ。え、で、みんな誰もそんなに 極悪とかじゃないんだけど、ま、悪そうな 人ちょいちょい、え、3話ぐらいで ちょいちょい出てきたような気はするんだ けど、だけど別になんか極の、え、最大の ラスボスみたいな感じじゃない気がするん ですよね。トラブルを産んでる、え、人で はあるとは思うんだけど、え、だけどその ヘイト像を煽る、え、形でエタめを引っ張 るっていうことじゃなくて、え、1人1人 は頑張ってるだけなのに、え、みたいな ところが、え、面白いですね。なんかこう じゃなきゃいけないっていう風に決めてる 世界が、え、そのものがちょっと敵っぽ いっていう感じ、え、なのかなと、え、現 時点では思っておりますという感じですね 。え、そして第5位はNHKヨルドラ。 いつか無重力の空でです。え、これはまだ 僕全然途中で追いつきれてない部分なん ですけど、なんかもうすげえ切ない空気が ずっと漂ってて、ちょっとね、え、切ない の苦手な人はダメかもしんない。うん。で もNHKの作ドラマ、え、見逃したくない なっていう人は是非見て欲しいんですけど NHKのいわゆる夜ドラっていうですね、 朝ドラの逆バージョンみたいな感じで、え 、平日の夜にですね、15分ずつやって るっていう形の、え、作品です。で、ま、 桐井さんとか森田さんとか、え、片山ゆき さんとか、え、伊藤さん、いわゆるですね 、この4人が僕結構映画っぽいメン子だと 思うんですよ。え、ドラマというよりも 映画女優っぽいメンツのこう4人が集まっ てですね、え、元々高校時代に天文部と いうところで仲良しだった4人なんです けれども、え、それぞれの道にこう 散りじりになって、え、で、1人がですね 、ま、とあるこう病気に、え、なって しまうんですけど、ま、それをきっかけに 、え、集まってですね、え、人工衛星を 自分たちの、ま、慈悲自力で飛ばそうって いう話にな、なるんですよね。え、で、 これ結構さ、最近多いっちゃ多いですよね 。この、え、地上にいる何のことはない 普通の人たちとなんか宇宙に思いをはせる 繋がりみたいなの結構多いですよね。え、 空渡る教室とかももろにそうだったし、え 、今映画でやっているこの夏の星を見ると かもそうですけれども、なんか似たような トーンの作品が結構重なってるなっていう 感じがするんですけども、それらが好きな 人は多分絶対好きだと思うんですけど、 いつか無重力の空では多分やってること もっとでかいすよね。え、そのトレンドの 、え、一般の人たちが宇宙に挑む系のもの の中では1番大変なことをやろうとして いる作品だと、え、思いますけれども、え 、これ単純にエンタめとしても面白いし、 ま、演技を、え、それぞれ見るのも楽しい ですし、NHKドラマのね、え、いいとこ だな、攻めてるなっていう感じも、え、 すごいありますので是非ご覧ください。え 、そして第4位は、ま、このチャンネルで は結構動画で説明してるので、え、短めに やりますけれども、え、もしもこの世が 舞台なら楽屋はどこにあるのだろう?水曜 富士10時です。え、これは三谷孝樹さん のね、え、作品ですけれども、ま、3話、 4話と来てですね、ま、結構徐々に徐々に 面白くなっていってるんだけど、あ、今は 3話までしか見ないでこの動画撮ってます けれどもうん。え、だけどこの シェイクスピアのお芝居いがじゃ成功した とじゃあどうなるんだっていうですね。え 、次ですね、2個目のでっかいハードルを 設けて、で、さらに、え、最終回に向けて 3個目のでっかいハードルを設けてって いうボンボンってなんかこう乗り越え なきゃいけない試練がでかくなっていくと 思うんですよ。え、なので第2膜がどう 面白いかっていうところで結構分水例に なるかなとは思っています。え、で、僕は 第1幕は、ま、3、4話で完結するんだと 思うんですけれども、ま、そこは僕は結構 、ま、トータルで言うと良かったのかな。 でもスロースタートだったよねっていう ぐらいの、え、感じです。うん。なんか1 話がね、若干やっぱりね、これうん。言わ れすぎてちょっと申し訳ない、え、かも しれないんですけど、ちょっとクオリティ 1話がね、やっぱどうしても低かった気が するんですよね。え、その場面はもう 分かったから次行った方がいいよっていう 場面が結構あった気がするんですけど、2 話3話ぐらいからだんだんこうソリッドに なっていって、ま、1人1人の キャラクターが立ってきてっていう、え、 ところは良かったんですけど、まあ、なん と言っても僕は菅田正さんファンなので、 え、楽しそうに、え、暴れ回っている菅田 正さんで、しかも、ま、コメディをね、 やりたくてしょうがない菅田正さんが、え 、地上派ドラマで、え、こんだけ出番が あるコメディをやってるっていうこと自体 がすごい嬉しいし、え、市原は斗さんとか をね、三谷孝樹さんがこう使うのが楽しく なってる感じとかえ、面白い。