シルヴェスター・スタローン制作によるハリウッドリメイク決定!ヤクザ&暴力刑事VS凶悪殺人犯!“マブリー”ことマ・ドンソク兄貴最新作!本国NO.1大ヒットを記録した極悪ヴァイオレンス・アクションが遂に日本上陸!『悪人伝』。

凶悪なヤクザのボス、チャン・ドンスがある夜何者かにめった刺しにされる。事件の捜査にあたるのは、署内でも問題刑事として知られるチョン刑事。奇跡的に一命をとりとめたドンスとチョン刑事はともに共闘して犯人を追い詰めることに…。

主演を務めるのは『新感染ファイナル・エクスプレス』(17)で一躍トップスターに上り詰めた韓国を代表する怪優マ・ドンソク。隆々たる体躯からにじみ出る説得力のある演技と破壊力抜群のアクションで観客を魅了し、マーベル・シネマティック・ユニバース『エターナルズ(原題)』で世界進出を決めた“漢”の圧倒的代表作が遂に日本上陸となる。

この度、予告編が堂々完成!

「俺を怒らせたら報いを受ける。誰であろうと責任を取らせる」と豪語する、凶暴なヤクザの組長チャン・ドンス(マ・ドンソク)が、ある夜何者かにめった刺しにされてしまう。何とか一命を取り留めたチャン・ドンス組長だったが、メンツは丸つぶれ…。手下を使い犯人探しに動き出す中、ある日病床に“暴力刑事”として名高いチョン刑事(キム・ムヨル)が訪れて、「お前を襲った男は無差別殺人犯だ」と明かされる。お互いの利害が一致した悪名高い二人による、異色の合同捜査チームが結成される。公道カーチェイス、街・アジトで喧嘩アクション、宴席を囲んだ相手に張り手三連発など、どんな手を尽くしてでも犯人を捕まえようとする、ヴァイオレンス捜査劇が予告編で紐解かれている。シーン最後に、不適に笑うマ・ドンソクの表情は何を意図しているのか。

『猛毒を以って、猛毒を制す。』
世界中の映画ファン大注目の“マブリー”ことマ・ドンソクの魅力が炸裂する、これぞ韓国ノワール・エンタテインメントの真骨頂。
2020年7月17日公開

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#マドンソク #悪人伝 #マブリー #韓国映画

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27 Comments

  1. 韓国映画は良い。

    日本映画は負けた。
    情けないのは負けたのにも気づいてないことだな。

  2. 最近の韓流ドラマや映画は少なくても日本を超えてるね。
    だって面白いもん

  3. これはめっちゃ面白いよ!アウトレイジとか言ってられないくらいこっちの方が良いし、後半にかけてからどんどん面白くなってくるから最高!

  4. 完全に韓国の映画は日本超えたな
    これ見たけど日本のものより遥かにレベル高いし何より演技力が日本と桁違い

  5. 因みにマ・ドンソクの芸名の由来は悪魔ドンソクから来てる。

  6. 警察がくそすぎなんだよなこの映画

    正義ふりかざして熱くなるくせに弱み握られるとすぐ手のひら返して悪者にひれ伏す

  7. なんだ組長言うからヤクザかと思ったら朝鮮マフィアか
    戦後から日本人のふりをして日本文化にあやかってるヤツらとは違う本場のヤツかな?

  8. Netflixで観ました。
    めっちゃ面白かった。
    映像も迫力あったし、役者の方も良かった。
    韓国はいい映画を量産しまっくてるね。

  9. 映画だけは韓国に負けてる様な気がしますね アウトレイジとこの作品位の差があるような😅

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