そういう なんか裏の楽しみ方も含めて、え、合計で 結構幸せな時間を水曜日に過ごせてるなっ ていうところはあるので、これは感謝です というところですね。え、そして第3位は 現時点でまだすいませんしか見てないので この位置です。ちょっとだけエスパーで ございます。え、テレ朝火曜9時の大泉洋 さん、え、そして乃木明子さんの脚本で ございます。え、で、これ俺が面白いなと 思ったのは、まだ、え、第1話までしか出 てなくて、1話の感想の動画をもう出し ちゃってるので、感想あの、正直変わん ないんですけど、やっぱ1番俺がすごいな と思ったのは、え、セクハをしないことを プライドにしている中年の人が、え、触っ たら心が読めるっていう、え、能力を持っ たっていう、これがね、本当やっぱ現代的 な設定で、え、乃木さんがただのSFを やるわけがない。ただ面白いだけのSFを やるわけがない。だからと言って、あの、 社会派みたいなことを期待されると ちょっと違うような発言もされているんだ けど、え、だけどやっぱ今の時代にやる べきことっていうのをやる人ではあると 思うんですよね。え、だから今触る、触ら れるっていうのはどういうことなんだって いうことにですね、フォーカスするって いうのはこれは確定してると思うので、俺 はね、やっぱね、これすごそうだなと思う んですよね。で、え、宮崎大井さんの圧倒 的な愛嬌じゃないと成立しないこのハード 設定っていうところも、え、含めてかなり 最高かなと、え、思っております。え、 そして第2位は、え、このチャンネルで、 え、始まってから言及するのは初めてかも しれません。え、フジテレビ木曜10時の 小さい頃は神様がいてでございます。え、 岡田吉さんの脚本ですから、え、続々最後 から2番目の行為が今年あったばっかり ですから、1年に、え、2本ですね、え、 ま、中年の軍造劇をやっている岡田吉和 さん。しかも地上派ね。え、だからもう 岡田吉和イヤーなんですよ。え、去年は 駆動貫クロイヤーだったと思うんです けれども、今年はね、実は岡田吉和風 イヤーなんですよ。え、で、しかも両方 オリジナルっていうのが本当にすごい ところで、え、で、ま、中年カップルと いうか、え、中年の夫婦が、ま、2組、え 、出てきて、その片方が、え、北幸さんと 仲間幸の夫婦の方が主人公なんですけれど も、え、子供が大人になったら、20十歳 になったらですね、え、離婚しようって いう風に妻は結婚生活の一部が、え、 苦しくて言ったんだけど、夫はそれをです ね、一時の気の迷いというか冗談だと思っ ていたんだけど、妻は本気で カウントダウンしていたっていうことが1 話の最後に分かるっていう、え、これ かなりですね、え、ほっこり軍、え、 ファミリー、え、ローカルドラマみたいな 感じかと思っていたら、え、タイム リミットサスペンスだったのっていう風に なるっていう、え、1話の最後はちょっと こう震えましたね。え、なんかそんなよう な予感っていうのはオープニングのアバン の最後のフラッシュとかでちょっとあった んだけど、え、だけどあ、やっぱそういう ことだったんだみたいな風になりました。 っていう、え、岡田吉義吉さんが描きた そうな中年カップル、中年夫婦の方は まあまあまあそこはまあいいとして やっぱりね、素晴らしいのがですね、え、 小野りんさんと石井アンナさんが演じて いる女性カップルなんですよね。え、この 女性カップルに関して、え、告知の時点で 、え、同性愛のカップルがいるとかですね 、え、レズビアンのカップルも同居して いるみたいな感じのセリフでつ立てられて なかったように僕は記憶してるんです けれども、え、ただ女性が2人で恋愛して いて、え、一緒に住んでいるっていうだけ の話っていうことで、なんか、え、その セクシャリティをこういう風に描いてます よっていう風につ立ててるわけじゃないっ ていうところが良かったです。え、それで いて、え、仲良くなってくると、ま、実際 はね、こういう目に合うこともあります けどねみたいな感じで、え、開示もして くれる、問題もこうフォーカスして描いて くれるっていうところで、え、その手付き がですね、本当に正しくてちゃんとしてる なっていうのは、え、僕はやっぱね、岡田 吉脚本のすごい信用できる部分だなって、 え、思っております。うん。これはね、 シリーズとして続いて欲しいなと、え、 思っていますけれどもね。うん。で、これ をですね、僕は、え、フジテレビ秘票と いうですね、え、11月1日と8日かな、 え、の朝に放送されて、その後、ま、 TBバーとかFODとかでも一応流れるん で、ま、ちょっと時間差になっちゃいます けどね。え、そこでも、え、喋ったんです けれども、近藤は花なさんというですね、 保役の時からやってらっしゃるのかな。え 、娘役ですね。北村幸さんと仲間幸の夫婦 の娘役の近藤花さんという方が めちゃくちゃ、え、良くて、この人は 主演所女有になるんじゃないかなと、え、 思っております。もちろん映画とかで 既でに主演とかやってたりするんだけど、 なんか、ま、麻ヒロインとかさ、なんか そういう、え、ま、CMとかももう既でに いっぱい出てる人ではありますけれども、 え、国民的な誰もが知る主演女優みたいな 風になるんじゃないかなとか、え、もっ たりして、ま、どの世代の人を切り取って みてもめちゃくちゃ面白いっていうのがね 、え、岡田吉和作品の近年の特徴だと思い ますけれども、え、続々最後から2番目の 、最後から2番目のこういうシリーズ好き な人は絶対見た方がいいです。おすすめで ございます。え、そして第1位はもうこの チャンネルでは説明したんで、もういい でしょう。え、じゃああんたが作ってみろ よ。TBS火曜10時でございます。もう 最高ですね。え、竹内り馬さんの絶妙な モ原男演技と、え、かほさんのですね、え 、シ野が狭くなっちゃってる女の子演技が 、え、とにかくすごい、とにかく面白い。 そして、え、それがね、え、2人とも、え 、ぶつかり合うとかね、え、攻め合うと かっていうことだけじゃなくてね、2人 ともちょっとずつ成長していくのを とにかく応援したくなるっていうもう 素晴らしい作品ですよ。え、全ての、え、 男女関係なくですね、全ての セクシャリティの人が、え、何かしら抱え ているであろうバイアスみたいな、え、 問題。自分が自分にバイアスを与えて しまっているんだ。え、それによって コミュニケーションが何か、え、不自然に 不自由になってるんだっていうことはです ね、これ全員何かしら思ってるんですよ。 で、それをですね、1人ずつ、少しずつ、 それぞれが成長すればいいじゃん、 ちょっとずつっていう、え、だけの話なん ですよっていうことをですね、すっごい 面白くやってるっていうことですね。え、 具体的な問題解決の会感をそんなに衝突を 作らず、そんなに悪役を作らず、え、やっ てるっていうのは、これはもう本当にね、 え、異行だと思います。もう素晴らしいと 思います。え、だけど1つ1つの チューニングが、え、ちょっとでもずれて いた、成立しない危なさも、え、持ってる ですね。なんかめっちゃつまんなくなる 可能性もある作品だと思うんですよ。で、 これはもう原作漫画の時点でもそうだと 思うし、ドラマの時点でもそうだと思い ます。え、原作の、え、漫画の、え、作者 さんの能力がちょっとでも、え、なんか ずれていたりしたらその漫画自体もなんか ん、何の話だこれってなると思うし、その ドラマの方もね、え、な、何なんだこって なっちゃう可能性もあると思うんだけど、 ちょうどのもうなんかもう全ての瞬間が 面白いようになってるっていうことがね、 これがクリエイティビティだなって、え、 本当に思います。クリエイティビティって いうのはなんか変なことを振りかすって いうこと。とにかく奇をやるっていうのが クリエイティビティじゃなくて、え、 ちょっとのアイデアをですね、え、サボら ずに詰めるっていうことなんだなっていう ことだと思います。はい。ていう本当に 素晴らしい作品でございますので、え、 是非、え、見てない方はご覧いただきたい と思います。というのが私のベスト10で ございました。あなたの、え、今期、今の ところ序盤の時点で好きなドラマ何 でしょうか?コメント欄にお願いします。 以上、大島葬木でした。え、期待 ランキングの方で結構それぞれのドラマの 背景とか、え、色々な情報とかは喋ってい たりしますので概要欄に、え、リンク貼っ ておきますので、そちらもご覧ください。 え、ま、あとちょっとだけスパとじゃあ あんたが作ってみろよの話はですね、個別 に動画でもしております。あと模学も、え 、してたりしますので、え、それも概要欄 にまとめておきますのでよろしくお願いし ます。ま、これは動画にした方がいいかも しんないいすよみたいななんかそういう アドバイスというかコメントみたいなのも あったら是非、え、参考にはしますので よろしくお願いします。以上、お島でした 。チャンネル登録まだの方は是非とも、え 、どのチャンネルか分からなくなる前に、 え、見てみてく、チャンネル登録してみて ください。以上、お島です。それでした。 ありがとうございました。

27 Comments

  1. ルックがイケてるだけで観たくなるのでシナントロープ気になります。
    私はサラブレッドが走るだけで累積緩むのでロイヤルファミリー推しです😊

  2. じゃあ、あんたがの海老原勝男が、好きすぎる。小さい頃の小倉渉も好きだな。ちょっとだけの文太も好き。今期は、クセの強い俳優陣が豊作だね。

  3. 「もしがく」楽しんでますが、樹里パパだけ1話からずっとスケベなだけでリカに対する目線もちょっとキモくなってきたのでそろそろ違う一面が見たいです。

  4. 「いつか、無重力の宙で」完走しました!最後まで素晴らしいドラマでした。最終週泣けました。

  5. 視聴継続中のもの
    ・ちょっとだけエスパー…2話の最後にやられた💀
    ・じゃあ、あんたが作ってみろよ…役にはまる俳優さんっている、『大奥』の福士蒼汰みたいに
    ・もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう…にぎやか🎉
    ・緊急取調室…天海祐希!
    ・小さい頃は、神様がいて…鎌倉でやった方がおもしろいのかな?
    ・晩酌の流儀4~秋冬編~…髪の毛切った!
    ・良いこと悪いこと…意外といやなやつがいなくて見やすい、戸塚純輝に期待
    ・ザ・ロイヤルファミリー…妻夫木聡の従順じゃないシーンが見たい
    ・ぼくたちん家…3000万!
    ・べらぼう…歌麿が切ない💧
    ・ばけばけ…宍道湖美しい✨寛一郎よかった❤毎日、いちばんたのしみなドラマ

  6. 「じゃあ、あんたが、、」は面白いですけど、1位になるような作品かな?
    深夜ドラマ的に面白い感じ。本来ならその上に日曜劇場とか、月9(もはやない?)とか来て欲しいものです。

    そもそもドラマでは、
    ジェンダー平等、LGBT、昭和の価値観の否定などを扱うと受けるのは何でなんだろう?って思います。現実には戦前に回帰するような方向に向かっていても何の抵抗も持たない日本人なのに。

  7. ぼくたちん家、エンディングがハイロウズのバームクーヘンなのがいいですね。涙が出ました。

  8. 一位に歓喜しました❣️
    私も最高だと思って見てます。
    話の雰囲気がちょっとだけ『正直不動産』に似てませんかね。キャスティングが素晴らしくて、海老カツも鮎ちゃんもミナトも、海老カツ同僚2人も、美容師の友達も、さらにマッチングアプリで出会った女性も皆さんそれぞれがハマリ役で、それぞれの台詞が迫って来ます。

  9. フェイクマミーも入っていて良かったです!野呂佳代さんの役は悪人ではないですが、流石に笠松将さんは悪人な気がしています笑
    今期TBSゴールデン帯3本とも見応えありますね

  10. ロイヤルファミリー、まだ見られていないんですが、馬が出ているというところで優駿という映画を思い出します。一頭の馬を通して、関わる人たちの想いや人生が描かれる物語なんですが。好きなんですよねえ。今期ドラマと関係ない話をすみません。

  11. じゃああんたが〜は2025年の最高傑作ですね!!キャストさんの表情全部見逃せません。世界配信して自慢したいドラマです(誰目線😊)!

  12. ボイプラ2を観ていたのでドラマはいつもより観ていないかもしれません。
    べらぼう、緊取
    エイトの横山君が出ているので絶対零度は観ています。
    良いこと悪いことは続きが楽しみですね。
    このミスに選ばれていたので推しの殺人も観ていますが痛いです。
    染谷将太さん目当てでシナントロープ観てましたが、もう辛いかもです。三谷さんのは残念ながら2話で脱落です

  13. 第一位 いつか無重力の宙で
    第二位 ちょっとだけエスパー
    第三位 じゃあ、あんたが作ってみろよ
    最近のNHKはドラマはもちろんだが主題歌が素晴らしい

  14. 「いつか、無重力の宙で」は、主演の木竜麻生さんの演技が良くて見てました。知らない俳優さんでしたが、今後どんどん活躍される事間違いないと思いました。

  15. じゃああんたがーと小さい頃はーが大島さんと同じ順位でした!
    今のところ草彅さんのドラマは脱落しています、、、

  16. 『じゃあ、あんたが作ってみろよ』は回が進むごとに唸る場面が増えてきました。主役の二人はもちろんですが周りの人々が好い。特に勝男の変化に驚きながらも助け、自身の意識も変わっていく後輩役の杏花と前原瑞樹は素晴らしいキャスティングですね。
    それから第二話の川原琴響や第四話の芋生悠など、何気なくちょっとだけ出てくる役者もいるので気が抜けません。

  17. 1話でなんだこいつ!って思っていた勝男が今ではめっちゃ応援しながら観てます
    鮎メロは雲行き怪しいけど両方幸せになってほしい
    勝男の同僚のお二人がまた良くて大好きなキャラクターです

  18. 考察系ドラマに対する大島さんの見解に大共感でした。良いこと悪いことは映像クオリティが高くて楽しく見ていますが、平成ネタが多すぎて若干お腹いっぱい感があります…
    個人的にはシナントロープが今期ナンバーワンです。何気なく観たらすっかり引き込まれてしまいました。

  19. 今期ドラマがバラエティで、いつかの記憶喪失パレードや、刑事ドラマ恋愛ドラマパレードで無く楽しい。

  20. ロイヤル・ファミリー。
    沢山のいろんな職業の人が関わって、一頭の競走馬ということをはじめて知りました。
    とても感慨深い気持ちでみています。

  21. じゃああんたが作ってみろよは面白くて、カツオが可愛そうだったり頑張るところが好きで毎週凄く楽しみです🎉🎉🎉今期ダントツ私の中で1位です😊

  22. 今季、たくさん楽しんでます。大島さんの動画に無かったもの&自分も期待をそんなにしていなかったものでESCAPE が期待以上に面白いです。もしがくと裏かぶりでもったいないのですが。
    —-
    ばけばけ
    じゃあ、あんたが作ってみろよ
    シナントロープ
    ESCAPE
    もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう
    ちょっとだけエスパー
    ザ・ロイヤルファミリー
    フェイクマミー
    いつか無重力の宙で

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